2019年10月16日 辺野古、中電工、相模原、オスプレイ、自衛隊、鬼太郎

2019年10月16日の20件の新聞記事を確認しました。この日確認した報道では、自衛隊、泣き寝入り、年度内、マラソン、オスプレイ、ブラック、辺野古、カップ、高校生、相模原、県議会、コンペ、れんが、バイト、ボランティア、中電工、有識者、鬼太郎、動植物、といった語句が記事にありました。20件の記事URLは以下の通り。
...所本館1階ロビー、旧神戸小学校(9〜17時)、コミュニティセンター(同、20日と22日は使用不可)、海上自衛隊館山航空基地(15〜19時)、トータルボディケアJ−1(10〜22時、日曜除く)、東京都立墨田川高校楽水寮(10〜19時)【入浴】海上自衛隊館山航空基地(15〜19時)、トータルボディケアJ−1(10〜22時)、セントラルスポーツクラブ館山(9〜23時、18日まで)◇市原市【給水】南総支所...
東京新聞2019/10/16千葉
キャンプ場の近くの川で重機が横転しており、消防や警察、陸上自衛隊が付近を捜索していた。土砂崩れも相次ぎ、少なくとも住宅八棟が全壊、六棟が一部損壊。全壊のうち、一棟の住人の夫婦二人と連絡が取れておらず、陸上自衛隊や近隣五市町の消防本部の応援を得て捜索を続けている。
東京新聞2019/10/16神奈川
台風19号の影響で断水被害があった神奈川県山北町で、到着した陸上自衛隊の給水車が引き返し、県の給水車到着まで約6時間にわたり利用できない事態が生じていたことが15日、分かった。
神奈川新聞2019/10/16神奈川
台風19号の影響で断水被害があった神奈川県山北町で、陸上自衛隊の給水車が活動せずに引き返し、県の給水車到着まで数時間を要した問題で、黒岩祐治知事は16日、「町民の皆さんのお怒りは至極当然。
神奈川新聞2019/10/16神奈川
開放するのは、ほかに▽熊本博物館(中央区古京町)▽現代美術館(中央区上通町)▽塚原歴史民俗資料館(南区城南町)▽田原坂西南戦争資料館(北区植木町)。年齢や居住地は問わない。動植物園の駐車場使用料や遊戯施設、熊本博物館のプラネタリウム観覧などは別途料金がかかる。
熊本日日新聞2019/10/16熊本
「舞鶴赤れんがハーフマラソン2019」が14日、京都府舞鶴市内であり、ランナーらが国重要文化財の赤れんが倉庫群や海上自衛隊舞鶴基地など地元ならではの風景を駆け抜けた。市と京都陸上競技協会が主催。7回目の今年はハーフマラソンの部の定員を400人増やし、3キロの部と合わせて過去最多の計2547人が出場した。
京都新聞2019/10/16京都
原爆遺跡を巡っては、市は、現在非公開の旧城山国民学校校舎の3階や屋上の公開をはじめ、太平洋戦争末期に県防空本部が置かれた「立山防空壕(ごう)」の遺跡への追加指定なども目指している。
長崎新聞2019/10/16長崎
返還された西普天間の米軍住宅用地は医療拠点として整備する計画がある。全体的にはさらなる負担軽減を進め、地域振興に結び付ける。―北方領土交渉進展への取り組みは。
大分合同新聞2019/10/16大分
米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設について「多くの人が政治や環境、生活の質など複合的な理由で反対している」と説明。在沖米軍の駐留は「依然、同盟にとって難題のままだ」と懸念を示している。報告書は日本の外交政策や経済問題、政治など6章に分けてまとめている。
琉球新報2019/10/16沖縄
沖縄発の「命を支える」行動であろう▼90代の戦争体験者が「自分の命を守るので精いっぱい。人が変わってしまい、他の人のことを考えられなくなる」と語っていた。そんな戦場でも命を支え合った。
琉球新報2019/10/16沖縄
2020年度の国防権限法案で在沖米軍などのグアム移転について再調査を求める条項が含まれていることを念頭に置いた発言とみられる。教授や学生、市民ら約100人が耳を傾けた。玉城知事は新基地建設の問題点として軟弱地盤の問題や大規模地震を想定していないと説明した。
琉球新報2019/10/16沖縄
米軍基地内の飲食店で働く南風原町の男子大学生(22)は、上司である社員の対応に違和感を感じたという。男子学生は「アルバイト従業員だけ残していなくなることが頻繁にあった。本来は社員しかできないことになっているレジ締めの作業を強要された」と明かした。
琉球新報2019/10/16沖縄
米海兵隊垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの名護市安部への墜落事故を巡って中城海上保安部が被疑者不詳のまま書類送検したことに関し、日米地位協定の抜本的改定を求める意見書を全会一致で可決した。航空法や環境法令などの国内法を米軍の行動にも適用するよう求めた。
琉球新報2019/10/16沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸やゲート前では16日、新基地建設に反対する市民らの監視活動や抗議が続いている。K8護岸では同日午前、土砂の搬入は確認されなかった。午後のゲート前の座りこみでは、市民ら約40人が、工事車両や警察官らに「生コンは(台風の)被災地に」「工事をしている場合ではない」などの声を上げた。
沖縄タイムス2019/10/16沖縄
自衛隊オスプレイの佐賀空港配備計画で、九州防衛局による佐賀県有明海漁協の15支所への説明が、拒否するなどした3支所を除き終わった。県有明海漁協の徳永重昭組合長は「要請を受け、説明を受けたということ。
佐賀新聞2019/10/16佐賀
大室所長は、内戦の終結により国際支援が受けられなくなったザンビア国内の元難民をテーマに講演した。政府が定住地として提供した土地はインフラなど何もなく、井戸を復元するという共通目標を掲げ、住民間の信頼関係をつくり上げていったことを説明した。
佐賀新聞2019/10/16佐賀
市の要請で、陸上自衛隊による給水車の配備も行われた。粟野川、思川の氾濫などで口粟野、久野地区などは広範囲で水没、浸水。粕尾地区も道路や電気、電話などライフラインに大きな被害が出た。
下野新聞2019/10/16栃木
同市中央3丁目の那須南病院は14日、陸上自衛隊から水の供給を受けた。病院関係者は「支援のおかげで診療ができている」と胸をなで下ろした。一方で、市が運営する三つの診療所のうち、2カ所は20日まで休診に。
下野新聞2019/10/16栃木
鳥取県勢の総合トップは自衛隊の部で優勝した陸上自衛隊米子で、総合6位に入った。(10月16日8、9、20面に関連記事)一般▽自衛隊▽大学▽高校-の4部門に計68チームが出場。ロシア・ウラジオストク市のチームは環日本海定期貨客船を利用し、6年連続9回目の出場を果たした。
日本海新聞2019/10/16鳥取
アジアの作家らを対象にしたアジア千波万波部門の最高賞「小川紳介賞」は、レバノン内戦で行方不明になった人たちの存在を刻んだガッサーン・ハルワーニ監督の「消された存在、 ̄ ̄立ち上る不在」に贈られた。2作品は米アカデミー賞の応募資格を得た。
山形新聞2019/10/16山形