2019年2月15日 辺野古、琉球新報、普天間、那覇空港、加奈子、トリイ、入砂島

2019年2月15日の22件のマスコミ報道などを解析しました。一通りチェックした感じでは、普天間、琉球新報、オスプレイ、アカウント、辺野古、日章旗、加奈子、モデル、入砂島、今さら、那覇空港、離着陸、阿武隈川、差し入れ、トリイ、御前崎、県議会、埋め立て、といった単語が見出しに使われていました。22件の記事URLは以下の通りです。
太平洋戦争中に元米国兵士が戦地から持ち帰り、保管していた日章旗が14日、持ち主で群馬県の旧入野村(高崎市吉井町)の元海軍兵、故伊東仁さんの遺族に返還された。同市の県護国神社で開かれた返還式には、ともに伊東さんのおいの三木玄夫さん(90)=同市吉井町=と伊藤英夫さん(76)=同市山名町=が出席し、「驚きと感謝の気持ちでいっぱい」と話した。
上毛新聞2019/2/15群馬
太平洋戦争の激戦地である硫黄島、沖縄に送られ33歳、26歳で逝った。
中国新聞2019/2/15広島
太平洋戦争の激戦地である硫黄島、沖縄に送られ33歳、26歳で逝った。
中国新聞2019/2/15広島
祖父の結婚相手は、戊辰戦争で負けた二本松藩関係者。近藤さんは戊辰戦争の勝者、敗者双方の心情を理解していた。「各地の人が集まった郡山は競争が激しいが、他人の考えを受け入れる土壌もある。
河北新報2019/2/15福島
海上自衛隊鹿屋航空基地(鹿屋市)へ訓練の移転を予定する在日米軍のKC130空中給油機が、20日~3月11日に4回、同基地周辺で「慣熟飛行」を行い、地形などの状況を下見する。移転開始に向けた準備に着手する形。
南日本新聞2019/2/15鹿児島
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡る県民投票が告示された十四日、多くの米軍施設がある神奈川でも住民に関心を持ってもらおうと、横浜市の市民グループがJR鶴見駅前(鶴見区)などで模擬投票を始めた。
東京新聞2019/2/15神奈川
大和市は15日、在日米軍の再編に伴い影響を受ける自治体に支給される再編関連訓練移転等交付金1095万円が盛り込まれた2018年度一般会計補正予算案を市議会に提出した。防衛省の同交付金は、沖縄県内の基地負担軽減のために訓練移転を受け入れた施設を抱える自治体を対象にしたもので、17年度に創設された。
神奈川新聞2019/2/15神奈川
津市島崎町の勤労者福祉センターで政策発表会を開いた鈴木氏は県政について「安倍政権の戦争法を容認する姿勢が目立つ」と批判。「県民の暮らしに寄り添う県政にチェンジしたい」と述べた。知事選の告示は3月21日、投開票は4月7日。
伊勢新聞2019/2/15三重
渡名喜島の沖合約4キロにある入砂島に予防着陸し、点検のため読谷村の米軍トリイステーションに運ばれていた米軍普天間飛行場所属のAH1攻撃ヘリが飛行を再開し、15日午前10時55分に同飛行場に戻ったのが確認された。
沖縄タイムス2019/2/15沖縄
また、大型クルーズ船が那覇港に寄港する際に航空機の離着陸経路にかかってしまうことや、米軍嘉手納基地を離着陸する航空機の進入経路との関係で、空域の高度制限があることなどから、米軍側との調整も課題となっている。
沖縄タイムス2019/2/15沖縄
24日投票が告示された県民投票について、投票のテーマとなる米軍普天間飛行場の辺野古移設計画の経緯や争点を再点検し、Q&A形式で解説します。Qそもそもなぜ県民投票するの?A「米軍普天間飛行場の移設に伴う基地建設のための埋め立てに対し、県民の意思を的確に反映すること」が目的だ。
琉球新報2019/2/15沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設による埋め立ての賛否を問う県民投票の期日前投票が15日午前、県内各市町村で始まった。県民投票では埋め立てについて「賛成」「反対」「どちらでもない」の3択から選んで投票する。
琉球新報2019/2/15沖縄
幼少期、近くには米軍のホークミサイル基地があり、米軍トラックがわが物顔で往来するのを目にしてきた。亡くなった父の幸源さんは太平洋戦争に海軍兵として従軍した。戦後、農業を営むかたわら、政治運動に身を投じた。
琉球新報2019/2/15沖縄
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に伴う埋め立ての是非を問う県民投票が14日告示された。告示を受けて同日、玉城デニー知事が記者団と行ったやりとりは次の通り。―告示を迎えた心境は。
琉球新報2019/2/15沖縄
琉球新報は14日から、沖縄の米軍基地を取り巻く問題や課題について図やグラフで分かりやすくまとめたインフォグラフィック動画をLINE公式アカウントで配信している。動画は1本当たり約120秒以内で4本にまとめられており、17日まで4日連続で1本ずつ配信する。
琉球新報2019/2/15沖縄
「新基地建設反対県民投票連絡会」は辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前や那覇市の県民広場で集会を開き、「埋め立て反対の圧倒的な民意を示し、新基地建設を阻止しよう」と訴えた。県民投票の条例制定を請求した「『辺野古』県民投票の会」(元山仁士郎代表)は街頭で、「埋め立てに賛成の人も反対の人も周囲と話し、考えて、沖縄の意思を示そう」とチラシを配布し、投票を呼び掛けた。
沖縄タイムス2019/2/15沖縄
衣食住オールインワンのキャンピングカーでピザを焼き、移動販売で全国を巡る細野仁志さん(40)=北海道むかわ町=が14日、米軍キャンプ・シュワブゲート前を訪れピザを差し入れした。環境に負荷をかけない暮らしを実践し、基地や原発の問題を提起する。
沖縄タイムス2019/2/15沖縄
24日に実施される米軍普天間飛行場の辺野古移設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票に向け、県民投票の実現に尽力した「『辺野古』県民投票の会」の元山仁士郎代表が基調報告します。このほか前泊博盛沖縄国際大教授による論点整理や、賛成、反対の立場から4人の発言者らによるパネル討論を通し、県民投票の意義や辺野古の埋め立ての賛否について考える機会にします。
琉球新報2019/2/15沖縄
一方、午後0時50分ごろ、米軍キャンプ・シュワブゲート前では市民らが抗議のプラカードを掲げ、通行する車列に埋め立て工事の中止を訴えた。
沖縄タイムス2019/2/15沖縄
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画では、県有明海漁協と結んでいる公害防止協定を見直すかどうかについて「ノリ漁期の状況を見ながら誠意を持って協議していく」と述べるにとどめた。会期は3月7日までの22日間で、2月21日に代表質問、25~27日に一般質問がある。
佐賀新聞2019/2/15佐賀
ベトナム戦争など戦場の取材で知られる報道写真家の石川文洋さん(80)=長野県=が、昨年7月から徒歩で日本縦断の旅を続けている。14日には甲賀市に入り、土山町から水口町まで旧東海道などを独りで歩いた。「かつて大勢の人が歩き、今は大型トラックが行き来する。
京都新聞2019/2/15滋賀
大規模災害に備えた防災ヘリコプターの離着陸合同訓練が十四日、御前崎市の航空自衛隊御前崎分屯基地であった。同基地や県消防航空隊、市消防本部から四十五人が参加しヘリの発着や誘導、傷病者の搬送といった支援体制を確認した。
中日新聞2019/2/15静岡