2019年10月25日 上武大、鹿児島、嘉手納、佐土原、伊江島

2019年10月25日の18件のメディアの記事を確認しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、ホワイト、佐土原、裁判官、公民館、伊江島、トンネル、鹿児島、速やか、ライブ、嘉手納、バランス、飛行場、上武大、などなどの表現が目に止まりました。18の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
河野太郎防衛相は24日、衆院安全保障委員会で、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)への配備計画を巡る再調査に関し「新屋を所与のものとして考えるのではなく、調査。
秋田魁新報2019/10/25秋田
戊辰戦争に敗れた会津藩は斗南藩として再興を許され、藩士が斗南(現むつ市など)に移住した。近譬は川内村(現むつ市川内町)に居住するが、斗南藩庁の役職には就かず、ひっそりと世を去った。
東奥日報2019/10/25青森
海上自衛隊の護衛艦「いずも」が25日、青森市の青森港新中央埠頭(ふとう)に初めて入港した。今回の入港は「海自について知ってもらう広報活動の一環」(担当者)で、26日には午前9時~10時半、午後1~3時の2回に分けて一般公開を行う。
東奥日報2019/10/25青森
東京箱根間往復大学駅伝(来年1月2、3日)の予選会は26日、東京都の陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園にゴールするコースで関東の43校が参加して行われる。千葉県関係では、昨年あと一歩届かなかった麗澤大(柏市)が初の本大会出場を狙う。
千葉日報2019/10/25千葉
第96回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝、来年1月2、3日)の出場権を懸けた予選会が26日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地から昭和記念公園までのハーフマラソン(21・0975キロ)で行われる。群馬県からは12年連続の本大会出場を狙う上武大と9年連続予選会出場の高崎経大に加え、昨年創部した育英大が初めて参加する。
上毛新聞2019/10/25群馬
第96回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝、来年1月2、3日)の出場権を懸けた予選会が26日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地から昭和記念公園までのハーフマラソン(21・0975キロ)で行われる。群馬県からは12年連続の本大会出場を狙う上武大と9年連続予選会出場の高崎経大に加え、昨年創部した育英大が初めて参加する。
上毛新聞2019/10/25群馬
県戦没者追悼式は二十四日、福島市のとうほう・みんなの文化センター(県文化センター)で行われ、太平洋戦争で犠牲となった六万六千余柱の冥福を祈った。県の主催。遺族、来賓ら約八百五十人が参列した。
福島民報2019/10/25福島
戊辰戦争から太平洋戦争までの県出身戦没者約8万1000人と戦災死没者約4400人に祈りをささげ、不戦を誓った。今年55回目で令和初の式となった。遺族を代表してあいさつした長島町遺族会会長の浜畑順一さん(77)は、硫黄島で戦死した父が出発前、軍刀を見せてくれた思い出を紹介。
南日本新聞2019/10/25鹿児島
さらには安全保障も絡めて日本に揺さぶりをかけた。高めにふっかけておいて、現状維持なら損はない。これでは脅しと変わらない。
高知新聞2019/10/25高知
宮崎市が防衛庁(現防衛省)の補助を受けて建設した、佐土原地区公民館(宮崎市佐土原町上田島)が、閉館から6年たった今も処分が決まっていない。
宮崎日日新聞2019/10/25宮崎
太平洋戦争末期、軍需工場への空襲を避けるための「疎開工場」として建設され、魚雷を生産した三菱兵器住吉トンネル工場跡(長崎市住吉町)の一般公開が24日、国連軍縮週間に合わせて始まった。
西日本新聞2019/10/25長崎
米軍那覇港湾施設(那覇軍港)の浦添市移設を巡り、玉城デニー知事と城間幹子那覇市長、松本哲治浦添市長が24日、県庁で会談した。会談後、報道陣の取材に応じた玉城知事らは、那覇港湾区域(ウオーターフロント地区)は将来にわたる県経済の振興・さらなる発展に大きく寄与する重要地域であることなどの3事項を確認したと発表した。
琉球新報2019/10/25沖縄
【うるま】23日に沖縄県那覇市安里のテナントビルで男性の顔や胸を殴ったとして暴行容疑で現行犯逮捕された米海兵隊員が、22日からうるま市勝連の米軍ホワイトビーチに寄港している米カリフォルニア州サンディエゴ海軍基地所属の強襲揚陸艦「ボクサー」の乗組員だったことが24日、警察などへの取材で分かった。
琉球新報2019/10/25沖縄
米軍嘉手納基地に飛来していた米海兵隊岩国基地配備のFA18戦闘機計8機が、24日午後5時半までに嘉手納基地を離陸した。岩国基地に帰還したとみられる。同機は3、4の両日に嘉手納基地に飛来していた。
沖縄タイムス2019/10/25沖縄
米軍那覇港湾施設(那覇軍港)の浦添移設を巡り、玉城デニー知事、城間幹子那覇市長、松本哲治浦添市長は24日、県庁で会談し、3者と那覇港管理組合の技術的、専門的な知識を持つ事務方でつくる「調整検討会議」を設置することで合意した。
沖縄タイムス2019/10/25沖縄
米軍普天間飛行場の移設問題など、沖縄のニュースや県内メディアについても笑いを交えて語った。鹿島さんは朝日、毎日、読売といった全国紙の論調の違いをユーモラスに解説。社説からそれぞれの新聞を擬人化し、「新聞のキャラを楽しむとがぜん面白くなる」と話した。
琉球新報2019/10/25沖縄
県が敗訴した、米軍普天間飛行場の移設を巡る「関与取り消し訴訟」だ。国民の権利救済を目的とする行政不服審査法を国が利用し、県による埋め立て承認撤回に不服を申し立てた。撤回を取り消す裁決も国が行った▼「自作自演」ともいえる手続きを裁判所は追認した。
琉球新報2019/10/25沖縄
米軍MC130J特殊作戦機から着陸装置の一部がなくなっていた問題で、米軍が18日に伊江村の伊江島補助飛行場で部品を発見していたことが25日、分かった。米軍から報告を受けた沖縄防衛局が25日、沖縄県に伝え、県が発表した。
琉球新報2019/10/25沖縄