2018年7月21日 自衛隊、数久田、宇都宮、阿武隈川、辺野古、那覇空港

2018年7月21日の23件のメディア記事などをチェックしました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、ドリアン、コメント、宇都宮、支払い、テレビ、電磁波、タイムス、受け入れ、辺野古、パネル、阿武隈川、自衛隊、水がめ、埋め立て、数久田、那覇空港、わいせつ、広がり、アイス、などの字句が目に止まりました。23件の記事へのリンクをスクラップしました。
太平洋戦争で出兵した際、南方で食べたドリアンが忘れられず、アイスでその食感を再現しようとした。ドリアンは入っていない。作り方はシンプル。
秋田魁新報2018/7/21秋田
住宅密集地が近い陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)が候補地に挙がる地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」。秋田県と秋田市の質問状に対し、防衛省は20日までに、「周辺への影響が生じないよう配置できる」と回答した。
河北新報2018/7/21秋田
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」に関し、防衛省は20日までに、秋田県と秋田市からの質問状に文書で回答した。電波環境などの現地調査で不適と判断すれば配備しないとする一方、陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)と同むつみ演習場(山口県萩市、同県阿武町)以外は配備の条件を満たさなかったと説明した。
河北新報2018/7/21秋田
海上自衛隊第7護衛隊(森山進司令)に所属する護衛艦「すずなみ」(藤本雄司艦長)が20日、八戸港八太郎4号埠頭(ふとう)P岸壁に入港し、約30人の関係者が盛大に出迎えた。21、22の両日には一般公開を行う。
デーリー東北2018/7/21青森
教育・文化交流は本県の復興の歩みを見てもらう「ホープツーリズム」、沖縄県が舞台となった戦争の歴史・教訓などを学ぶ平和教育を軸に、子どもたちが行き来できる事業を検討する。産業交流は両県の特産品の販路拡大を目指し、物産展などを企画する。
福島民報2018/7/21福島
構想は昭和初期に着手されるが、戦争で中断。約80年の時を経て、羽鳥疎水が日の目を見た。「母の故郷でもある羽鳥は、命の水がめ」と目を細める浅井さん。
河北新報2018/7/21福島
正体は視界不良のため、宮古港に入港できずにいた海上自衛隊護衛艦の「霧中信号」だった。自衛隊岩手地方協力本部宮古地域事務所によると、護衛艦は広島県呉市から来た「うみぎり」と「とね」。同日午前8時ごろに宮古市臨港通の出崎埠頭(ふとう)に入港する予定だった。
岩手日報2018/7/21岩手
酒に酔って眠っていた部下の女性隊員(20)にわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつ罪に問われた海上自衛隊横須賀音楽隊所属の男(58)=横須賀市=の論告求刑公判が20日、横浜地裁横須賀支部(植村幹男裁判官)で開かれ、検察側は懲役2年を求刑した。
神奈川新聞2018/7/21神奈川
海上自衛隊の護衛艦「ゆうだち」(4550トン、長さ151メートル)が7月20日、高知市仁井田の高知新港に入港した。「高知みなとまつり」のイベントの一環で、21、22日に一般公開される。1999年就役のゆうだちは、ヘリコプターを搭載した艦船で、日本周辺海域の警戒監視活動を展開している。
高知新聞2018/7/21高知
戦争孤児の追悼法要と、戦争孤児の男性が体験を語る会が21日、京都市下京区の大善院であった。男性は「当時はとにかくぬくもりが欲しかった。今でもつらい思いをしている子どもには、声だけでも掛けてあげて」と訴えた。
京都新聞2018/7/21京都
陸上自衛隊明野駐屯地周辺の学校は防衛省の補助金で冷房が設置でき、市町合併前に整備された。公平性のため駐屯地周辺以外も早い時期に整備した結果、文部科学省の補助金も競争が少ない状態で獲得。担当者は「最近は補助金競争率が高いと聞く。
中日新聞2018/7/21三重
