2019年11月5日 自衛隊、佐世保

2019年11月5日の10件の新聞記事などを収集しました。この日収集した新聞各社の報道には、ガイド、自衛隊、事務所、小中学校、マンション、佐世保、プロペラ、きょう、特攻隊、といったことばが記事にありました。10件の記事へのリンクをスクラップしました。
船迫窯跡公園(築上町船迫)の体験学習館で、秋の企画展「戦争の時代~築城海軍航空隊と戦時のくらし」が開かれている。
西日本新聞2019/11/5福岡
太平洋戦争時に沖縄から出兵後に九州へ復員し、戦後は福岡で沖縄県出身者の生活を援助した、ある役人の手記が見つかった。
西日本新聞2019/11/5福岡
太平洋戦争中、旧日本海軍の司令部が置かれた東山防空指揮所跡(京都府舞鶴市浜)などを巡る「海軍さんの港まちガイドツアー」がこのほど、行われた。参加者が、普段非公開の地下壕(ごう)を興味深そうに見学した。舞鶴市や広島県呉市など旧軍港4市が海軍ゆかりの文化財を公開する日本遺産WEEK関連事業として、府北部地域連携都市圏振興社舞鶴地域本部が実施し、府内外から26人が参加した。
京都新聞2019/11/5京都
この日の会議では、陸上自衛隊による長沼小での土砂の撤去と防疫は5日に終わる見通しだとの報告もあった。(11月5日)。
信濃毎日新聞2019/11/5長野
長沼小は、校舎が高さ1・7メートルほど浸水し、陸上自衛隊や地域のボランティアなどが土砂や泥の撤去に協力。5日に外周の消毒を終える予定だが、今後も設備面などの復旧工事が必要になる。(11月5日)。
信濃毎日新聞2019/11/5長野
1日の自衛隊記念日の関連行事として、佐世保市内を拠点とする陸上自衛隊、海上自衛隊の隊員と米海軍佐世保基地の隊員計約330人が4日、同市中心部のアーケードを行進した。陸自からは水陸機動団約200人が参加し、弾を装塡(そうてん)していない小銃を携行。
長崎新聞2019/11/5長崎
沖縄県警豊見城署は1日、那覇市内のマンションの一室に侵入し面識のない住人夫婦を包丁で脅したとして、航空自衛隊那覇基地所属の2等空曹(39)を住居侵入、暴力行為処罰法違反両容疑で緊急逮捕した。「身に覚えがない」と容疑を否認しているという。
沖縄タイムス2019/11/5沖縄
戦争につながることを忌避する心も育めると考えた▼激しい接触を伴うラグビーで規律や品位は何より大切にされる。強い体をつくり、戦術を練って最善を尽くす。対戦相手がどの国であっても、同じ努力を重ねた相手への尊敬を忘れない▼ラグビーワールドカップ(W杯)が閉幕した。
琉球新報2019/11/5沖縄
富山、石川両県合同の原子力防災訓練は4日、富山県庁などで行われ、県と関係自治体、陸上自衛隊、北陸電力などの約150人が地震による放射性物質の放出を想定した図上訓練に臨んだ。 午前7時半ごろ、石川県志賀町で震度6強の地震が発生し、氷見市でも震度5弱の揺れが観測されたとの想定で、富山県が県庁内に原子力災害対策本部を設置した。
北國新聞2019/11/5富山
米海兵隊の創設記念日を祝う式典が4日、岩国市の米軍岩国基地であり、創設時から現在まで歴代の制服を一堂に披露する同基地の名物「ユニホームページェント」を行った。
山口新聞2019/11/5山口