2019年2月14日 辺野古、嘉手納、普天間、アメリカ、浦賀水道、阿武隈川

2019年2月14日の23件のメディアの記事をチェックしました。一通りチェックした感じでは、浦賀水道、レゲエ、普天間、圧倒的、不参加、阿武隈川、きょう、飛行場、嘉手納、県議会、町議会、辺野古、アメリカ、タイムス、オスプレイ、自治体、という単語が使われていました。23個のコンテンツURLを記録しておきます。
立憲民主党・市民クラブの寺田学衆院議員(無所属、比例東北)は13日の衆院予算委員会で、政府が秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備を目指す地上イージスを巡り、安倍晋三首相に現地視察するよう求めた。
秋田魁新報2019/2/14秋田
2月秋田県議会は13日、本会議を開き、佐藤雄孝(自民)、土谷勝悦(みらい)、菅原博文(自民)、石田寛(社民)の4氏が一般質問した。
秋田魁新報2019/2/14秋田
富国強兵の国策は戦争につながり、悲劇を招いた。近代のひずみを最も大きく受けた東北。東京電力福島第1原発事故はその延長線上にあり象徴的だ。
河北新報2019/2/14福島
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡る県民投票への関心を兵庫県内でも高めようと、阪神尼崎駅(尼崎市)で14日、市民団体による模擬投票が始まった。投開票日の24日まで複数回実施し、インターネットで結果を公表する。
神戸新聞2019/2/14兵庫
◆建設業者を指名停止県と県広域水道企業団は13日、米軍普天間飛行場(沖縄県)の名護市辺野古移設関連工事で起きた労災事故を報告せず、労働安全衛生法違反罪で2017年12月に罰金の略式命令を受けたとして。
四国新聞2019/2/14香川
同艇は同市沖で八八年、海上自衛隊の潜水艦「なだしお」と釣り船が衝突し、三十人が死亡した事故を受け、管制態勢の強化を目指して配備された。一日約五百隻の船が行き交い、「世界一過密」とされる太平洋と東京湾をつなぐ浦賀水道のパトロールを主に担当。
東京新聞2019/2/14神奈川
戦争の記憶をテーマにした「学生制作映像上映会in見附地域を知り、記憶を伝える」が15日、新潟県見附市本町2の中央公民館視聴覚室で開かれる。
新潟日報2019/2/14新潟
都道府県単位の住民投票は、1996年9月に沖縄県が実施した日米地位協定の見直しと米軍基地の整理縮小の賛否を問う県民投票以来、全国で2例目。
沖縄タイムス2019/2/14沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古での埋め立ての賛否を問う県民投票が14日、告示される。県をはじめ各団体がさまざまなキャンペーンを展開し、期日前投票も15日から始まる。熟考して1票を投じ、明確に民意を示したい。
琉球新報2019/2/14沖縄
14日告示、24日投開票の米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古新基地建設の埋め立て賛否を問う「県民投票」に向け、琉球新報社は告示前の3~7日の5日間、ツイッター(短文投稿サイト)で発信された投稿を分析した。
琉球新報2019/2/14沖縄
米軍普天間飛行場の辺野古への移設について県民全体の民意を直接問うのは初めて。得票が最も多い選択肢が投票資格者総数の4分の1に達した場合、知事は日米両政府に結果を通知する。法的拘束力はないが、県民投票の結果によっては日米両政府の対応や民主主義国家としての在り方も改めて問われることになる。
琉球新報2019/2/14沖縄
市辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前では「県民投票出発式辺野古集会(主催・新基地建設反対県民投票連絡会)」が開かれた。市内外から約200人の市民が駆けつけた。「反対に○を」と書かれたのぼりがはためく中、市民は互いに手を取り合ってガンバロー三唱し、投票行動の活発化を誓った。
琉球新報2019/2/14沖縄
一方、岩屋毅防衛相は14日午前、国会内で記者団に「地方自治体の取り組みについて防衛省としてコメントすることは控えたい」と述べた上で、「普天間基地の一日も早い全面返還に向けて(辺野古移設)事業を進めさせていただきたい」と強調した。
琉球新報2019/2/14沖縄
【東京】沖縄県名護市辺野古の新基地建設への賛否を問う県民投票が告示されたことを受け菅義偉官房長官は14日の記者会見で、結果にかかわらず、米軍普天間飛行場の辺野古移設を進める考えを示した。結果を問わず辺野古移設の方針に変わりがないか問われ「基本的にはそういうことだ」と答えた。
沖縄タイムス2019/2/14沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う沖縄県名護市辺野古埋め立ての賛否を問う県民投票が14日に告示されたことを受け、玉城デニー沖縄県知事は同日午前10時半、県庁内で報道陣の取材に応じた。玉城知事は「投票日を24日とすることを告示した。
琉球新報2019/2/14沖縄
今回の県民投票は、米軍普天間飛行場の代替施設として国が計画する米軍基地建設のための埋め立てに対し、県民の意思を的確に反映させることを目的に実施。15日から期日前投票も始まる。投開票は24日。
沖縄タイムス2019/2/14沖縄
【嘉手納】米軍横田基地配備のCV22オスプレイが米空軍嘉手納基地に飛来したのを受け、嘉手納町議会(徳里直樹議長)は14日に臨時議会を開き、「嘉手納基地の訓練拠点化につながる一切の動きを看過できない」とし、飛来に抗議する決議案と意見書案を全会一致で可決した。
沖縄タイムス2019/2/14沖縄
【嘉手納】米空軍嘉手納基地に拠点を置く第353特殊作戦群の設備増設計画に基づく工事に米軍が着手したとみられることが分かった。着工に当たり米軍は昨年12月、MC130特殊作戦機の駐機場の移動を沖縄県嘉手納町(當山宏町長)に申し入れていた。
琉球新報2019/2/14沖縄
米軍機の墜落事故があった沖縄国際大は実家のそば。家族に国際電話して無事を確かめました。でも「また落ちるかもしれない」と思いました。
沖縄タイムス2019/2/14沖縄
約9万5千人の暮らす宜野湾市の真ん中に、ドーナツの穴のように存在する米軍普天間飛行場。地域の振興を妨げるだけではなく、騒音被害や事故の危険性が指摘されてきた。なぜ返還が決まったのか。
沖縄タイムス2019/2/14沖縄
2月24日の県民投票を前に、沖縄の米軍基地の歴史と現状を4編にまとめたインフォグラフィック動画を沖縄タイムスLINE公式アカウントで14日から4日連続で配信する。動画は県政与党や労組、市民団体で作る県民投票連絡会が制作し、県内2紙のLINE公式アカウントで同時に配信する。
沖縄タイムス2019/2/14沖縄
政府による米軍の新基地建設が進められている名護市辺野古。米軍キャンプ・シュワブのゲート前には市内外から多くの県民が連日集まり、基地建設への抗議を続ける。周辺には24日投開票の新基地建設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票を知らせるのぼりが目に付く。
琉球新報2019/2/14沖縄
米軍岩国基地の関係者や最新の英語学習AIロボット「Musio(ミュージオ)」を使った外国語活動が13日、岩国市通津の通津小学校(宮井信明校長、230人)であった。4年生35人が英語での買い物を体験し、基地関係者とコミュニケーションを図った。
山口新聞2019/2/14山口