2019年10月23日 辺野古、嘉手納、自衛隊、春日大社、伊勢神宮、矢臼別、大神神社

2019年10月23日の20件の報道各社の記事などを精査しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、晴れやか、矢臼別、自衛隊、揺さぶり、不具合、デザイン、スナック、取り消し、ごう音、種子島、絵はがき、きょう、すべて、君が代、大神神社、辺野古、嘉手納、春日大社、お祝い、伊勢神宮、天皇陛下、トラブル、ふるさと、などの熟語などをみつけることができました。20の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
竜巻により、多数の住宅が損壊した市原市の永吉や下野地区で22日、同市消防団員と航空自衛隊員計220人余りが車両40台ほどを使い、人海戦術で災害ごみの撤去を行った。12日の竜巻以降、被災地では住民らが、それぞれの自宅の後片付けを続けてきた。
千葉日報2019/10/23千葉
日中国交正常化の10年前に二度と戦争はしないという誓いを交わしたことは民間交流の草分けとして日中の歴史に刻まれている。岐阜中央中3年の古賀翔也さんは「両市の友好の歴史を引き継ぎたい」と話した。代表団はこの後、中国美術学院やアリババなどを視察。
岐阜新聞2019/10/23岐阜
沖縄駐留米海兵隊は10月19日、陸上自衛隊矢臼別演習場で行っている実弾射撃訓練を住民や報道陣に公開した。北海道防衛局によると、今回は過去最多の約500人の米海兵隊員が参加している。公開されたのは155ミリりゅう弾砲4門の射撃で、着弾地までの距離は約10キロ。
北海道新聞2019/10/23北海道
生後約4カ月だった次男の頭を激しく揺さぶり負傷させたとして、福岡県警折尾署は22日、傷害の疑いで航空自衛隊芦屋基地所属の自衛官の男(25)=同県芦屋町=を逮捕した。
西日本新聞2019/10/23福岡
平和で戦争や災害のない世の中になれば」と話していた。
伊勢新聞2019/10/23三重
天皇陛下が即位を内外に宣言される「即位礼正殿の儀」が皇居・宮殿で行われた22日、長崎市の平和公園では戦争時代を知る上皇ご夫妻と変わらず、戦災に思いを寄せ、平和を願ってほしいという市民。
西日本新聞2019/10/23長崎
日本が災害や戦争のない平和な国であることを願った」と話した。■大神神社桜井市三輪の大神神社(鈴木寛治宮司)では、同神社の氏子ら参列者らが見守る中、拝殿で神事が営まれ、神楽の奉納などが行われた。祭典では鈴木宮司が皇室繁栄や国家の安泰などを願う祝詞を奏上。
奈良新聞2019/10/23奈良
明治時代に日本に広まった絵はがきについて、山田さんは「日露戦争での国威発揚と技術力誇示のために、デザイン性と加工技術が高まった」と解説。当時、水彩画が流行したことも一因だと指摘した。大正時代の特徴として「アールヌーボー調の図案が多く生み出され、外国人からの人気を集めている」と説明した。
新潟日報2019/10/23新潟
昭和は戦争があり、平成は災害が続いた。佐伯市蒲江竹野浦河内の無職中浜隆義さん(84)は「今日の海のように、令和の時代は静かに穏やかであってほしい」。中津市三光田口のペットショップ経営梅田尋平(じんぺい)さん(26)は「みんなで令和を素晴らしい時代にしたい」と語った。
大分合同新聞2019/10/23大分
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設を巡り、県の埋め立て承認撤回を取り消した国土交通相の裁決の取り消しを求め、県が国を相手に7月に提起した「関与取り消し訴訟」の判決が23日午後3時、福岡高裁那覇支部(大久保正道裁判長)で言い渡される。
琉球新報2019/10/23沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、建設に反対する市民らは22日、名護市宮里の労働福祉センターで「STOPHENOKO全国交流会」を開いた。20日から始まった「ストップ辺野古―連続5日大行動」の一環。
琉球新報2019/10/23沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設を巡り、沖縄県の埋め立て承認撤回を取り消した国土交通相の裁決の取り消しを求め、沖縄県が国を相手に7月に提起した「関与取り消し訴訟」の判決が23日午後、福岡高裁那覇支部(大久保正道裁判長)で言い渡された。
琉球新報2019/10/23沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に反対する市民ら約180人は23日、市安和の琉球セメント桟橋の出入り口で建設工事に抗議した。21日から始まった「ストップ辺野古ー連続5日大行動」に参加しようと県内外から多くの人たちが集まった。
琉球新報2019/10/23沖縄
伝統祭祀を思わせる舞に、日本が戦争をすることなく幕を閉じた平成をたたえ、令和も恒久平和が続くようにとの祈りを込めた。第2部は娘で弟子の真木が踊る「あかゆら」で開始。房子は雑踊りを、真木は房子の創作作品を交互に踊り、技芸の継承を印象付けた。
琉球新報2019/10/23沖縄
那覇署は23日、那覇市安里の飲食店などが入居するビル内で20代の男性を暴行したとして、米軍海兵隊の容疑者(27)を暴行容疑で現行犯逮捕した。調べに対し「殴っていません」と容疑を否認しているという。逮捕容疑は23日午前3時ごろ、那覇市安里のビルのエレベーターホールでスナック店の店長の顔面や胸部を手拳で殴打したり体当たりするなどの暴行を加えた疑い。
沖縄タイムス2019/10/23沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、沖縄県の埋め立て承認撤回を取り消した国土交通相の裁決を違法だとして県が起こした「関与取り消し訴訟」で福岡高裁那覇支部は23日、判決を言い渡す。県は国交相の裁決を取り消すよう訴えているが、国は裁判の対象に当たらないと主張している。
琉球新報2019/10/23沖縄
米軍CH53E大型輸送ヘリコプター1機が21日に鹿児島県の種子島空港に着陸後、何らかの不具合で離陸できず、22日まで同空港で駐機を続けていることが分かった。普天間飛行場所属とみられる。22日には普天間所属の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイが種子島空港に飛来した。
琉球新報2019/10/23沖縄
主脚の部品の落下事故を18日に起こした米空軍MC130J特殊作戦機の同型機が22日午前、米軍嘉手納基地で訓練を実施した。目撃者によると、午前8時前ごろと午前9時40分ごろにそれぞれ1機が離陸した。嘉手納飛行場に関する三市町連絡協議会(三連協)会長の當山宏嘉手納町長は沖縄タイムスの取材に「部品はかなりの重量で、もし住民地域に落ちていたら大事故につながりかねない。
沖縄タイムス2019/10/23沖縄
いずれも国立沖縄戦没者墓苑などに足を運ぶなど、太平洋戦争で唯一の住民を巻き込んだ地上戦のあった沖縄戦を学ぶ機会をつくっている。最初の訪問では「現地を巡って、戦争を体験した方々の話を聞き、当時の資料、戦跡を見るにつけ、沖縄戦の悲惨さを痛感する」と語り、戦争が繰り返されることがないよう祈念した。
沖縄タイムス2019/10/23沖縄
【佐野】台風19号の被災者を対象に仮設入浴施設「京の湯」を設営していた陸上自衛隊中部方面後方支援隊(京都市)の隊員14人が22日、役割を終えて撤収した。撤収には岡部正英(おかべまさひで)市長も立ち会い、感謝を伝えた。
下野新聞2019/10/23栃木