2019年10月14日 佐世保、辺野古、西之表

2019年10月14日の11件のマスコミ報道などを確認しました。ザッピングしたところ、きょう、辺野古、西之表、メンテナンス、佐世保、トラスト、不透明、などの単語をみつけることができました。11件の記事へのリンクをスクラップしました。
芦屋町の航空自衛隊芦屋基地で13日、恒例の航空祭があり、約2万2千人の観客でにぎわった。
西日本新聞2019/10/14福岡
同小6年生13人とともに、両校の交流の原点である太平洋戦争中の学童疎開について、下西校区の疎開体験者2人の証言を聞いた。下西国民学校4年生時に疎開した川迎和男さん(84)は、山野の各家庭で2カ月ほど民泊した後に始まった公民館での集団生活が「ひもじくてつらかった」と振り返った。
南日本新聞2019/10/14鹿児島
県は十三日、陸上自衛隊に災害派遣を要請した。また、第三管区海上保安本部によると、川崎市川崎区東扇島の南東三キロ沖に停泊していたパナマ船籍の貨物船(一九二五トン)が十二日夜に沈没。外国籍の乗組員十二人のうち九人を救助したが、五人が死亡した。
東京新聞2019/10/14神奈川
自衛隊や米軍の艦船、陸上施設を中心に、発電機や配電盤など電気機械器具の修理、点検、整備に当たる。下水処理施設や佐々川流域の排水ポンプといった社会資本のメンテナンスにも携わる。「華やかさはないが、ニーズは多い」。
長崎新聞2019/10/14長崎
名護市辺野古の新基地建設に反対する沖縄の民意と、米軍基地を過重に負担する現状を伝える。この時期に訪米する理由は、米連邦議会が国防予算の大枠を決める国防権限法案を審議しているからだ。法案には、米軍の配置を再検証するよう国防総省に求める条項が盛り込まれる可能性がある。
沖縄タイムス2019/10/14沖縄
スラップ訴訟と呼ばれる口封じだ▼改正小型無人機ドローン規制法が6月に施行され、米軍基地などの上空飛行を原則禁止した。本紙も小型無人機で撮影し米軍の実態を取材する。次は目隠しか。
琉球新報2019/10/14沖縄
市民や国会議員など約80人が駆け付け、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設反対の民意を米国社会に直接伝える玉城知事の訪米出発を後押しした。玉城氏は集会で「2月の県民投票で明確に示された辺野古移設反対の民意を米側に伝えるとともに、国防権限法案の議論を進めている議員らに辺野古移設を再調査すべきだと訴えたい」と述べ、米政府や議員らに移設見直しに理解を求める考え。
琉球新報2019/10/14沖縄
沖縄県の玉城デニー知事は14日午前10時過ぎ、名護市辺野古の新基地建設に反対する沖縄の民意と、米軍基地を過重に負担する現状を米政府などに伝えるため米国に向け出発した。訪米は7日間の日程。那覇空港1階ロビーには「デニーさん県民がついているよ」などと横断幕を掲げた市民や、知事を応援する議員らが集まり激励。
沖縄タイムス2019/10/14沖縄
県は13日午前8時半、陸上自衛隊に人命救助、給水支援で派遣を要請。二瀬(秩父市)、下久保(神川町)両ダムの放流は見送った。気象庁によると、11日午前11時~13日正午まで秩父市浦山では680ミリ、ときがわで603ミリの雨量を記録。
埼玉新聞2019/10/14埼玉
同水道局は、陸上自衛隊や熊谷市など県北地域の六市に給水車の出動応援を要請。給水車計十二台が秩父市立久那小学校などで住民らに水を配った。同市久那の会社員千島修さん(43)は「風呂やトイレの水に困っている。
東京新聞2019/10/14埼玉
陸上自衛隊宇都宮駐屯地第12特科隊は浸水地域で13日午後2時時点で87人を救出した。県内で土砂災害はピーク時に20カ所で発生。12日午後10時45分ごろ、栃木市岩舟町小野寺の山林で起きた土砂崩れで民家1棟が巻き込まれ、女性(61)が閉じ込められたが、13日午前3時20分に救出された。
下野新聞2019/10/14栃木