2019年11月25日 嘉手納、千代田、佐世保、自衛隊、ソマリア、直木賞

2019年11月25日の24件の報道各社の記事を確認しました。収集した新聞各社の報道を読むと、焼き場、中学生、自衛隊、佐世保、県議会、保育園、千代田、ずさん、ハッチ、直木賞、嘉手納、子ども、ソマリア、セクハラ、というワードが使われていました。24件の記事へのリンクをスクラップしました。
秋田県議会の第3回定例会12月議会は26日開会する。
秋田魁新報2019/11/25秋田
【帯広】陸上自衛隊第5旅団(帯広)は25日、部下の女性隊員の体を触るなどセクハラ行為をしたとして、第5施設隊の40代の男性陸曹長を停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。同旅団によると、陸曹長は訓練で陸自矢臼別演習場(根室管内別海町など)に滞在していた昨年9月1、2日に女性隊員の肩を触ったほか、同4日には仮眠中の女性に抱きついた。
北海道新聞2019/11/25北海道
「宝島」は、終戦後の米軍統治下の沖縄が舞台で、米軍基地から物資を盗む「戦果アギヤー」(戦果を上げる者)と呼ばれる若者たちを描く。嘉手納基地に忍び込んだ後に行方不明になったコザの街の“英雄”を、弟と親友、恋人の3人が、米軍や日本政府に翻弄されながら捜し続ける物語。
神戸新聞2019/11/25兵庫
研究を進めると、森永製菓は各学校に配ったパンフレットで「画題は自由」とし、ヒトラーや戦争を描いた作品よりも、子どもたちが日常を描いている作品を好んで入賞させていた。      森永製菓がなぜそうした作品を選んだのか。
京都新聞2019/11/25京都
海上自衛隊舞鶴地方総監部で職場体験した京都府舞鶴市内の男子中学生が、掃海艇「すがしま」の機関砲を操作していた問題で、舞鶴地方労働組合協議会など4団体は25日、同総監部を訪ね、職場体験学習での兵器使用中止などを申し入れた。
京都新聞2019/11/25京都
核兵器の存在が戦争抑止につながるという考え方を否定し「核の理論によって促される恐れ、不信、敵意の増幅を止めないといけない」と呼び掛けた。核保有国や非保有国だけでなく宗教団体や市民社会、国際機関にも、核兵器廃絶に向けて「一致団結しなければならない」と求めた。
長崎新聞2019/11/25長崎
「戦争によって踏みにじられた犠牲者たちは、さまざまな場所で起きている第3次世界大戦によって今日もなお苦しんでいる」と指摘。平和な世界を実現するために「私たちも声を上げよう」と呼び掛けた。安土桃山時代にローマを訪問して教皇に会った天正遣欧使節の一人、中浦ジュリアンの縁者で獣医学博士の小佐々学さん(79)=さいたま市=は、ジュリアンの肖像画を持って参列。
長崎新聞2019/11/25長崎
太平洋戦争末期の1944(昭和19)年12月24日、長崎市小江町沖で連絡船が沈没し、273人が犠牲となった。大きな遭難事故でありながら、これまであまり知られておらず、地元の神社でひっそりと慰霊が続けられていた。
長崎新聞2019/11/25長崎
戦争のない世界が一番。私もできる限り、祈り続けたい」と誓った。教皇ミサが始まると、信徒ら約20人が部屋に集まって説教を聞き、聖歌を一緒に口ずさみ祈りをささげた。
長崎新聞2019/11/25長崎
教皇は写真に「戦争がもたらすもの」との言葉を付けて広めるように指示した。タイグさんは「教皇の影響力で以前にも増して平和のメッセージが広がっている」と感謝した。タイグさんは写真を見た時、被写体の少年が背負っている幼子について「寝ている」と感じたが、ジョーさんは「亡くなっている」と説明したという。
長崎新聞2019/11/25長崎
ローマ教皇(法王)フランシスコは24日に長崎の爆心地で発したメッセージで、安全保障を核兵器に頼ろうとする保有国や核の傘の下にいる国々に向けて、「核兵器は私たちを守ってくれない」と明確。
西日本新聞2019/11/25長崎
アフリカ東部ソマリア沖・アデン湾で海賊対処に当たるため、海上自衛隊の護衛艦「はるさめ」(4550トン、大島輝久艦長)が24日、佐世保を出港した。佐世保市干尽町の倉島岸壁で出国行事があり、自衛隊関係者や隊員の家族ら約640人が見送った。
