2018年7月13日 宇都宮、ひろしま、自衛隊、ギリシャ、ユダヤ、相模原、御法川

2018年7月13日の24件の報道各社の記事などを解析しました。一通りチェックした感じでは、フェンス、支払い、オスプレイ、名乗り、御法川、ユダヤ、ギリシャ、事務所、紙芝居、受け入れ、自衛隊、相模原、宇都宮、オイル、片付け、焼け野原、ひろしま、のような熟語などが使われていました。24件の記事URLは以下の通りです。
防衛省東北防衛局は13日、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備を計画する迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)に関し、来週中には秋田県と市から受けた質問状に文書で回答すると明らかにした。
秋田魁新報2018/7/13秋田
【御法川信英氏自民・衆院秋田3区】(1)地上イージスの国内配備への賛否=どちらかといえば賛成東アジアを中心とした安全保障環境を考えると、ミサイル防衛体制の確立は日本の防衛全体の大きな柱の一つだ。残念だが、各国が進める装備の強化に対応していかなければならない。
秋田魁新報2018/7/13秋田
海上自衛隊大湊地方総監部は12日、大規模災害を想定した災害派遣訓練を青森県むつ市の大湊基地などで行った。訓練は毎年行っており、今回は十勝沖を震源とする震度7の地震が発生したという想定。大湊地方隊や大湊システム通信隊など約1300人が実動訓練に参加した。
東奥日報2018/7/13青森
 岩国市の米軍岩国基地に所属する海兵隊員や海軍の関係者たち有志約70人が12日、西日本豪雨で被害に遭った同市内の住宅などで後片付けを手伝った。
中国新聞2018/7/13広島
箱館戦争の場面では新選組副長の土方歳三が迫力ある殺陣を繰り広げた。
北海道新聞2018/7/13北海道
ナチスドイツのユダヤ人迫害の歴史や、その時代に生き、戦争に翻弄されたアンネ・フランクと杉原千畝氏について紹介する「勇気の証言-ホロコースト展」(神戸新聞社など後援)が12日、神戸市中央区浜辺通6の関西国際文化センターで始まった。
神戸新聞2018/7/13兵庫
金子さんは「地獄絵図のような戦争の悲惨さを伝えていく大切さを再認識できる作品。作られた時代も感じながら見てほしい」と話す。原爆投下を描いた短編アニメ「ピカドン」とセットで上映し、午後三時と同六時半の二回。
東京新聞2018/7/13神奈川
三笠は日露戦争の日本海海戦で旗艦として活躍。26年から横須賀市稲岡町で、記念艦として公開されている。今回返還された軍艦旗は縦2・5メートル、横3・9メートル。
神奈川新聞2018/7/13神奈川
朗読劇を通して、戦争の悲惨さを伝える。雨天の場合は、会場を和室に移す。体験者への聞き取りは、協会の加藤会長(75)が、昨夏から約1年をかけて行った。
伊勢新聞2018/7/13三重
市の構想によると、種火を載せた特別機を東松島市の航空自衛隊松島基地に着陸させ、陸路で石巻市内の日和山公園へ搬送。火を受け取り、震災時に津波からの避難路として使われた階段を下る。20年度完成予定の石巻南浜津波復興祈念公園に移動し、歓迎の祈念式典を開く計画。
河北新報2018/7/13宮城
物語は、戦争について調べ始めた現代の高校生が、突然現れた妖精から開拓団に参加したある家族の歩みを聞き、それを追体験する形で進む。歩けなくなった高齢者を置いていく悲惨な逃避行。収容所で栄養失調で亡くなる家族―。
信濃毎日新聞2018/7/13長野
断水が続く新見市の草間台で13日、自宅の風呂が使えない住民らを対象に、陸上自衛隊が草間の草間市民センター駐車場に入浴施設を設けた。男女別でテント内に浴槽(直径約3メートル)、シャワー5台、脱衣場などを備え、一度に最大20人ずつ利用できる。
