2019年10月30日 自衛隊、大宮駐屯地、普天間、メッカ、辺野古、さきがけ、東アジア

2019年10月30日の23件の記事を解析しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、ミステリアス、焼き場、さきがけ、辺野古、呼び出し、修学旅行、カメラマン、とんでも、東アジア、中学生、ほうふつ、小学校、積み込み、自衛隊、嘉手納、不具合、種子島、佐世保、メッカ、大宮駐屯地、きょう、普天間、不参加、薬きょう、わいせつ、などのフレーズが目に止まりました。23個のコンテンツURLを記録しておきますね。
秋田さきがけ政経懇話会の10月例会が29日、秋田市のイヤタカで開かれ、共同通信社特別編集委員の杉田弘毅さん(62)が「激動の東アジアと日本」と題して講演した。
秋田魁新報2019/10/30秋田
松山東署は29日までに、2018年8月にパチンコ店内に落ちていた他人のプリペイドカードを使ったとして、遺失物横領の疑いで陸上自衛隊松山駐屯地(松山市南梅本町)の中部方面特科隊に所属する男性3等陸曹(34)を松山地検に書類送検した。
愛媛新聞2019/10/30愛媛
テンガロンハットにサングラス、米軍のミリタリーベストのいでたちで、パイプをくゆらせながら茶器を売る男性は、名古屋市から来た茶商の店主。「骨董の世界は家族に黙って、へそくりで買う人が多いね」と印象を語る。
岐阜新聞2019/10/30岐阜
米軍普天間飛行場(宜野湾市)の辺野古移設問題など沖縄の基地負担について訴え、国民的議論を喚起する狙いがある。玉城知事は、急逝した翁長雄志(おながたけし)前知事の遺志を継いで辺野古移設の反対を訴え、昨年9月の県知事選で初当選。
北海道新聞2019/10/30北海道
海上自衛隊舞鶴地方総監部で、職場体験した京都府舞鶴市内の中学生が掃海艇「すがしま」の機関砲を操作していた問題で、同総監部は30日、舞鶴市役所で記者会見し、生徒たちに実際に機関砲のハンドルやレバーなどを動かし、薬きょうを排出する体験をさせていたことを明らかにした。
京都新聞2019/10/30京都
(市としては)住民の安全安心を考えると、やはり米軍にも参加してもらうことが必要。今後も要請していく」と話した。
長崎新聞2019/10/30長崎
長崎県対馬市厳原町の陸上自衛隊対馬駐屯地(山口勝司令)はこのほど、同町で創立39周年の記念行事を開き市中パレードをした。同駐屯地の対馬警備隊のほか、対馬島内の海自対馬防備隊(美津島町竹敷)、空自第19警戒隊(上対馬町海栗島)などから隊員計約120人が参加。
長崎新聞2019/10/30長崎
1877年の西南戦争では官軍と薩摩軍が戦いを繰り広げ、沿道には多くの台場が今も残る。三国峠は岡、佐伯、臼杵の三藩の境界に位置したことが名称の由来。【豊後・肥後街道―鶴崎路】既に選定されていた同路のうち、大分市今市に現存する平石の石畳(約660メートル)が追加された。
大分合同新聞2019/10/30大分
米空軍は29日、日米特別合同委員会(SACO)に反して沖縄の米軍嘉手納基地でパラシュート降下訓練を実施した。嘉手納基地での同訓練は今年に入り4回目で、年間での回数が1996年のSACO合意後で最多となった。
琉球新報2019/10/30沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で、沖縄防衛局は30日午前、名護市と本部町で埋め立て用の土砂を運搬船に積み込む作業を進めている。作業は午後も続く見通し。名護市安和の琉球セメント桟橋では午前7時ごろから作業が始まり、大型車350台超の埋め立て用土砂を運搬船に積み込んだ。
琉球新報2019/10/30沖縄
米軍が嘉手納基地でパラシュート降下訓練を強行したことについて、謝花喜一郎副知事は30日午前、川村裕外務省沖縄担当大使と田中利則沖縄防衛局長を県庁に呼び出して抗議した。今後は実施させないよう米側への働きかけを求めた。