長崎新聞2019/11/25長崎
日を重ねると関連語も生まれるのは当然の成り行きか▼「アベノミクス」「集団的自衛権」「特定秘密保護法」「限定容認」「積極的平和主義」「一億総活躍社会」「共謀罪」「戦争法案」。いずれも安倍政権下の賞候補。同じく「粛々と」もだが、耳にすると不快に感じる県民もいるだろう▼15年の「早く質問しろよ」は、耳障りなやじを首相自らが飛ばした。
琉球新報2019/11/25沖縄
宜野湾市野嵩の緑ヶ丘保育園に2017年12月7日、米軍部品が落下し2年になるのを前に、音楽とトークの交流イベント「ことりフェス~お空を飛ぶのは小鳥さんだけがいいな」(同実行委員会主催)が24日、市立中央公民館で開かれた。
琉球新報2019/11/25沖縄
石垣市平得大俣への陸上自衛隊配備計画の賛否を問う住民投票実施のために、市住民投票を求める会(金城龍太郎代表)が有権者の約4割に当たる1万4263筆の署名を集め、市に直接請求してから1年が経過しようとしているが、住民投票は実現していない。
琉球新報2019/11/25沖縄
「イージス・アショア」の配備先に秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が名指しされ、地元住民の不安は募った。なぜ学校や住宅のすぐ近くが候補地なのか。電磁波の人体への影響はないのか。
琉球新報2019/11/25沖縄
防衛省による地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備に関する秋田県の地元紙・秋田魁(さきがけ)新報の報道だ。事実と異なるデータに基づき配備場所が決められていたことが明らかになり、同省が「唯一の適地」とした根拠は大きく揺らいだ。
琉球新報2019/11/25沖縄
【中部】米軍嘉手納基地で25日午前11時55分ごろ、外来機のC17大型輸送機が1機、南側滑走路に緊急着陸したのが確認された。目撃者によると同機は午前10時40分ごろに同基地を離陸した際、機体下部左右にあるハッチが開いたままの状態だった。
沖縄タイムス2019/11/25沖縄
25日午前10時40分ごろ、米ウェストバージニア州空軍基地所属の大型輸送機C17グローブマスターが米軍嘉手納基地を離陸した際、右主脚にある部品を落下させた可能性があることが分かった。部品は縦約1メートル、横約50センチの大きさとみられる。
琉球新報2019/11/25沖縄
陸上自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画を巡っては、九州防衛局が県有明海漁協の支所単位での説明の際、防衛省の民生安定施設助成事業による地元への恩恵に触れたとし、原口氏は「甘言を弄(ろう)している」と批判した。
佐賀新聞2019/11/25佐賀
...ことがあります)。
佐賀新聞2019/11/25佐賀
滋賀県高島市の陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場などで12月1~13日に実施される日米共同訓練を前に、大津市民でつくる「自衛隊ヘリ問題を考える有志の会」など7団体が25日、陸自大津駐屯地と大津市役所を訪れ、訓練の中止を文書で申し入れた。
京都新聞2019/11/25滋賀
陸上自衛隊今津駐屯地(滋賀県高島市)は25日、部下の隊員に暴行してけがをさせたとして、同駐屯地の中部方面情報隊に所属する30代の男性3等陸曹を停職3日の懲戒処分にした。同駐屯地によると、2017年7月9日、3等陸曹は指導中、「態度が悪い」として隊員の左足を蹴り、全治10日間の打撲を負わせた、という。
京都新聞2019/11/25滋賀
桜田門外の変(一八六〇年)で暗殺された彦根藩主・井伊直弼(なおすけ)や、後の戊辰(ぼしん)戦争で新政府軍に敗れた会津藩主・松平容保(かたもり)らの屋敷も確認できる。区の担当者は「区内の歴史に思いをはせるきっかけに」と話す。
東京新聞2019/11/25東京