2019年10月28日 ゴルバチョフ、自衛隊、紀伊大島、普天間、辺野古、フィリピン

2019年10月28日の19件のマスコミ報道を精査しました。この日マスコミで報じられた内容には、普天間、辺野古、里帰り、エンブレム、自衛隊、不具合、過半数、自治体、種子島、紀伊大島、ゴルバチョフ、大統領、フィリピン、というコトバが使われていました。19件の記事へのリンクをスクラップします。
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を巡り、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場への配備反対の決議を秋田県議会と市議会に求める請願署名が27日、同市で始まった。署名は来年1月末まで。請願は、候補地選定に向けた防衛省の再調査結果が出る来春までに両議会に提出される。
河北新報2019/10/28秋田
防衛省東北防衛局は28日、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田、青森、山形3県の国有地に配備可能か検討するための再調査を10日に始め、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を除く19カ所のうち、。
秋田魁新報2019/10/28秋田
9月8日に行われた青森県三沢市最大のイベント・三沢基地航空祭(航空自衛隊三沢基地主催、米軍三沢基地共催)で、自家用車で訪れる来場者向けに市内の臨時駐車場と会場を結ぶシャトルバスが、今年は運行されなかった。
東奥日報2019/10/28青森
船舶で運んだ被災地用の緊急支援物資を陸上自衛隊がトラックで輸送した。
北海道新聞2019/10/28北海道
【恵庭】千歳署は28日、殺人未遂の疑いで、恵庭市恵み野北6、防衛省職員林裕一容疑者(46)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は同日午前10時50分ごろ、自宅で40代の妻の胸を包丁で複数回刺すなどして殺そうとした疑い。
北海道新聞2019/10/28北海道
16日、熊本市北区の陸上自衛隊北熊本駐屯地では、隊員の指導の下、迷彩服を着た合志市の新人職員11人が「敬礼」や「気を付け」「回れ右」などの基本動作を繰り返していた。体験入隊初日の最初の活動で、職員らは真剣な表情で細部の動作を確認していた。
熊本日日新聞2019/10/28熊本
前回、安全保障法制反対の世論を追い風に議席を倍増させた共産党は明確な争点を示せず、議席を大きく減らした。消費税増税など国政批判は広がりを欠き、仙台市議選に続く苦戦は、野党共闘を含む今後の戦略に課題を残した。
河北新報2019/10/28宮城
「(沖縄の)皆さんの平和のための闘い、軍事基地への対抗は尊敬すべきものだ」とも述べた。同条約破棄後、ゴルバチョフ氏が日本のメディアのインタビューに答えたのは初めて。ゴルバチョフ氏は条約破棄により「危険で破壊的な傾向が顕在化している」と危機感を示した。
琉球新報2019/10/28沖縄
城間幹子那覇市長は「今を生きる私たちには先の大戦の悲劇を後世に正しく伝え、幾世代にわたり継承していく義務、二度と愚かで悲惨な戦争を起こさないという固い決意をもって平和な未来を築く責任がある」と式辞を述べた。
琉球新報2019/10/28沖縄
「(沖縄の)皆さんの平和のための闘い、軍事基地への対抗は尊敬すべきものだ」とも述べた。同条約破棄後、ゴルバチョフ氏が日本のメディアのインタビューに答えたのは初めて。ゴルバチョフ氏は条約破棄により「危険で破壊的な傾向が顕在化している」と危機感を示した。
琉球新報2019/10/28沖縄
名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸では28日も、新基地建設に向けた工事が進められた。市民らは海上やゲート前で「新基地建設反対」と書かれたプラカードを手に抗議の声を上げた。午前11時ごろ、K8護岸に土砂を積んだ台船が着岸。
沖縄タイムス2019/10/28沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場所属のAH1Z攻撃ヘリコプターとUH1Y多用途ヘリ2機が26日、鹿児島県の旧種子島空港跡地に緊急着陸していたことが27日、関係者への取材で分かった。AH1の不具合とみられる。種子島空港には同飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリが21日に着陸し、不具合で離陸できなくなったばかり。
琉球新報2019/10/28沖縄
...米軍の支払い指示額はでたらめ」との見出しで、1959年6月に起きた宮森小学校米軍ジェット機墜落事故被害者への補償の在り方に関する米軍への批判も記されている。米統治下の奄美や沖縄の青年団活動を記録した機関誌・紙の復刻に取り組んでいる熊本大学の山城千秋教授や鹿児島大学の農中至准教授は「15号がこの世に存...
琉球新報2019/10/28沖縄
式では、市連合遺族会の瑞慶山良祐会長(77)が「戦争遺族を二度と出さず、戦争につながるいかなることも容認しないと団結していく」とあいさつ。また、碑について「平和のモニュメントとしての表記のみで、戦没者慰霊塔として市民に分かりづらい。
沖縄タイムス2019/10/28沖縄
智一郎さんは6歳の頃、久米島で米軍の軍作業に従事していた父・智善さんの転勤を機に一家で那覇へ移住。以来、一度も島を訪れることはなかった。次々にきょうだいが沖縄本島へ移り住む中、智善さんの妹ヨシ子さんは久米島の男性と結婚し、島に残った。
沖縄タイムス2019/10/28沖縄
【東京】太平洋戦争前や戦中にフィリピンに渡った日本人とフィリピン人の間に生まれ、戦後フィリピンに残され無国籍になった比残留日系人の代表団が28日来日し、羽田空港で会見した。比残留日系人の訪日要請団は2015年以来2回目。
琉球新報2019/10/28沖縄
れいわ新選組の山本太郎代表が25日、佐賀市内のホールで演説し、陸上自衛隊オスプレイの佐賀空港配備計画や原発などの国政課題について約250人の来場者と議論を交わした。
西日本新聞2019/10/28佐賀
楽しみにしていた一九四〇年東京五輪の開催は戦争のせいで中止になり、六四年東京五輪を迎えることなく、母は亡くなった。そんな母の顔を思い浮かべながら、一針一針心を込めたという。(大沢令)和枝さんは、形見として大切にしていた母、戸賀孝子さんの約百年前の長じゅばんを使って、一辺約二センチの六角形の布四百五十九枚を作り、丹念に縫い合わせて土台にした。
東京新聞2019/10/28東京
和歌山県串本町と同町須江の航空自衛隊串本分屯基地は25日、紀伊大島で火災や土砂崩れなど災害が発生した際、相互に連携、協力して住民の安全を確保する協定を結んだ。
紀伊民報2019/10/28和歌山