2019年12月13日 普天間、社会党、外務省、福知山、せんだい、中曽根、なぎさ

2019年12月13日の28件の記事を分析しました。この日に見つかった報道の言葉は、落書き、あきらめ、中曽根、オスプレイ、外務省、リンゴ、大矢野原、せんだい、飛行場、津堅島、小学校、普天間、社会党、なぎさ、パニック、馬乗り、幼稚園、リフト、釜臥山、キャバクラ、コリアン、福知山、離着陸、などの言葉が目に止まりました。28の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
河野太郎防衛相は13日の閣議後会見で、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の候補地の一つである陸上自衛隊むつみ演習場(山口県萩市、阿武町)について、配備に適しているとの認識を示した。
秋田魁新報2019/12/13秋田
釜臥山スキー場は、陸奥湾に向かって滑り降りながら絶景を楽しめるのが最大の特長で、眼下に市街地や海上自衛隊の護衛艦、芦崎の砂嘴(さし)を見下ろせる。市内の全小学校がスキー教室で利用するほか、競技や自衛隊の訓練にも使われ、年間の利用者は20万人に上る。
河北新報2019/12/13青森
回顧録では少年時代の戦争体験や医師として公衆衛生を専攻するに至った経緯などを振り返り、趣味の写真についても触れている。
上毛新聞2019/12/13群馬
防衛省は12日、陸上自衛隊北部方面隊と在沖縄米海兵隊が北海道で行う日米共同訓練「ノーザンバイパー(NV)」の概要を発表した。訓練は来年1月22日~2月8日に行われ、国内での米海兵隊との共同訓練としては過去最大の計約4100人が参加。
北海道新聞2019/12/13北海道
<ペェ重度(チュンド)さん(76)>ハルモニ(おばあさん)たちが「もう、戦争はやだよ」と小さな声を上げました。当時、国会で安保法制が議論されていました。その声をつぶそうとする集団がデモを仕掛けてきたのが、事の始まりでした。
東京新聞2019/12/13神奈川
同僚の制服に落書きし、別の隊員から現金を盗んだとして、海上自衛隊は13日、横須賀教育隊の男性2等海士を懲戒免職処分にした。
神奈川新聞2019/12/13神奈川
酒に酔って男性に暴行しけがを負わせたとして、神奈川県警横須賀署は13日、傷害の疑いで、京都府舞鶴市、海上自衛隊員の男(22)を現行犯逮捕した。
神奈川新聞2019/12/13神奈川
夜間に低空飛行をするオスプレイ(9日午後7時40分ごろ、本山町本山)高知県上空で10月末以降、低空で飛行する米軍機とみられる機体の目撃情報が急増していることを受け、県は12日、危険性の高い超低空飛行訓練や夜間訓練など「異常な訓練」を行わないよう米軍に強く申し入れることなどを、外務省と防衛省に要請した。
高知新聞2019/12/13高知
防衛省九州防衛局は12日、陸上自衛隊と米海兵隊が来年1月18~30日、熊本県内などで日米合わせて約600人規模の共同訓練を実施することを明らかにした。2017年12月の共同訓練に続き、海兵隊の輸送機オスプレイの夜間飛行訓練も組み込んでいる。
熊本日日新聞2019/12/13熊本
陸上自衛隊福知山駐屯地(京都府福知山市)は13日、後輩隊員を暴行し傷害を負わせたとして、3等陸曹の男性隊員2人を停職処分にしたと発表した。同駐屯地によると、昨年9月から今年1月にかけて、第7普通科連隊の隊員(35)が駐屯地内で複数回、後輩を平手打ちしするなどして1週間のけがを負わせた。
京都新聞2019/12/13京都
海上自衛隊舞鶴地方総監部(京都府舞鶴市)は13日、舞鶴基地を母港とする護衛艦「せんだい」勤務の男性3等海曹(22)=舞鶴市=が、神奈川県横須賀市内で傷害の疑いで逮捕された、と発表した。神奈川県警横須賀署によると、逮捕容疑は13日午前3時55分ごろ、横須賀市若松町1丁目のキャバクラに泥酔状態で入店しようとし、店じまいをしていた従業員男性(45)に頭突きや馬乗りになり頭を床にたたきつけ、左まぶたや首などに全治5日間のけがを負わせた疑い。
京都新聞2019/12/13京都
防衛省は12日、来年1月に霧島(えびの市など)と大矢野原(熊本県山都町)の両演習場で予定する日米共同訓練に、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の輸送機MV22オスプレイが参加すると発表した。
宮崎日日新聞2019/12/13宮崎
太平洋戦争中、区内から町に約千八百人もの学童が疎開したのだ。区と町は友好自治体提携や災害時の相互援助の協定を締結。町の温泉と区の銭湯の交流などがきっかけで、山ノ内産リンゴを使った「りんご湯」が毎年の恒例になったが、最近は町からのリンゴの供給が途切れがちだった。
中日新聞2019/12/13長野
