2019年2月20日 辺野古、普天間、自衛隊、甲子園、直木賞、富岡西

2019年2月20日の16件のマスコミ報道を確認しました。この日に見つかった報道の言葉は、コレラ、直木賞、飛行場、センバツ、富岡西、自衛隊、辺野古、第一歩、パネル、普天間、埋め立て、甲子園、県議会、市議会、ガイド、第三者、オスプレイ、弁護士、見積もり、という熟語などが使われていました。16件の記事URLは以下の通り。
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡る県民投票が24日に投開票される。玉城デニー知事が対話路線を打ち出す中、政府は辺野古沿岸部での埋め立て土砂投入に着手。県民投票で改めて示される「民意」がどんな結果となっても“分断”への懸念は残る。
北海道新聞2019/2/20北海道
東京新聞の記者が米軍普天間飛行場の沖縄県名護市辺野古への移設を巡り「埋め立て現場では今、赤土が広がっている」と指摘し、政府の対応を尋ねた。これに対し官邸の報道室長は同月、内閣記者会宛ての文書で、区域外への汚濁防止措置をとっていると強調。
北海道新聞2019/2/20北海道
参院選に合わせた衆参同日選の可能性も視野に入れて情報共有していくことや、安全保障関連法廃止を求める市民グループ「市民連合」と各党が個別に政策協議を進めることでも一致した。
北海道新聞2019/2/20北海道
戦争体験者の話に耳を傾け、基地に対する市民の思いに触れるうち、いつしか伝える側になっていた。米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の賛否を問う24日の県民投票では、沖縄に生きる語り部の一人として意思表示をするつもりだ。
神戸新聞2019/2/20兵庫
戦争や阪神・淡路大震災で写真を無くした人もいて、施設での誕生日会や催しの様子を収めた写真も。「優しくまじめな夫と結婚できたことは幸せで誇り」「カラオケのおはこは北島三郎と鳥羽一郎」など、その人らしさあふれる1文が添えられている。
神戸新聞2019/2/20兵庫
【伊勢】米海兵隊輸送機オスプレイが2―9日、日米共同訓練の一環として、機体の駐機や整備で陸上自衛隊明野駐屯地(伊勢市小俣町)を使用した件で、伊勢市の鈴木健一市長は18日、防衛省東海防衛支局に「明野駐屯地へのオスプレイの常態化は受け入れられない」と伝えた。
伊勢新聞2019/2/20三重
【津】家畜伝染病「豚コレラ」の感染が拡大している問題で、陸上自衛隊久居駐屯地(三重県津市)は19日、新たに豚コレラの感染が発覚した岐阜県瑞浪市に部隊を派遣すると発表した。豚コレラの防疫支援で派遣するのは同県恵那市に次いで2回目。
伊勢新聞2019/2/20三重
19日午後7時現在で投票数10万8603票のうち、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に伴う埋め立てに「反対」が75・9%(8万2423票)を占めている。「賛成」は23・2%(2万5231票)で、「どちらでもない」は0・9%(949票)となっている。
琉球新報2019/2/20沖縄
【石垣】沖縄県石垣市平得大俣への陸上自衛隊配備計画を巡り、市議会で直接請求が否決された同計画への賛否を問う住民投票条例について市議会野党側は19日、3月定例会に条例案を議員提案する方針を固めた。定例会開会日の25日に提出する予定だ。
琉球新報2019/2/20沖縄
米軍普天間飛行場の早期返還について日本政府は「唯一の解決策」と繰り返している。しかし米国との8項目の返還条件や軟弱地盤の存在などで早期返還の実現性は揺らいでいる。Q返還条件とは。
琉球新報2019/2/20沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設で、沖縄防衛局が辺野古沿岸部に投入している岩ずりを護岸用土砂の約3倍の価格で発注していたことが分かった。辺野古側への土砂投入のために発注された岩ずりは129万立方メートルで、護岸用の岩ずり単価と比べ、総額約45億円高く購入したことになる。
琉球新報2019/2/20沖縄
東京や大阪でもサイン会を開いてきたが、沖縄のサイン会では小説に出てくる土地や人物と直接ゆかりのある人が感想を教えてくれたり、米軍との当時のエピソードを聞かせてくれたりし「沖縄の読者は思いがこもっていると感じた。
琉球新報2019/2/20沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設を巡る、県の審査請求を却下することを決めたのである。県の埋め立て承認撤回の効力を停止させた国土交通相の決定を不服として、玉城デニー知事が昨年11月に審査を申し出ていた。
琉球新報2019/2/20沖縄
◆民意を明確に示す今回の県民投票は、米軍普天間飛行場の代替施設として国が名護市辺野古沖で進めている新基地建設のための埋め立てについて賛否を問うことが目的なんだ。辺野古の問題だけに絞って投票するのは初めてだね。
沖縄タイムス2019/2/20沖縄
...行政徳光清孝議員(県民ネット)(1)県政運営(2)今後の佐賀県財政(3)肥前さが幕末維新博覧会(4)オスプレイ等配備問題(5)玄海原子力発電所(6)エネルギー政策(7)子育てし大県“さが”プロジェクト(8)がん対策とがん患者の就労支援(9)中山間地域の振興(10)地域公共交通の確保(11)九州佐賀国際空港のさらなる発展(12)農林水産業の振興(13)中小企業の振興(14)教育問題(15)交通事故抑...
佐賀新聞2019/2/20佐賀
太平洋戦争が終結した翌46年に夏の全国中等学校野球大会が再開し、旧制富岡中として47年の県予選で復帰。初戦で海部中(現海部高)に4―8で敗れたが、32年以来、15年ぶりの夏の県大会出場に部は活気づいた。
徳島新聞2019/2/20徳島