山陽新聞2018/7/13岡山
沖縄県名護市辺野古の新基地建設が進む米軍キャンプ・シュワブ沿岸で13日午前、台風対策で撤去された護岸付近のオイルフェンスの設置を阻止しようと、市民らが抗議船3隻、カヌー9艇で抗議した。オイルフェンスがないままでは汚濁防止膜を張ることができず、護岸工事が進められないため、「K4」護岸付近でにらみ合いが続いた。
沖縄タイムス2018/7/13沖縄
辺野古の基地問題とか、米軍基地がなぜ沖縄にあるのかを知る初めの一歩になればいい。自分で調べて考えることにつながればいい。―今の沖縄をどう見るか。
琉球新報2018/7/13沖縄
沖縄県うるま市で2016年4月に起きた元米軍属による暴行殺人事件で、日米両政府は12日までに、シンザト・ケネス・フランクリン被告=一審で無期懲役判決、控訴中=に代わり、沖縄防衛局を通じて遺族に見舞金を支払った。
沖縄タイムス2018/7/13沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、山口祥義知事は12日、受け入れ諾否の判断について「(機体の)安全性と補償の枠組みがポイント」と述べ、判断時期はノリ漁期にとらわれない考えを示唆した。防衛省に求めている安全性の説明時期は、まだ打診がないと述べた。
佐賀新聞2018/7/13佐賀
西日本豪雨被害で、陸上自衛隊宇都宮駐屯地(宇都宮市茂原1丁目)の中央即応連隊(中即連)の補給小隊8人が12日、広島県へ出発した。現地で給水支援に当たる。国連平和維持活動に基づく海外派遣などが主任務の中即連が、国内の災害で派遣されるのは2011年の東日本大震災以来2回目。
下野新聞2018/7/13栃木
五機、六機と編隊を組んだ米軍のB29爆撃機が、空を連日のように横切っていた。南東にある筑波山の上空に現れると、国産機を生産していた中島飛行機(群馬県)を空爆するため、南西へと飛び去った。空襲警報のサイレンが一日に何回も鳴った。
東京新聞2018/7/13栃木
甲子園は当時、米軍に接収されていたため、代わりに会場となった西宮球場へは汽車で向かう。道すがら、車窓には復興に汗する人の姿が映った。大会は1回戦で敗退。
山形新聞2018/7/13山形
陸自第6師団、防疫活動へ隊員派遣西日本豪雨による大規模被害を受け、陸上自衛隊第6師団(司令部・東根市神町駐屯地)は12日、被災地に第6特殊武器防護隊の隊員14人を派遣した。隊員は除染車2台を被災地に持ち込み、広域防疫隊として公共機関や病院、避難所付近の仮設トイレなどの消毒作業に当たる。
山形新聞2018/7/13山形
甲子園は当時、米軍に接収されていたため、代わりに会場となった西宮球場へは汽車で向かう。道すがら、車窓には復興に汗する人の姿が映った。大会は1回戦で敗退。
山形新聞2018/7/13山形
岩国市の米軍岩国基地に所属する海兵隊員や海軍の関係者たち有志約70人が12日、西日本豪雨で被害に遭った同市内の住宅などで後片付けを手伝った。
中国新聞2018/7/13山口
岩国市の米軍岩国基地で、新型輸送機MV22オスプレイが大型輸送船で陸揚げされていたことが12日までに分かった。岩国市に事前通告がなかったこともあり、市民団体「住民投票を力にする会」(松田一志代表)は同日、福田良彦市長に対し、陸揚げの理由などを米軍に問い合わせ、結果を知らせて市民の不安を取り除くよう申し入れた。
山口新聞2018/7/13山口
記録的な豪雨で多くの住宅が床上・床下浸水の被害を受けた岩国市の復興を支援しようと、米軍岩国基地の関係者ら約70人が12日、同市川西地区と周東地区で災害ボランティア活動を行い、家屋に流れ込んだ土砂をかき出したり家財道具を撤去したりした。
山口新聞2018/7/13山口