元同僚らが自身の戦争体験を題材に手掛けた水彩画や油絵なども展示している。同支部長の川上正徳さん(76)は「戦争を実際に体験した人たちの作品は、歴史的に重要な資料でもある。ぜひ見てほしい」と話した。
長崎新聞2019/12/13長崎
66年には、自衛隊を国民警察隊に改組し、徐々に縮小するなどして非武装中立を実現する安全保障政策を提唱した。この政策を巡り、委員長として当時の中曽根康弘首相と論戦を繰り広げたほか、「非武装中立論」として出版された。
長崎新聞2019/12/13長崎
翌春の異動先に第二小を希望していたが、米軍ヘリの窓が落ちた以上、数年間は大変になる。基地と隣り合わせの環境は変わらないだろうし、誹謗(ひぼう)中傷されるかもしれない。それでも希望を変えなかった。
沖縄タイムス2019/12/13沖縄
オスプレイの佐賀空港配備やイージス・アショアの秋田配置で政府が地元と協議していることを念頭に「住民の思いに(政府が)動かされた。住民が認めない、受け入れられないことを強行する姿勢はあってはらない。辺野古に当てはめれば、早期に工事を中止し対話による解決策を求めるべきだ」との考えを示した。
沖縄タイムス2019/12/13沖縄
沖縄県宜野湾市新城の普天間第二小学校に米軍ヘリの窓が落下してから13日で2年を迎え、同小で事故を忘れないよう考える全体集会が開かれた。全児童638人に向け、先生たち約50人が「運動場はあなたたちの笑顔が集まる場所」「その笑顔を守りたいと強く願う」などとメッセージを送った。
琉球新報2019/12/13沖縄
【宜野湾・名護】13日で2016年に発生した名護市安部の米軍輸送機MV22オスプレイの墜落事故から3年、2017年に宜野湾市の普天間第二小学校で発生した米軍CH53Eヘリの窓落下事故から2年を迎えた。両事故とも日本側の原因究明は十分になされないまま現在に至り、現場周辺の空では今も米軍機が飛び交っている。
琉球新報2019/12/13沖縄
事故後に数カ月、運動場が使えなくなったり、米軍機が上空を飛ぶと避難したりする現状に率直な思いをつづった。運動場に米軍ヘリの窓が落下した日、4年生だったなぎさんは体育の授業で運動場にいた。クラスの男子が大縄跳びで女子は鉄棒。
琉球新報2019/12/13沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリが普天間第二小学校に窓を落下させてから2年となる13日、同小で全体集会「12・13を考える日」があった。児童と幼稚園児計690人が、事故当時の様子を写真やニュース映像で振り返った。
沖縄タイムス2019/12/13沖縄
【中部】米軍基地周辺の河川を水源とする北谷浄水場からPFOSなどの有機フッ素化合物が検出された問題で、防衛省が2019年度、同施設の設備改良費として県に500万円の補助金を交付することが12日、分かった。
琉球新報2019/12/13沖縄
【うるま】米軍は12日、沖縄県うるま市の津堅島訓練場水域でパラシュート降下訓練を実施した。午後2時から4時にかけて、米軍嘉手納基地所属の救難ヘリHH60Gペイブホークから3回に分け、少なくとも13人が降下した。
琉球新報2019/12/13沖縄
13日で、沖縄県名護市安部の海岸に米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイが墜落した事故から3年、宜野湾市の普天間第二小学校にCH53E大型輸送ヘリコプターから窓が落下した事故から2年が経過した。2019年に入ってオスプレイとCH53Eが米軍普天間飛行場で離着陸などを実施した回数が10月末現在で計5744回となり、18年の1年分を上回っていることが分かった。
琉球新報2019/12/13沖縄
間近に響く米軍機の騒音を体感する。基地の建設工事で多くの人が立ち退きを強いられた村について映像で学ぶ。在韓米軍の再編で基地の拡張が続く韓国の平澤(ピョンテク)市で取り組まれている平和教育の様子だ▼7日に宜野湾市で開かれたシンポジウムで、平澤平和運動センターのスタッフは「子どもたちそれぞれが考える平和について意見を述べてもらう。
琉球新報2019/12/13沖縄
運動場の周囲はL字型にフェンスが張られ、米軍普天間飛行場に接している。ヘリが頭上を横切ると、ヤギは時々「メェーメェー」と大声で鳴く。國吉さんは「うるさいよって対抗してるのかも」と笑う。
沖縄タイムス2019/12/13沖縄
条例を根拠にした昨年12月の石垣島への陸上自衛隊配備計画の賛否を問う住民投票の運動をけん制する思惑があるとの見方もある。
沖縄タイムス2019/12/13沖縄
航空自衛隊美保基地(境港市小篠津町)のC2輸送機の物料投下訓練で部品3点が落下した問題で、同基地の井上真光監理部長らが12日、鳥取県庁を訪れ、広瀬龍一地域づくり推進部長に「落下部品は大きな物で。
日本海新聞2019/12/13鳥取