2019年11月24日 会津若松

2019年11月24日の10件のメディアの記事などをチェックしました。新聞各社の報道では、イチョウ、きょう、フラダンス、サンバ、会津若松、などのフレーズが目に止まりました。10の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
また、野生イノシシ向けにワクチン入りの餌を自衛隊のヘリコプターで山中に散布する対策は、防衛省と連携して28日に始めると表明。実施する場所などには言及しなかったが、「子どもが行く場所や、キャンプ場、川などへの配慮をして大量にまく」と説明した。
岐阜新聞2019/11/24岐阜
式典には、戊辰戦争で会津藩と戦った長州藩の城下町・山口県萩市の藤道健二市長が出席した。藤道市長によると、萩市の市長が会津若松市の公式行事に参加するのは初めて。藤道市長は「未来志向の関係を築くために参加したいと考えた」と述べた。
福島民友新聞2019/11/24福島
9区で2位に後退したが、最終11区の菊池翔(陸上自衛隊)が奥州市Aを逆転した。初優勝を狙った奥州市Aは3度首位に立ったが、リードを守り切れなかった。花巻市Aが3位、金ケ崎町は過去最高の4位に食い込んだ。
岩手日報2019/11/24岩手
日本のミサイル防衛は米軍と一体化しており、韓国軍とは連動していない。そのため、仮に協定が失効しても運用で直接的な影響はないとみられていた。しかし、北朝鮮は短距離弾道ミサイルなどを相次いで飛ばし、先月は新型潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)も発射するなど開発が加速している。
高知新聞2019/11/24高知
1877(明治10)年の西南戦争で焼失したものの再び芽吹き、大きく成長した。大イチョウはここ1週間ほどで色づき始め、現在は部分的に緑色が残っている状態。雨の中、城を訪れた山口県萩市の公務員の女性(48)は「熊本城は何度か来たことがあり、このイチョウが印象的だった。
熊本日日新聞2019/11/24熊本
今年3月に沖縄県警宜野湾署内で押収物数十点が長年放置された状態で見つかった問題で、米軍基地跡地とみられる草むらから署が回収した拳銃1丁が押収物に含まれていたことが23日、捜査関係者への取材で分かった。拳銃は原形をとどめないほどにさびており、すでに廃棄しているという。
沖縄タイムス2019/11/24沖縄
メインイベントのパレードでは、サンバやフラダンス、米軍基地内のカデナハイスクールの生徒らによるマーチングバンドなどが練り歩いた。ダンスを習っている内村ゆめさん(11)=宜野湾市=は「外国の踊りを見るのが楽しみ」と目を輝かせ、姉の友菜さん(13)は「初めて通りを歩いた。
琉球新報2019/11/24沖縄
米軍駐留経費の5倍超の増額要求をしたのは露骨な圧力だ。しかし日韓関係を改善するのは米国の圧力ではなくて、両国の対話と歩み寄りである。日本側は過去の歴史を真(しん)摯(し)に受け止めて反省を示し、韓国側は徴用工問題の収拾に向けて日韓で合意できる案を検討してほしい。
琉球新報2019/11/24沖縄
「第6回平和のための戦争展in境港2019~語り伝えよう、受け継ごう戦争の記憶~」(実行委員会主催)が23日、境港市大正町のしおさい会館で始まった。戦争遺品や地元の小学生による平和学習の成果など406点が展示され、戦争の悲惨さを伝えている。
日本海新聞2019/11/24鳥取
地元出身の戦争体験者らの記録をたどり、戦争と平和について考える「平和のための戦争展」(北陸中日新聞など後援)が二十三日、入善町民会館で始まった。入善、朝日町の郷土史家らでつくる実行委員会が主催し、三回目。
中日新聞2019/11/24富山