2018年6月8日 嘉手納、辺野古、農協中央会、普天間、明石公園、尾花沢、宜野湾

2018年6月8日の22件のマスコミ報道などを確認しました。にマスコミで報じられたニュースには、ボランティア、辺野古、県議会、尾花沢、ハイテク、図書館、農協中央会、普天間、明石公園、宜野湾、嘉手納、エクセル、サンゴ、会津若松、県知事、新幹線、市議会、大阪大、正念場、などの文字が散見されました。22件の記事へのリンクをスクラップしました。
参院議員会館(東京)で議員に要請するほか、防衛省にも要請文を出す。配備問題を考える実行委の桜田憂子委員長は「地域の声に耳を傾け、国会で議論してほしい」と話す。
河北新報2018/6/8秋田
政府の骨太方針や成長戦略「未来投資戦略」、規制改革実施計画の検討が進む中、愛媛県農協中央会とJA愛媛農政対策協議会の幹部18人が7日、東京・永田町で自民党の県選出国会議員4人に会い、食料安全保障につ。
愛媛新聞2018/6/8愛媛
軍事技術に応用できる研究に防衛省が助成する「安全保障技術研究推進制度」を巡り、2016~17年度に計2330万円の助成を受けていた北大が、最終年度の18年度分を辞退したことが8日明らかになった。ただ、19年度以降の対応は、日本学術会議が9月に公表する「全国の大学の動向」を踏まえて判断する方針。
北海道新聞2018/6/8北海道
第2に米国が安全保障やその他の理由からハイテク製品の対中輸出を規制している(例えば、ハイエンドIC、武器、宇宙製品等)ことである。中国はずっと米国に規制解除を要求している分野でもある。第3に、中国が成熟していない産業の育成理由で一部のハイテク製品に高い関税や技術障壁を採用し、米国の対中輸出を阻害している製品(例えば、一部の医薬品)があることだ。
北海道新聞2018/6/8北海道
日本を含めG7に参加する6カ国すべてに「貿易戦争」を仕掛けるという異常事態の中でのサミット開催である。トランプ大統領が就任した昨年から続く「1対6」の亀裂は、米国の実力行使によって一段と深刻さを増している。
北海道新聞2018/6/8北海道
今回は、戊辰戦争で激しい戦いが繰り広げられた鶴ケ城周辺をたどる。節目の年にふさわしいテーマとなっており、どんな内容になるか今から楽しみにしたい。歴史探訪は会津若松観光ビューローと鶴ケ城ボランティアガイドを運営する鶴ケ城会、福島民報社などが実行委員会を組織して、3年前から続けてきた。
福島民報2018/6/8福島
太平洋戦争末期の1945年6月9日に空襲を受け、269人が命を落としたとされる明石公園(兵庫県)。犠牲になった友人らを追悼するため、県立第一神戸商業学校(現・神戸商業高)の卒業生3人が園内の「明石空襲の碑」を訪れ、ヒマワリの花束を手向けた。
神戸新聞2018/6/8兵庫
【中部】米アラスカ州エレメンドルフ空軍基地所属のF22ステルス戦闘機4機が8日午後4時半ごろ、米軍嘉手納基地に飛来した。沖縄防衛局はF22の14機を約1カ月間、嘉手納基地に暫定配備すると発表していた。5月30日に飛来した10機と合わせて、この日で14機全ての暫定配備が完了したことになる。
琉球新報2018/6/8沖縄
嘉手納基地では4日、米空軍輸送機のCV22オスプレイも初めて飛来。沖縄市、嘉手納町、北谷町でつくる「嘉手納飛行場に関する三市町連絡協議会(三連協)」(会長・桑江朝千夫沖縄市長)や嘉手納町議会基地特別対策委員会(當山均委員長)が抗議を決定するなど、外来機による基地負担増に地元の反発が強まっている。
沖縄タイムス2018/6/8沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で8日午前、辺野古沿岸部では「K4」の護岸の3カ所で工事が確認された。砕石が次々と海に投入された。工事に反対する市民らはカヌー12艇、抗議船2隻で、海上抗議を行った。
