2019年11月22日 シベリア、樽前山、金沢駐屯地

2019年11月22日の16件の報道を確認しました。ザッピングしたところ、申し入れ、生まれ、ゆかり、公会堂、シンポ、シベリア、コンペ、金沢駐屯地、オスプレイ、航空機、樽前山、美術館、フェス、トラック、県知事、などの熟語などが目に止まりました。16個のコンテンツURLを記録しておきますね。
「柿の木は戦争を忘れないようにする役割を果たしている。今に引き継いでいるものが江南にあると知ってもうためにも、来年も実を付けてほしい」と話している。(鈴木里奈)。
中日新聞2019/11/22愛知
河野太郎防衛相は22日の閣議後会見で、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)への配備計画に関し、現在行っている再調査で住宅地との距離を考慮する考えをあらためて示。
秋田魁新報2019/11/22秋田
岩国基地など米軍の動きを監視する田村順玄元岩国市議(74)は愛媛新聞が撮影した機体の画像から、同基地のKC130空中給油機と推測している。午後2時20分すぎ、鬼北町下鍵山で確認された機体は、数百メートル上空から広見川を下流に下るように飛び去った。
愛媛新聞2019/11/22愛媛
今年は陸上自衛隊や千歳アマチュア無線協会など6機関が参加した。訓練では、樽前山の噴火により山頂から半径7キロ以内に噴石や火砕流などの被害が出たと想定。上空からの訓練では第1管区海上保安本部千歳航空基地の航空機が樽前山と支笏湖周辺を約15分飛行し、高度千メートルから目視とカメラで状況を確認。
北海道新聞2019/11/22北海道
連合北海道、立憲民主党道連など7団体は22日、年明けに道内で行われる日米共同訓練について、規模縮小と米海兵隊の輸送機「オスプレイ」の参加中止を国に求めるよう、鈴木直道知事宛に文書で申し入れた。連合北海道の藤盛敏弘事務局長らが浦本元人副知事に文書を手渡し「オスプレイは度重なる墜落事故を起こしている。
北海道新聞2019/11/22北海道
太平洋戦争後、中国や朝鮮半島から日本へ引き揚げた人たちの関係資料などを展示した「平和祈念展in福岡」が21日、福岡市博多区の福岡アジア美術館で始まった。
西日本新聞2019/11/22福岡
■戦争は恐ろしい思想から始まる今北初男さん(95)命を落とすかもしれない戦争に出兵する-。平成生まれの私には理解が難しい。経緯が知りたくなった。
神戸新聞2019/11/22兵庫
太平洋戦争による校舎焼失で三田市内に移り、広野、下相野を経て56年、現在地に拠点を構えた。男女共学になった短大は家政学や児童教育に力を入れるほか、高校と7幼稚園・保育園も運営する。
神戸新聞2019/11/22兵庫
神戸市でも大倉山公園に建築する計画をたて、大正と昭和初期の2度、設計コンペを開いたが、関東大震災や日中戦争、阪神大水害などの影響でいずれも実現せず、幻に終わった。本展では、2度のコンペの当選者らの作品のうち、現存する貴重な設計図85点を一堂に展示し、コンペの全容に迫る。
神戸新聞2019/11/22兵庫
次期衆院選高知2区での対決が見通される2人だけに、支持者らは「2区の前哨戦」「代理戦争だ」と位置付け、熱い戦いを展開している。。
高知新聞2019/11/22高知
外交関係樹立は1942年で、太平洋戦争末期の45年5月にはある米国人の申し出に基づき、休戦に向け日米の仲介を試みた記録があります。「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の世界文化遺産登録も支援しました。
長崎新聞2019/11/22長崎
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で、防衛省沖縄防衛局は22日午前、名護市安和の琉球セメント桟橋内に土砂を搬入する作業を行った。運搬船による土砂搬出は確認されていないが、午前中だけで200台余りの大型トラックが桟橋内に土砂を運び込むのが確認された。
琉球新報2019/11/22沖縄
太平洋戦争を思わせる時代を背景に3人の少年の交錯する関係を描いた作品。福地さんによると、複雑な人間関係や友情、困難な歴史的状況を非常に簡潔にまとめていること、想像力に富んだ熱意と「身体と声」の徹底的な実行で観客を楽しませたこと-などが評価された。
沖縄タイムス2019/11/22沖縄
大山さんは戦争体験をばねに政界へ進み、基地経済からの脱却に奮闘した。亡くなる2年前に出版した「沖縄独立宣言」で「市民の生活を最優先させた」とコザ市長時代を振り返っている▼コザ市職員だった幸地さんらは復帰を前に、インフラ整備の先進地として豊中市に派遣された。
琉球新報2019/11/22沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設に多くの県民が反対する現状を踏まえながら、工事を強行し平和構築と逆行する日本政府の姿勢を厳しく批判した。400人が詰め掛け、登壇者の発言に熱心に耳を傾けた。
琉球新報2019/11/22沖縄
来年2月16~19日に富山、南砺市で開催される冬季国体スキー競技会「とやま・なんと国体2020」に向け、富山県と陸上自衛隊第10師団(名古屋市)は21日、協力協定を結んだ。富山、金沢駐屯地の隊員145人が各競技会場のコース整備や競技運営、救護業務で応援する。
北國新聞2019/11/22富山