2018年7月8日 辺野古、尾花沢、宜野湾、嘉手納、自衛隊、マッサン、耶馬渓

2018年7月8日の26件のメディア記事などをチェックしました。収集した新聞各社の報道を読むと、尾花沢、出来事、メイン、立候補、裏切り、きょう、届け出、マッサン、ヒロイン、日本人、自衛隊、宜野湾、草の根、耶馬渓、核兵器、公文書、嘉手納、辺野古、などの字句が散見されました。26件の記事URLは以下の通り。
米軍による焼夷(しょうい)弾の爆撃で、岐阜市中心部が焼け野原になった岐阜空襲から9日で73年を迎える。市内では今年も同日、各地で犠牲者への鎮魂と平和への祈りを込めた行事が行われる。市主催の「平和の鐘」事業は今年で29回目。
岐阜新聞2018/7/8岐阜
映画の舞台となった1891年は普仏戦争が終わり世紀末を迎えていた。松岡さんは「これからどんな時代になるのか人々は不安を感じ、画家は自分たちにとっての理想郷を模索した」と説明。「ゴーギャンはポリネシアに理想を見いだし、原始的な美を追い求めた。
岐阜新聞2018/7/8岐阜
海上自衛隊大湊音楽隊や道警音楽隊・カラーガード隊も参加し、華やかに盛り上げた。
北海道新聞2018/7/8北海道
太平洋戦争中、逗子町(現・逗子市)が横須賀市に強制的に合併され、戦後に住民運動の末、分離・独立した歴史を語り続ける人がいる。運動に携わった山口茂さん(89)=逗子市。町の歩みを広く知ってもらい「自主自立を大事にして、良い町を次の世代に譲っていけたら」と願っている。
東京新聞2018/7/8神奈川
明治維新150年を記念し、大日本帝国憲法公布や日清・日露戦争など明治時代の重要な出来事を当時の新聞紙面で振り返る企画展「新聞が伝えた明治-近代日本の記録と記憶」が7日、横浜市中区のニュースパーク(日本新聞博物館)で始まった。
神奈川新聞2018/7/8神奈川
埼玉県日中友好協会会長で大東文化大教授の田中寛さん(68)が、中国・湖南大学での日本語教育体験や日中双方の戦争文学について講演。約40人の参加者は、日中の和解・友好に向け、戦争の記憶、民衆の交流の記憶を継承していく重要性を確認した。
神奈川新聞2018/7/8神奈川
戦争の記憶を伝える資料館を県内に設立しようと、市民団体の有志たちが準備を始めた。1945年8月の終戦からまもなく73年。戦争を知る世代が高齢化する中、熊本大空襲の関連資料や当時の世相、暮らしぶりを伝える資料を後世に残し、平和への願いを発信する拠点を目指す。
西日本新聞2018/7/8熊本
陸上自衛隊、府警、市消防本部は、不明者の捜索を続けている。
京都新聞2018/7/8京都
太平洋戦争が始まり、日本海軍から民生部の通訳を委嘱された三浦は「インドネシア独立のため日本軍に協力してほしい」と呼び掛けたという。日本軍と住民のトラブルを仲裁したり、島内の孤児の面倒をみるなど住民と良好な関係を続けたが、約束した独立は実現せず、戦後は再びオランダの植民地となった。
河北新報2018/7/8宮城
「子や孫に平和を残そう」「戦争をなくし、平和の実現を」-。海外の観光客も関心を寄せ、核廃絶を求める「ヒバクシャ国際署名」に協力していた。集会では被爆者団体の代表らがマイクを回した。
西日本新聞2018/7/8長崎
▽地名を探る▽郷土史調査・現在までの考察▽日本遺産認定に寄せて▽ほたる~戦争の記憶―の4章にまとめた。「伊福と伊福部の関係を探る」「こいちろう神の謎に迫る」、討ち死にか生存かの両説を踏まえた「後藤又兵衛基次の墓」など考察内容を収録。
大分合同新聞2018/7/8大分
トーマスさんの友人は、米軍嘉手納基地から派遣された救援隊の一員として現地で活動している。3年生は授業でニュース番組やトーマスさんによる説明で現地の状況を学んだ。トーマスさんは「タイと日本は近く、タイにはたくさんの国から支援が来ている。
琉球新報2018/7/8沖縄
【中部】沖縄市、嘉手納町、北谷町でつくる嘉手納飛行場に関する三市町連絡協議会(三連協、会長・桑江朝千夫沖縄市長)は5日、米軍嘉手納基地の旧海軍駐機場の使用禁止を求める抗議・要請文書を日米関係機関に郵送した。
琉球新報2018/7/8沖縄
候補者の選考は、オスプレイの配備撤回、普天間飛行場の閉鎖・撤去、県内移設断念を政府に求めた「建白書」の精神を受け入れることを条件に据える。市長選は佐喜真氏の知事選出馬の決断次第で実施の有無が決まり、日程は9月9日の市議選か11月18日の知事選のどちらかとの同日選が有力視されている。
琉球新報2018/7/8沖縄
辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議が、7日に名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で開いた「ジュゴン・サンゴを守れ!土砂投入を許さない!辺野古新基地建設断念を求める県民集会」。共同代表の高里鈴代氏や国会議員らは、辺野古沿岸への土砂投入を強行しようとする政府を批判し、新基地建設阻止へ県民のさらなる団結を呼び掛けた。
沖縄タイムス2018/7/8沖縄
7日に名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で開いた「ジュゴン・サンゴを守れ!土砂投入を許さない!辺野古新基地建設断念を求める県民集会」に寄せられた翁長雄志沖縄県知事のメッセージは次の通り。政府はなりふり構わず埋め立て工事の既成事実をつくり、県民の諦めを誘おうとしているが、私たちは県民の財産と生命、将来の子や孫の安心や安全のため、決して諦めるわけにはいかない。
沖縄タイムス2018/7/8沖縄
その背景を考え、戦争の起こらない社会の構築に向けて自分にできることは何かについて考えた。児童たちは複数のグループに分かれ、各紙の慰霊の日関連の記事の本数を数えた。児童たちの調べでは、県内紙がいずれも40本以上あったのに対し、全国紙は5~6本。
沖縄タイムス2018/7/8沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、「辺野古に新基地を造らせないオール沖縄会議」は7日、「ジュゴン・サンゴを守れ土砂投入を許さない辺野古新基地建設断念を求める県民集会」を辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で開いた。
琉球新報2018/7/8沖縄
中でも、米軍普天間飛行場の辺野古移設工事が進む名護市では、市議選の結果が移設を事実上容認する渡具知武豊市長の市政運営を大きく左右する。それだけに与野党の激しい選挙戦が予想される。名護市議会は与党13、野党14で少数与党の構成だ。
琉球新報2018/7/8沖縄
市上空に米軍の爆撃機約九十機が飛来し、大量の焼夷(しょうい)弾を投下した。旧市街地の三分の二が火の海となり、約三千人が負傷、二百六十六人が死亡した。中でも星川での死者は百人近くにのぼり、市内で最も悲惨な被害が出た場所だ。
東京新聞2018/7/8埼玉
滋賀県高野連の梅本剛雄会長が「戦争による中断もあったが、今日まで続いたのは多くの方の尽力があったから。平和な社会で100回の記念大会を迎えたことを感謝したい」とあいさつした。守山北の富沢亮太主将が「野球ができることに感謝して、多くの先輩方がつないでくださったことを次の100年につないでいくとともに、新たな歴史となる最高の夏にすることを誓います」と宣誓した。
京都新聞2018/7/8滋賀
森友・加計学園問題や防衛省の日報問題で、公文書管理のあり方が注目を集めている。県は政策の形成過程などを記録に残すため、本年度中に公文書管理条例(仮称)の制定を目指している。先進県の取り組みを参考に、課題を探った。
中日新聞2018/7/8滋賀
任期満了に伴う尾花沢市長選は8日午後5時で立候補の届け出が締め切られ、ともに新人で元防衛省職員の結城裕氏(61)と前市議の菅根光雄氏(67)による選挙戦が確定した。投開票は15日。同日程の市議補選(欠員2)はともに新人で無職の星川薫氏(47)と和田哲氏(35)が届け出し、2人の無投票当選が決まった。
山形新聞2018/7/8山形
任期満了に伴う尾花沢市長選は8日告示され、午前8時半の受け付け開始と同時にともに新人で元防衛省職員の結城裕氏(61)=若葉町3丁目=と前市議の菅根光雄氏(67)=北町1丁目=が立候補を届け出た。
山形新聞2018/7/8山形
立候補を予定するのは前市議の菅根光雄氏(67)=北町1丁目=と、元防衛省職員の結城裕氏(61)=若葉町3丁目=の2人となっている。立候補届け出の受け付けは市役所で午前8時半~午後5時。菅根氏は午前7時から梺町3丁目の諏訪神社で必勝祈願を行い、同9時から新町中央の事務所近くで第一声を放つ。
山形新聞2018/7/8山形
山口県の村岡嗣政知事は7日、岩国市で人命救助の必要があるとして陸上自衛隊に災害派遣を要請した。また隣県で甚大な被害のあった広島県に職員や緊急消防援助隊を派遣した。
中国新聞2018/7/8山口