2019年12月30日 ひとこと、公務員、手続き、先送り、弁護士、不祥事、オペラ

2019年12月30日の8件の報道各社の記事などを収集しました。この日収集した新聞各社の報道には、ひとこと、公務員、手続き、先送り、弁護士、不祥事、オペラ、中学校、などなどのフレーズが目に止まりました。8個のコンテンツURLを記録しておきます。
米軍三沢基地所属のF16戦闘機が青森県六ケ所村内の民有地に落とした模擬弾の回収作業を続けている米軍は、29日も内沼の水際に近い部分を深さ約6メートルまで掘ったが、発見できなかった。米軍は、現在の方法での回収作業をいったん終了し、30日に原状回復作業を行うことを決定。
東奥日報2019/12/30青森
全国で公開中のアニメ映画「ぼくらの7日間戦争」の舞台となり、産業遺産と「クールジャパン」のコラボレーションが注目を集める。1963年の建設から94年の閉山まで稼働した後、市に譲渡された。高さ43・8メートルのやぐらや、地下約600メートルまで鉱員を運ぶケージ、石炭を載せたトロッコなど、映画にも登場する坑内の様子がそのまま残る。
北海道新聞2019/12/30北海道
「戦争の悲惨さを訴えるにとどまらず、人間同士が助け合う心を育むような音楽作品のように感じている」からだ。知人の白澤さんに相談し、教材化などを働き掛けようと提案された。今月1日、我孫子市などが主催の「平和の集い」で上演した。
東京新聞2019/12/30茨城
...なる」(土浦駅ビルにオープンした自転車のまま乗り入れられるレストランなどが入る施設の藤本沢子店長)「戦争を放棄した世界に冠たる憲法を守り、平和であり続けることが一番だ」(平成が終わり令和が始まることに、太平洋戦争の激戦地のパラオ・ペリリュー島から生還した茨城町の永井敬司さん)「新たなスタートを切れたと思うので、すてきな家庭を築きたいです」(令和初日に水戸市役所で、夫の秋伍さんと婚姻届を出した桜田和...
東京新聞2019/12/30茨城
米軍北部訓練場に正当な理由なく侵入したとして刑事特別法違反容疑で21日に逮捕された容疑者について、那覇地裁が検察の求め通り勾留を認めながら、弁護側が求めた理由の開示手続きは遅らせていることが分かった。勾留の期限が過ぎた後の日程を指定しているという。
沖縄タイムス2019/12/30沖縄
この気持ち、平成生まれの若い社会人は笑うだろうか▼戦争の記憶が遠のいている。戦争体験者の減少を止めることはできない。「戦争中の話をもっと早く聞いておくべきだった」と後悔することも多い。
琉球新報2019/12/30沖縄
今月21日、沖縄本島の東村と国頭村にまたがる米軍北部訓練場に正当な理由なく侵入したとして刑事特別法違反容疑で6人が逮捕された事件で、那覇署に勾留されている男性の弁護士が勾留理由の開示を求めたのに対し、那覇地裁が応じていないことが29日、分かった。
琉球新報2019/12/30沖縄
その後、停職1年・陸上自衛隊神町駐屯地の男性3等陸曹(24)飲酒運転で摘発。その後、停職3カ月6月・米沢市立病院事務局の男性主任(42)娘を殴り傷害容疑などで逮捕。その後、不起訴で減給10分の18月・山形市内の国家公務員の男性(36)娘を殴り傷害容疑で逮捕。
山形新聞2019/12/30山形