2019年11月13日 ともみ、共同通信社、海軍兵学校、相模原、ソウル

2019年11月13日の14件の報道各社の記事を収集しました。新聞各社の報道では、相模原、海軍兵学校、ソウル、たっぷり、里帰り、レトルト、高校生、ともみ、ブロンズ、サミット、原子力、最低限、共同通信社、といった文字が記事にありました。14の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
米軍三沢基地所属のF16戦闘機が訓練場外の六ケ所村の民有地に模擬弾を落下させた問題で、同基地のクリストファー・ストルービ司令官は12日、民有地所有者で同村議の相内宏一さん(81)方を事故後初めて訪問した。
デーリー東北2019/11/13青森
米軍三沢基地所属のF16戦闘機が訓練場外の青森県六ケ所村内民有地に模擬弾を落とした事故で、米軍は13日午前、模擬弾回収に向けた捜索作業を4日ぶりに再開した。
東奥日報2019/11/13青森
台風の被災地復旧で陸上自衛隊が参加を見合わせるなど当初より規模を縮小。11日に先行実施した野辺地町での訓練を含め、61機関約1500人が参加した。むつ市では、住民避難に活用が想定される関根浜港で初の海路避難を実施。
デーリー東北2019/11/13青森
各地の彼岸獅子が映像で紹介され、戊辰戦争で山川大蔵隊の入城を先導した小松の獅子舞の実演も行われた。
福島民友新聞2019/11/13福島
 金沢カレーや全国チェーン店の進出で「カレー戦争」と言われた時期があったが、本西さんは「何も怖くなかった」と胸を張る。いまだ途切れることのない客足に、こだわりの味への自信がのぞく。 「お客様に恵まれて感謝しかない。
北國新聞2019/11/13石川
山北町に陸上自衛隊が給水支援を派遣したが、県の派遣要請がなく引き返した問題で、県を批判する投稿は21件あった。横浜市などで起きた停電の情報8件だった。担当者は「受付件数は想定より少なかった。
東京新聞2019/11/13神奈川
在学中は戦争の真っただ中。軍国主義教育が幅を利かす時代だったが、旧制高知高校には自由な校風が残っていたという。21回生の青木淳治さん(94)=東京都=は「軍事教練にげた履きでも許してくれた。
高知新聞2019/11/13高知
在学中は戦争の真っただ中。軍国主義教育が幅を利かす時代だったが、旧制高知高校には自由な校風が残っていたという。21回生の青木淳治さん(94)=東京都=は「軍事教練にげた履きでも許してくれた。
高知新聞2019/11/13高知
琉球王国の政治や外交、文化の中心地だった首里城は、数回の焼失と再建を繰り返し、太平洋戦争末期の沖縄戦で焼失。正殿など主要施設は、沖縄の本土復帰20年の1992年に復元され、戦後復興の象徴とされた。那覇市で生まれ育った私にとっては、思い出の詰まった場所でもある。
熊本日日新聞2019/11/13熊本
琉球王国の政治や外交、文化の中心地だった首里城は、数回の焼失と再建を繰り返し、太平洋戦争末期の沖縄戦で焼失。正殿など主要施設は、沖縄の本土復帰20年の1992年に復元され、戦後復興の象徴とされた。那覇市で生まれ育った私にとっては、思い出の詰まった場所でもある。
熊本日日新聞2019/11/13熊本
両手を広げた天衣の女神が、町南部にある西南戦争の古戦場に向かう姿を表している。緒方教授は「傷ついた人々の心や体を癒やす博愛の精神をイメージした」という。玉東町一帯では、日本赤十字社の前身である博愛社が西南戦争の傷病兵の救護に当たり、日赤活動の原点となった。
熊本日日新聞2019/11/13熊本
海上自衛隊舞鶴基地内で売店を経営する舞鶴市の業者が今月から、新商品のレトルトカレー「舞鶴海軍カレー」の販売を始めた。市内の業者が仕入れ、加工した食べ応えある牛肉や地酒を使用し、「舞鶴でしか作れない、子どもから大人まで楽しめる味」とアピールしている。
京都新聞2019/11/13京都
陸上自衛隊は丸森町で実施している入浴支援活動を15日に終え、16日に撤収する。本部廃止後は、危機管理監を本部長とする「警戒本部」に移行。全庁で引き続き被災地の課題解決に当たる方針。
河北新報2019/11/13宮城
泌尿器科医の傍ら、次代への伝言にと、戦争と軍隊の実相をつづってきた。作品の題名は「二つのお守りに守られた~私の昭和平成」。お守りの一つは兵学校入学時、幼なじみの少女から写真とともに託された。
佐賀新聞2019/11/13佐賀