2019年3月12日 アイドル、ライブハウス、しらぬい、ストレス、引っ張りだこ

2019年3月12日の15件のメディアの記事などを確認しました。この日に見た紙面やネットでは、アイドル、ライブハウス、しらぬい、ストレス、引っ張りだこ、アルバム、ロック、などのコトバが目に止まりました。15の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
三菱重工長崎造船所(長崎)で建造、先月27日に引き渡しとなった海上自衛隊の新造護衛艦「しらぬい」(5100トン)が11日、第3護衛隊群第7護衛隊に編入され、母港のむつ市の大湊基地に初入港した。同基地への新造護衛艦配備は、1984年の「ゆうべつ」以来35年ぶり。
デーリー東北2019/3/12青森
陸上自衛隊松戸駐屯地(松戸市)は11日、定期検査書類を偽造したとして、第2高射特科群の40代男性陸曹長を停職6日の懲戒処分とした。同駐屯地広報班によると、陸曹長は昨年4月5日、柏分屯地(柏市)の事務室で隊員が3年に一度受けることが決まっている車両操縦要員定期検査の未受検者8人の書類を受検したように偽造した。
千葉日報2019/3/12千葉
呉市の海上自衛隊呉基地内に残る旧日本海軍の地下作戦室などの構造物が、公益社団法人土木学会の「選奨土木遺産」に新たに認定され、10日、現地で認定式があった。
中国新聞2019/3/12広島
道警と陸上自衛隊第11旅団第18普通科連隊(札幌)は12日、テロ攻撃への対応を想定した共同訓練を札幌市南区の真駒内駐屯地で行った。国家公安委員会と防衛省の協定に基づき、武装工作員によるテロ攻撃に対処する警察と自衛隊の連携強化を図るのが目的。
北海道新聞2019/3/12北海道
山中さんが戦争の記憶と何気ない日常を織り交ぜて詠んだ30句などが並ぶ。29日まで。山中さんが所属していた、大名草川柳会の主催。
神戸新聞2019/3/12兵庫
大洗小では陸上自衛隊勝田駐屯地の災害車両などを展示したほか、火事の煙体験や初期消火訓練、給水車から水を袋に詰める訓練があった。大洗小3年の前提陽翔(まえさげはると)さん(9)は「警報があったら逃げると分かった」と話した。
茨城新聞2019/3/12茨城
陸上自衛隊武山駐屯地は11日、陸自高等工科学校の生徒を殴るなどしたとして、同校職員の男性1等陸尉(40)を停職6日の懲戒処分にした、と発表した。
神奈川新聞2019/3/12神奈川
海上自衛隊横須賀地方総監部は12日、横須賀教育隊の20代の女性2等海士を懲戒免職処分にした。
神奈川新聞2019/3/12神奈川
陸上自衛隊多賀城駐屯地(多賀城市)は11日、転売目的で携帯電話を購入したとして、第22普通科連隊の男性陸士長(22)を停職5日の懲戒処分にした。同駐屯地によると昨年4月16、23日、県内の携帯電話販売店で、他人に売り渡す目的でスマートフォン4台とタブレット端末1台を購入した。
河北新報2019/3/12宮城
昨年12月には米軍の部品が落下した宜野湾市の緑ヶ丘保育園の保護者らが開いたイベント「ことりフェス」にも参加した。「ライブは自分の表現する唯一の場所。基地問題を伝えるのはみんなの命を大切にしたいから。
琉球新報2019/3/12沖縄
宜野湾市在住の石川さんは、自宅から見える米軍機の写真などを盛り込んだ作品を紹介。写真集を出したことで人との関わりが増えると、自然と米軍機などが写真に入ってくるようになり、「写っているものを無視しちゃいけないんじゃないかな」と思ったという。
沖縄タイムス2019/3/12沖縄
北朝鮮のミサイル発射の動きが報道されるなど不安定な要素は残るが、在沖米軍基地の運用に大きな影響を与えかねないとして地元は米朝関係を注視している。(政経部・銘苅一哲、中部報道部・勝浦大輔、篠原知恵)日本政府は米軍普天間飛行場を拠点とする在沖海兵隊が駐留する理由として朝鮮有事への対応を上げており、将来的に朝鮮半島の非核化が実現すれば海兵隊の存在理由は限りなく小さくなる。
沖縄タイムス2019/3/12沖縄
長浜市四ツ塚町の元小学校教員、土川まどかさん(80)=本名・圓(まどか)=が、書籍「あの日を忘れない語り継ぎたい戦争の記憶」を出した。市内の十四人から生の戦争体験を聞き取り、約三年かけて一冊にまとめた。
中日新聞2019/3/12滋賀
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の山口県内への配備計画を巡り、防衛省は11日、配備候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市)で陸自の対空レーダーを使った電波の実測調査を始めた。14日までの4日間、場内外の計8カ所で電波の強度を調べる。
中国新聞2019/3/12山口
政府が導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を巡り防衛省は11日、配備候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)で陸自の対空レーダーを実際に照射して電波の安全性を確認する実測調査を始めた。
山口新聞2019/3/12山口