諫早市民による被爆体験記などを通じ、原爆や戦争の惨状を伝える原爆パネル展(市、市人権教育研究会主催)が20日、同市高来町の高来西ゆめ会館で始まった。27日まで。無料。
長崎新聞2018/7/21長崎
2008年1月に沖縄市で発生した米軍人2人によるタクシー強盗致傷事件で、那覇地裁沖縄支部(後藤誠裁判長)が加害者2人に既に発生している遅延損害金を含め損害賠償約2642万円の支払いを命じた判決が20日、確定した。
琉球新報2018/7/21沖縄
米軍キャンプ・シュワブの実弾演習場「レンジ10」に隣接する名護市数久田の作業小屋から実弾が見つかってから21日で1カ月を迎える。県警は米軍の演習などによって発生した可能性が高いとみて、米軍に同種実弾や資料の提供を求めているが20日時点で正式な回答はないという。
琉球新報2018/7/21沖縄
武富社長は、沖縄タイムスの誕生の背景には創刊メンバーは言論人として戦争に協力したことへの複雑な心境があったと説明。米軍占領下で人権を抑圧された住民の声を「大胆かつ率直に伝える言論機関は、沖縄の再生につながるとの思いがあった」と創刊の意義を強調した。
沖縄タイムス2018/7/21沖縄
【東京】人権団体「のりこえねっと」共同代表の辛淑玉さんらが20日、衆院第2議員会館で記者会見し、米軍ヘリパッド建設への抗議行動を取り上げた東京MXテレビの「ニュース女子」で名誉を毀損(きそん)されたとして、制作会社DHCテレビジョンと司会を務めていたジャーナリスト長谷川幸洋氏に損害賠償などを求めて7月中に提訴すると発表した。
沖縄タイムス2018/7/21沖縄
中山義隆石垣市長が陸上自衛隊の配備受け入れを正式表明したのである。配備が計画されているのは石垣市平得大俣の約46ヘクタールで、半分の23ヘクタールが市有地だ。陸上自衛隊の警備部隊、地対艦誘導弾部隊、地対空誘導弾部隊が駐屯し、隊員規模は500~600人とされる。
琉球新報2018/7/21沖縄
【東京】小野寺五典防衛相は20日の記者会見で、名護市辺野古の新基地建設を巡り、沖縄県が埋め立て承認撤回に向けて週明けにも防衛省からの「聴聞」手続きに入ることについて「県の対応に関する仮定の話なので、防衛省としてコメントすることはない。
琉球新報2018/7/21沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設について賛否を問う県民投票を目指す署名活動は期限の23日まであと2日に迫り、終盤を迎えている。実施に必要な署名数は超えたが、署名審査に備え少しでも多くの署名を集めるとともに、県民投票への関心を高めようと「辺野古」県民投票の会は県内各地で締め切り日まで署名活動を続ける。
琉球新報2018/7/21沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画に関し、小野寺五典防衛相は20日の閣議後会見で、23日に佐賀県を訪れ、山口祥義知事と会談すると発表した。神埼市の住宅に陸上自衛隊のAH64D戦闘ヘリコプターが墜落した2月5日の事故から中断していた交渉を再開する。
佐賀新聞2018/7/21佐賀
映画の最後に「人間に対する最大の公害は、核分裂による被害」「国家の安全保障といい、国益のためとして、原子力開発は国家の名の下に行われているのである」とナレーションが流れる。講演会を主催する同制作委員会は「核なき世界は共通の思い。
東京新聞2018/7/21栃木
萩市が候補地の地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備計画について防衛省は20日、市議会で説明した。本年度中にレーダーが発する電磁波の影響を調査すると初めて明らかにした。「不適なら配備しないこともあり得る」との認識を示した。
中国新聞2018/7/21山口
政府が2023年度の導入を目指す地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備計画について防衛省は20日、配備候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)で実施する適地調査で「不適」となった場合、配備撤回もあり得るとの見解を萩市議会に示した。
山口新聞2018/7/21山口