琉球新報2019/10/30沖縄
沖縄の自治や人権がないがしろにされた米軍統治下の沖縄と比較することで、県民の受けた衝撃を強調。「2メートル近い大男が上半身裸で民間地に入って、駆け付けたパトカーを壊すという傍若無人ぶり。他県だったら大問題だ。
沖縄タイムス2019/10/30沖縄
沖縄県の謝花喜一郎副知事は30日、日米合意で「例外的」な場合のみ認められる米軍嘉手納基地でのパラシュート降下訓練を米軍が29日に実施したことを受け、外務省の沖縄大使、沖縄防衛局長を県庁に呼び出し抗議した。
沖縄タイムス2019/10/30沖縄
米軍は29日、伊江島と米軍嘉手納基地で相次いでパラシュート降下訓練を強行した。伊江島では提供区域外にある伊江島空港の敷地と、空港から近くの畑に兵士が落下。同日夜は周辺自治体の中止要請を無視し、嘉手納基地で今年4回目の降下訓練を実施した。
琉球新報2019/10/30沖縄
日本政府の反対さえ押し切って、米軍が29日夜、沖縄県内の嘉手納基地でパラシュート降下訓練を強行した。河野太郎防衛相が「日米合意に反する」と批判する異例の事態。日中に実施された伊江島での同訓練では、米兵がフェンスを大きく外れて民間地に降下した。
沖縄タイムス2019/10/30沖縄
鹿児島県の旧種子島空港跡地に緊急着陸した米軍普天間飛行場所属のAH1攻撃ヘリ1機とUH1多用途ヘリ1機は28日午後4時50分ごろ、奄美空港経由で普天間飛行場に戻った。沖縄防衛局が24時間実施している目視調査で確認した。
沖縄タイムス2019/10/30沖縄
県によると、30日午後2時50分ごろ、米軍伊江島補助飛行場でパラシュート降下訓練中の米兵1人が着陸予定地を外れ、提供区域外である県管理の伊江島空港内に落下した。29日にも着陸予定地を外れて伊江島空港に落下しており、2日連続の事故となる。
琉球新報2019/10/30沖縄
神埼市で昨年2月、陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属のAH64D戦闘ヘリコプターが墜落した事故で、防衛省が11月中旬にも、三重県伊勢市の明野駐屯地で同型機の飛行を再開する方針を固めた。
佐賀新聞2019/10/30佐賀
陸上自衛隊大宮駐屯地(埼玉県さいたま市)は29日、18歳未満の少女に複数回わいせつな画像を送信させ、自分の携帯電話に保存したとして、第32普通科連隊の男性陸士長(21)を停職20日の懲戒処分にしたと発表した。
埼玉新聞2019/10/30埼玉
敗戦後の満州で感じた恐怖、惨めさをしたためた友田さんは「子どもたちに戦争の愚かさを感じてほしい」と訴える。1926年に満州で生まれ、6歳の時に近くで起きた満州事変も「よく覚えている」という友田さん。戦時中も比較的安定していた生活は敗戦後、攻め込むソ連軍や日本を恨む中国人によって一変した。
静岡新聞2019/10/30静岡
台風19号の影響で、体育館に流木や土砂が流入した鹿沼市立粕尾小学校で、陸上自衛隊宇都宮駐屯地の第307施設隊が、災害派遣で土砂などの撤去作業に当たった。作業が終わるのに当たり、隊員十数人が粕尾小の児童と交流、児童が隊員に感謝の言葉を贈った。
東京新聞2019/10/30栃木
原爆投下後の長崎で撮影された写真「焼き場に立つ少年」をめぐるドキュメンタリー「解かれた封印〜米軍カメラマンが見たNAGASAKI〜」(二〇〇八年、NHK)の上映会が十一月四日、台東区の東上野区民館(東上野三)で開かれる。
東京新聞2019/10/30東京
地区内の保育園や小中学校、市役所、警察、消防、海上自衛隊などから関係者が参加し、吉見近隣公園、水産大学校、吉母公民館の3カ所を避難場所に設定した。高台にある同公園では、園児や児童、生徒、高齢者らが地震発生の知らせを受けた後、津波警報のサイレンを聞き次々と歩いて避難した。
山口新聞2019/10/30山口