2019年11月16日 宜野湾、フィリピン、えびの

2019年11月16日の17件のメディア記事を解析しました。にマスコミで報じられたニュースには、移ろい、ゆかり、市議会、保育園、おいら、ソフト、文化財、えびの、宜野湾、フィリピン、焼き場、大嘗祭、まつり、などの言葉が目に止まりました。17の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が配備候補地となっている地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を巡り、河野太郎防衛相は15日の衆院安全保障委員会で、現在進めている再調査の結果、新屋演習場以外が適地。
秋田魁新報2019/11/16秋田
メインイベントのサケつかみ捕りには多くの観光客や家族連れ、米軍関係者が挑戦し、しぶきを上げて逃げるサケを必死に追い回した。17日まで。
東奥日報2019/11/16青森
米軍三沢基地所属のF16戦闘機による模擬弾落下事故で、米軍は15日、模擬弾の落下場所とみられていた青森県六ケ所村内の牧草地の南側にある「内沼」に範囲を広げて捜索した。米軍関係者が水中に入り磁気を使ったソナーで捜したほか、水中ロボットも導入したが進展はなかった。
東奥日報2019/11/16青森
浮くのも沈むのも一緒だ」と交渉を続けていく考えを示しつつ、日米安全保障条約の存在も問題視するなど、日本側に高いハードルを突きつけた。プーチンも1月22日、訪ロした安倍との会談後の共同記者発表で、領土問題の解決には「長くて骨の折れる作業が必要だ」と強調。
北海道新聞2019/11/16北海道
台風19号に伴い、いわき市平下平窪の平四小で展開されてきた陸上自衛隊の入浴支援は14日、最終日を迎えた。入浴で被災の疲れを癒やしてきた地元住民らが隊員らに「今までありがとう」と感謝の言葉を贈った。陸自の入浴支援は10月17日に始まった。
福島民友新聞2019/11/16福島
太平洋戦争や災害などにページを割く一方、左党らしくバーや居酒屋を扱った章もある。久元市長は「テーマはノスタルジー。個性あるまちづくりには、無数の人々の記憶をどうとどめるかが重要だ。
神戸新聞2019/11/16兵庫
チームメートが寝静まった深夜零時を過ぎてもペンを握り、航空自衛隊輪島分屯基地の自衛隊員に助言も受けにいった。迎えた九月下旬の推薦入試では「筆記はだめだったけど、面接は手応えがあった」と振り返るように、室谷さんやチームメートと過ごした日々を熱弁。
中日新聞2019/11/16石川
戦争や平和に関するテーマにこだわり、今回も太平洋戦争で生き残った動物園のゾウを題材にする。メンバーは「戦争を知らない自分たちと同じ世代の人に見てほしい」と呼び掛けている。劇団は1951年に設立。
京都新聞2019/11/16京都
えびの市の陸上自衛隊霧島演習場で来年1月中旬から2週間程度、米海兵隊も参加して日米共同訓練が行われることが15日、分かった。複数の関係者によると、九州防衛局が同市や県に同日伝えた。訓練は同演習場のほ。
宮崎日日新聞2019/11/16宮崎
戦争の悲惨さを強く訴え掛ける傑作として知られるが、被写体や撮影場所は特定されていない。法王来崎で写真が注目を浴びる中、謎を解明しようとする動きが続いている。「焼き場に立つ少年」は1945年9月に佐世保に上陸した米軍の従軍カメラマン、ジョー・オダネル氏(1922~2007年)が撮影した。
長崎新聞2019/11/16長崎
かつて天皇の名の下に戦争に突入し、おびただしい数の人命が失われた歴史を思い起こす必要がある。
琉球新報2019/11/16沖縄
2017年12月に起きた緑ヶ丘保育園での米軍ヘリ部品落下事故を考えようと24日に宜野湾市立中央公民館で予定されている音楽トークイベントについて宜野湾市は14日までに、実行委員会からの後援依頼を断った。イベントは「ことりフェス2019〜お空を飛ぶのは小鳥さんだけがいいな〜」。
沖縄タイムス2019/11/16沖縄
■オスプレイ対応に批判も山口祥義知事を「評価する」「どちらかといえば評価する」と回答したのは合わせて83・5%に上った。評価する理由は「行動力」を選んだ人が最多の27・9%で、「親しみが持てる」が21・3%、「リーダーシップ」が20・1%で続いた。
佐賀新聞2019/11/16佐賀
太平洋戦争開戦後、日本軍が占領したこの島は米軍やフィリピン人ゲリラとの激戦の舞台となり、戦後、根強い反日感情を引きずっていく。混乱の中でこの地に残った日本人や、日本人との間に生まれた子どもたちは旅券を焼き捨てるなど、日本人であることを隠して生きることを強いられた。
佐賀新聞2019/11/16佐賀
国の文化審議会(佐藤信(さとうまこと)会長)は15日、太平洋戦争中に上皇さまが学童疎開で滞在された「ましこ悠和館」(旧南間ホテル別館)=益子町益子=など22都府県の建造物133件を国登録有形文化財にするよう萩生田光一(はぎうだこういち)文部科学相に答申した。
下野新聞2019/11/16栃木
太平洋戦争をはさんで十三年の歳月がかかった県営のため池工事は、疲弊していた農村を救う公共工事の役割も果たした。伊東さんは「地元住民は分水槽より、ため池に愛着がある」と打ち明けるが、「二つで一つ。地元の財産が国の文化財になった」と喜ぶ。
中日新聞2019/11/16富山
岩国市の福田良彦市長は15日、2018年12月に高知県沖で発生した米軍岩国基地の戦闘攻撃機と空中給油機の接触・墜落事故に関する調査結果や、戦闘機部隊で手放し操縦など悪質な規則違反が横行していた問題を。
山口新聞2019/11/16山口