2019年10月6日 辺野古、横須賀、東松島、北朝鮮、久茂地、佐世保、嘉手納、ロシア

2019年10月6日の15件のマスコミ報道を観察しました。ザッピングしたところ、嘉手納、宜野湾、ロシア、佐世保、子ども、辺野古、久茂地、まつり、横須賀、飛行場、市議会、ワイン、普天間、東松島、県議会、北朝鮮、スポット、などの表現をみつけることができました。15個のコンテンツURLを記録しておきますね。
秋田県議会は、県民を対象に本年度募集した「県議会への意見」の結果を公表した。
秋田魁新報2019/10/6秋田
日露戦争(1904~05年)下の金沢で捕虜として暮らしたロシア将校のひ孫2人が5日、収容所だった金沢市寺町5丁目の高岸寺を訪ねた。114年前の曽祖父と同じ場所に立った2人は「ハラショー。素晴らしい瞬間」と感激を語った。
北國新聞2019/10/6石川
東京湾沿いを歩き、海上自衛隊横須賀地方総監。
神奈川新聞2019/10/6神奈川
11月9日には、航空自衛隊松島基地(東松島市)の滑走路をライダーに開放する「松島基地ランウェイライド」が開かれる。
河北新報2019/10/6宮城
戦後は米軍基地が置かれ、多様な人々が暮らすようになった。他者と交流しながら人口約25万人の中核市に成長した佐世保市の土地柄は、社交の場で人々をつなぐワインと相性がいいのかもしれない-。そう考えると、この地で口にする一杯はより味わい深くなるような気がした。
長崎新聞2019/10/6長崎
時代行列では、はかまや制服姿の約200人が、北越戊辰戦争の長岡藩と西軍の戦いなどを再現。小中学生も参加し、「えいえいおー」と威勢よく叫び、行進した。沿道にびっしりと詰めかけた観客は、米百俵が三根山藩から到着する場面に見入っていた。
新潟日報2019/10/6新潟
那覇署は5日、那覇市久茂地の路上で酒気を帯びた状態で車を運転したとして、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で、米軍キャンプ・シュワブ所属の海兵隊3等軍曹(24)を現行犯逮捕した。3等軍曹は「昨夜11時ごろまで飲酒して寝たので酒は抜けたと思った」などと容疑を否認している。
琉球新報2019/10/6沖縄
那覇署は5日、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で米軍キャンプ・シュワブ所属の海兵隊三等軍曹(24)を現行犯逮捕した。調べに対し「寝たので酒は抜けたと思った」と容疑を否認しているという。呼気からは基準値を若干上回るアルコールが検出された。
沖縄タイムス2019/10/6沖縄
米軍嘉手納基地(沖縄県)に5日、外来機のE8地上監視早期警戒機が飛来した(読者提供)。同機は空から地上部隊を識別・監視できる能力があり、同基地を拠点に北朝鮮や南シナ海の動向を警戒する任務飛行に当たる可能性がある。
沖縄タイムス2019/10/6沖縄
米軍は午後にかけて那覇の市街地を焼夷(しょうい)弾で徹底的に攻撃した。銃撃音は激しく、壕の中で思わず耳を押さえた。砲弾が撃ち込まれるたびに「地面がブランコのように揺れた」夕方、米軍の攻撃が終わると、街に再び静寂が訪れた。
琉球新報2019/10/6沖縄
沖縄に関しては米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を進める姿勢を示す一方、1月の施政方針演説では消えていた「沖縄の皆さんの心に寄り添う」との表現を復活させた。2月の県民投票をはじめ、何度も示された新基地建設反対の民意を無視する中で「寄り添う」と言われても空疎に響く。
琉球新報2019/10/6沖縄
宜野湾市議会の野党議員らは4日、同市議会で9月27日に賛成多数で可決された米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設促進を求める意見書への反対声明を発表した。4日に同市議会で記者会見を開き「県民投票で示された民意を無視した意見書を市民代表として決議していいはずがない」と訴えた。
琉球新報2019/10/6沖縄
小禄病院を運営する医療法人禄寿会の高江洲良一理事長は「戦争は絶対にやってはいけない。石碑を設置し、事故を風化させない」と誓った。事故があったのは1974年3月2日。
琉球新報2019/10/6沖縄
滋賀県高島市の陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場で試験発射された照明弾が演習場外に落下した問題で、防衛省近畿中部防衛局の島眞哉局長ら幹部6人が5日、高島市役所を訪れ福井正明市長に調査結果を報告した。場外落下の原因について、風に流されたとの見方を示した。
京都新聞2019/10/6滋賀
九月十八日に陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場(高島市)から発射された八一ミリ照明弾のパラシュートなどが、演習場外の畑に落下したことを受けて、防衛省近畿中部防衛局の幹部らが五日、高島市役所で福井正明市長や市議会に説明した。
中日新聞2019/10/6滋賀