2019年10月21日 嘉手納、自衛隊、カンボジア、相模原

2019年10月21日の18件のメディア記事を収集しました。この日確認した報道では、ミサイル、中距離、自転車、嘉手納、自衛隊、カンボジア、シロヘビ、県知事、ダイナマイト、相模原、大使館、などのフレーズが散見されました。18個のコンテンツURLを記録しておきます。
周南市大津島の回天記念館で20日、特攻兵器「回天」に乗り込み亡くなった若者の名前を刻む石碑145個に墨入れをする作業があった。
中国新聞2019/10/21広島
今後、「非常に強い台風」に発達し、米軍の合同台風警報センター(JTWC)の進路予想によると、24日夜から25日にかけ日本に最接近するとみられる。合同台風警報センターは米国防総省の機関で、米軍がハワイ州真珠湾海軍基地に設置。
福井新聞2019/10/21福井
平四小は陸上自衛隊が校庭で被災者向けに給水や入浴サービスの提供などの支援を行っているが、同日までに児童が登校できるようになる見通しだ。いわき市の平工高と相馬市の相馬東高の再開時期は未定だが、復旧状況などを踏まえて再開に向けて協議している。
福島民友新聞2019/10/21福島
午前8時、太平洋戦争中の滑走路が残る同飛行場跡から順次スタート。のどかな田園風景を駆け抜け、日本遺産「法華山一乗寺」の前も通った。市川町との境にある釜坂峠では、息を切らして懸命にペダルをこぐ姿が見られた。
神戸新聞2019/10/21兵庫
多津子は結婚し、やがて戦争が始まる。戦時中、多津子は温泉旅館を継ぐことにした夫に従って、おかみとなり、四万温泉(群馬県)の旅館を経営したことも。貴重な写真が残っている。
神戸新聞2019/10/21兵庫
「ベトナム戦争を説明するのに、難民の話を聞けばよりリアルな授業ができるのでは」。すぐに団地の管理人に連絡を取った。団地を訪ねて管理人から快諾を得たところ、「難民に日本語を教えてほしい」と逆に依頼を受けた。
東京新聞2019/10/21神奈川
「第22回YOSAKOIさせぼ祭り」は最終日の20日、長崎県佐世保市の中心商店街や海上自衛隊倉島岸壁など12会場で演舞が繰り広げられ、3日間の日程を終えた。
西日本新聞2019/10/21長崎
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設中止などを求めるため訪米していた玉城デニー沖縄県知事は20日夜、帰沖した。この日に発表した声明では、米連邦議員らとの面談などを「有意義」だとし「非常に限られた時間だったが、多くの方々に沖縄の実情と私の考えをじかに伝えることができた。
琉球新報2019/10/21沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対する沖縄の民意を米政府当局者や連邦議会議員に訴えた。新基地阻止の公約実現には、継続的で重層的な取り組みが重要だ。今回県が重視したのは、米国防予算の大枠を決める2020会計年度(19年10月~20年9月)の国防権限法案の成立を前に、法案を審議する上下両院の関係議員に直接働き掛けることだった。
琉球新報2019/10/21沖縄
玉城知事は沖縄へのオスプレイ配備を巡り、配備計画や危険性が報じられる中で日米両政府が配備直前まで正式に認めなかった経緯を指摘。「オスプレイは配備1カ月前に日本政府から県に通知された。そのようなことがないようにしてほしい」と述べ、新型ミサイル配備の可能性など、情報を地元自治体と共有するよう求めた。
沖縄タイムス2019/10/21沖縄
ドキュメンタリー映画「米軍が最も恐れた男その名は、カメジロー」を題材に、沖縄市議の2人が基地問題や沖縄における保革について語り合った。ホカクトワーズは、保守系市議の仲宗根誠さんと野党系市議の桑江直哉さんがMCを務める政治トーク番組で、毎週月曜にFMコザで市や沖縄の社会問題などについてトークを繰り広げている。
琉球新報2019/10/21沖縄
沖縄防衛局によると、18日に米軍MC130J特殊作戦機から落下したとみられていた重さ約3.6キロの部品が21日午後7時までに米軍嘉手納基地内で見つかった。18日午前5時40分ごろ、同機が嘉手納基地に着陸後、機体の点検中に部品がないことが発覚した。
琉球新報2019/10/21沖縄
沖縄県基地対策課などによると、18日までに米軍MC130J特殊作戦機から重さ約3・6キロの部品が落下した。落下したのは着陸装置の主脚の一部で、縦約90センチ、横約7・5センチ。米軍嘉手納基地に着陸後の18日午前5時40分ごろ、機体の点検中に部品がなくなっていることが発覚した。
琉球新報2019/10/21沖縄
沖縄県基地対策課は21日午後、沖縄防衛局からの不確定情報として、18日午前5時40分ごろ、米軍の特殊作戦機MC130Jから縦3フィート、横3インチ、重さ約8ポンド(約3・6キロ)の部品が離陸または着陸の際に落下したという。
沖縄タイムス2019/10/21沖縄
「エア・フェスタ浜松2019」が開かれた浜松市西区の航空自衛隊浜松基地で20日、19年度のミス浜松グランプリ中谷まりなさん、ミス浜松まつりの石野由華さん、広中希香さんの3人が一日基地司令を務め、基地PRの一役を担った。
静岡新聞2019/10/21静岡
その後、福光(南砺市)、中田(高岡市)が主産地となり、生活様式の変化や太平洋戦争後の原料の大麻栽培の禁止で衰退したとされる。展示は、問屋の舟岡商店(南砺市福光)とともに栄えた神田商店(砺波市出町)に焦点を当て、麻布生産の歴史をパネルを含む約百点の展示で紹介。
中日新聞2019/10/21富山
陸上自衛隊神町駐屯地(東根市)に不審物の写真を確認してもらった上で爆発の危険はないと判断し、規制解除したとしている。佐藤住職は「不審物が見つかったのは、火伏せの神の秋葉権現を祭る堂。何なのかは分からないが、処分に困った人が置いたのかもしれない」と話している。
山形新聞2019/10/21山形
フィナーレは、岩国市や地元企業、米軍や海上自衛隊の岩国基地隊員など19団体の総勢約700人が「市民総踊り」を踊って盛り上げた。米軍岩国基地住民らによる無料のフェースペインティングや無煙炭を燃やして走るミニSL蒸気機関車、県警の白バイの体験搭乗もあり、子供たちが歓声を上げていた。
山口新聞2019/10/21山口