琉球新報2018/6/8沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸で8日、新基地建設の「K4」護岸を伸ばす作業が確認された。ショベルカー3台が次々に海へ砕石を投下した。抗議の市民らは「私たちの世代で自然を壊すわけにはいかない」「未来に基地は残させない。
沖縄タイムス2018/6/8沖縄
沖縄県平和委員会の大久保康裕事務局長と県統一連の中村司代表幹事は7日、那覇市鏡地の陸上自衛隊那覇駐屯地を訪れ、23日の慰霊の日に「黎明之塔」を参拝しないよう申し入れた。黎明之塔は沖縄戦を指揮した第32軍の牛島満司令官、長勇参謀長の慰霊碑。
琉球新報2018/6/8沖縄
【宜野湾】宜野湾市議会(大城政利議長)は6月定例会開会日の8日午前、本会議で、米海兵隊トップのネラー司令官が「米軍普天間飛行場の建設時の写真を見ると、数キロ内に人は住んでいなかった」などの発言の撤回、謝罪を求める抗議決議案を全会一致で可決した。
沖縄タイムス2018/6/8沖縄
遭難信号を受信した航空自衛隊が墜落から約10分後の午後3時39分ごろ、現場海域に到着し、海上で手を振る男性を救助した。国土交通省は航空局からの通報を受け次第、事故調査委員会を県内へ派遣するか検討する。エクセル航空によると、男性は勤務歴約10年のベテランパイロットで、体調などに問題はなかった。
琉球新報2018/6/8沖縄
午後3時40分ごろ、墜落現場の海上で手を振っているところを発見され、航空自衛隊南西航空救助隊が救助した。生命に別条はない。パイロットは那覇市内の病院へ搬送され、胸や腰の痛みを訴えているが、目立った外傷はないという。
沖縄タイムス2018/6/8沖縄
執筆開始当初は米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設もやむを得ないと考えていた佐藤さんだが、連載を重ねる中で「日本側の差別対応が明らかになるにつれ、自分が沖縄人であるという意識に傾いていった」と自身の心境の変化も振り返った。
琉球新報2018/6/8沖縄
沖縄県の米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、政府は7月に予定していた土砂投入を8月中旬にずらして埋め立て工事を本格化させる方向で調整に入った。サンゴ移植に関する方針転換などに対応するため予定を遅らせる。
琉球新報2018/6/8沖縄
太平洋戦争中、米軍が大阪市北東部などを銃爆撃した大阪大空襲(第3次)から7日で73年を迎えた。当時被災した各地で犠牲者を悼む行事が行われ、遺族など多くの関係者が参列。無数の命が奪われた現場に手を合わせ、かけがえのない平和への思いを新たにした。
大阪日日新聞2018/6/8大阪
戊辰戦争で秋田藩の援軍として出兵した武雄の兵士を紹介する企画展「武雄軍団秋田を駆ける」が武雄市図書館・歴史資料館で開かれている。7月1日まで。明治維新150年記念企画として4~5月にあった企画展「どーして武雄で秋田竿燈なの?」に続く企画展。
佐賀新聞2018/6/8佐賀
金原会長は「少子高齢化が進み、食料安全保障の面からも危機的状況だ」と指摘し、「生産者が安心して農業に取り組める政策の確立を」と支援を求めた。野党議員は「市場原理主義の規制改革推進会議による農政だけでは駄目だと国会でかなり質問に立った。
佐賀新聞2018/6/8佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画では、機体の安全性の説明を求めており、時期について「防衛省が判断される」との考え方を示した。開催中の肥前さが幕末維新博覧会の来場者数は3日現在、約57万9千人で「順調に滑り出したと受け止めている」と話した。
佐賀新聞2018/6/8佐賀
いずれも新人で、前市議の菅根光雄氏(67)=北町1丁目、元防衛省職員の結城裕氏(61)=若葉町3丁目=の2人が名乗りを上げ、態勢づくりに追われている。菅根氏は3月に出馬表明し、民進党県連、共産党県委員会、社民党県連から推薦を受けた。
山形新聞2018/6/8山形