2019年12月18日 オスプレイ、姫路城、社民党、さいたま

2019年12月18日の20件の新聞記事を解析しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、さいたま、いわき、お目見え、姫路城、オスプレイ、あいさつ、埋め立て、社民党、イベント、市議会、県議会、などなどのワードが目に止まりました。20個のコンテンツURLを記録しておきますね。
秋田県の佐竹敬久知事は17日、地上イージスを秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する防衛省の計画について「新屋は無理という確信を持っている」と述べた。
秋田魁新報2019/12/18秋田
防衛省が秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を配備候補地としてきた地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」について、佐竹敬久秋田県知事は17日、「新屋演習場への配備は無理があると確信している」と述べた。県議会予算特別委員会の総括審査で答弁した。
河北新報2019/12/18秋田
秋田市議会は本会議を18日開き、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)の配備計画に反対する請願・陳情を継続審査とした。
秋田魁新報2019/12/18秋田
航空自衛隊北部航空方面隊(北空、司令部・三沢市)司令官の森川龍介空将(56)が17日、青森県三沢市役所を訪れ、小桧山吉紀市長に離任のあいさつをした。森川司令官は「担うエリアは東北と北海道だが、基盤の三沢基地は三沢市との関係で構築され、サポートを受けている。
東奥日報2019/12/18青森
西目屋村の陸上自衛隊弘前演習場など県内6地点が地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」配備の候補地に関する再調査の対象になっていることを受け、社民党県連は17日、青森県への配備や事前調査を拒否するよう県に申し入れた。
東奥日報2019/12/18青森
この法律では、政府が国の安全保障に関する重要情報を「特定秘密」に指定し、保護する。ただ指定範囲は極めて曖昧だ。恣意(しい)的な運用で情報隠しに利用され、国民の「知る権利」を著しく損なう懸念がなお拭えない。
北海道新聞2019/12/18北海道
【千歳】来年1月22日~2月8日に陸上自衛隊北海道大演習場(恵庭市、千歳市など)などで陸自と在沖縄米海兵隊が行う日米共同訓練で、航空自衛隊千歳基地を補給拠点に参加する米海兵隊の輸送機オスプレイが、日没後も午後10時まで夜間訓練を計画していることが18日分かった。
北海道新聞2019/12/18北海道
東京五輪の聖火は来年三月十二日に古代五輪発祥の地であるギリシャ西部のオリンピアで採火式を行い、二十日に航空自衛隊松島基地(宮城県東松島市)に到着する。
福島民報2019/12/18福島
陸上自衛隊のレンジャー隊員らがロープで体を支えながら、普段は手の届かない大天守や石垣にたまった1年分の汚れを落とした。陸自姫路駐屯地が地元住民と毎年行う「姫路城クリーン作戦」の一環。計約950人が参加した。
神戸新聞2019/12/18兵庫
陸上自衛隊金沢駐屯地と金沢市消防局は17日、金沢プールで初の合同水難救助訓練を実施した。全国で多発している大雨などによる災害派遣に備え、連携強化を図った。 潜水士の資格を持つ駅西消防署の特別救助隊員14人が自衛隊員約700人を前に、溺れている人をゴムボートやロープを使って救出する方法を実演した。
北國新聞2019/12/18石川
県議会米軍基地関係特別委員会(仲宗根悟委員長)は17日、12月定例会の最終本会議に、金武町の民間地に米海兵隊の照明弾が落下した事故に抗議する決議と意見書を提案することを全会一致で決めた。20日の本会議でも全会一致で可決する見通し。
琉球新報2019/12/18沖縄
米軍機に対する現代版・防空の心得を必要とする学校が日本国内にどれほどあるだろうか▼校内でおびえることなく、児童に明るく過ごしてほしい。それでも米軍機事故から身を守るすべを教えねばならない。教師は引き裂かれるような思いであろう。
琉球新報2019/12/18沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設に反対する市民は18日午前、同市安和の琉球セメント桟橋と本部町の本部港塩川地区で土砂搬入作業に抗議の声を上げた。本部港塩川地区では、午前7時すぎに土砂を積む台船が接岸したが、強い雨が降ったため一度離岸した。
琉球新報2019/12/18沖縄
...予算案ヒアリング▽中山間直接支払い制度に関する農林水産省との協議▽日本歯科医師連盟との意見交換会〉【今村】佐賀〈葬儀参列〉【古川】東京〈党農林・食料戦略調査会、農林部会、農政推進協議会合同会議▽与党整備新幹線建設推進PT▽国際競争力ある農業人材の育成に向けた議連で江藤拓農相に申し入れ〉【岩田】広島〈海上自衛隊幹部候補生学校卒業式出席▽海上自衛隊江田島地区視察〉=参院=【福岡】東京〈党農林・食料戦略調査会、農林部会、農政推進協議会合同会議▽党雇用問題調査会▽省庁説明〉【山下】佐賀〈あいさつ回り〉(日程は変わることがあります)。
佐賀新聞2019/12/18佐賀
大宮光陵高校美術科卒業で見沼区の平川恒太さん(32)は、歴史画や戦争画を題材とした絵画を中心に製作。「作品を通じ、現代社会について想像してほしい」と話す。春日部市の碓井ゆいさん(39)は手芸の技法で布などを使い、平面や立体作品を手掛ける。
埼玉新聞2019/12/18埼玉
英雄さんは陸上自衛隊で戦車の誘導などを経験。退官後、任地の群馬県から沼津市に移住した際、知人から誘われて交通安全協会の活動を始めた。子どもたちの登下校を交差点で見守ったり、街頭で広報したりと積極的に活動に臨んだ。
静岡新聞2019/12/18静岡
夫を太平洋戦争で亡くし激動の昭和を生き抜き、平成の30年間も理容師としてハサミを握り続けた。栃木県那珂川町谷川、箱石(はこいし)シツイさん(103)は県内最高齢ランナーとして令和の世に平和の灯を掲げる。
下野新聞2019/12/18栃木
陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)への地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」配備計画を巡り、防衛省は17日、県や萩市、阿武町からの文書照会に回答した。
山口新聞2019/12/18山口
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)への配備を巡り、山本朋広防衛副大臣は17日、山口県庁を訪れ、「むつみ演習場以外に条件を満たす国有地はない」。
山口新聞2019/12/18山口
政府が導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を巡り、防衛省が改めて配備適地と示した陸上自衛隊むつみ演習場がある萩市と阿武町では、地元経済団体が萩市長らに受け入れに向けて前向。
山口新聞2019/12/18山口