2019年10月20日 シリア、毎日新聞、自衛隊、我如古

2019年10月20日の5件のメディアの記事を確認しました。この日に見つかった報道の言葉は、我如古、毎日新聞、ウサマ、シリア、自衛隊、などのコトバが目に止まりました。5件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
長崎県内の陸上、海上、航空自衛隊4部隊が19日、自衛隊記念日(11月1日)にちなみ大村市中心部をパレードした。「自衛隊の真の姿を紹介する」として毎年実施している。陸自大村駐屯地と竹松駐屯地、海自大村航空基地、五島市の空自福江島分屯基地などから約600人が参加した。
長崎新聞2019/10/20長崎
生まれ育ったシリアは11年に内戦が始まった。リビアやエジプト、レバノンなどの周辺国を点々とし、13年に結婚、長女ラマルちゃんが15年に生まれた。「低賃金の仕事ばかり。
大分合同新聞2019/10/20大分
日本にとって、中東との関係は原油調達などエネルギー安全保障に関わる死活的な問題だ。中東各国との間に築いてきたパイプを犠牲にすべきではない。自衛隊の派遣は無用の危険を招くだけであり、見合わせるべきだ。
琉球新報2019/10/20沖縄
藤原さんは本紙が戦争体験者の証言と多角的な資料を基に、沖縄戦の全体像を再現した企画「沖縄戦新聞」について、「住民史観から見つめ直し、サイパンでの日本軍の敗北から沖縄戦が始まったとみるべきだと提示した」と評価した。
琉球新報2019/10/20沖縄
明治生まれで、五つの元号を生きてきた我如古さんは戦争で夫を亡くした後、畑仕事で生活を支え、1男4女を育てた。70代後半で伊江島タッチューを登るほどの体力自慢で、多くの人に慕われる人柄だった。4月10日に開かれた誕生会には家族や近くの保育園児らが駆け付けた。
琉球新報2019/10/20沖縄