2020年1月5日 スペイン、平八郎、辺野古、小百合、伊勢崎、潤一郎

2020年1月5日の11件の報道を観察しました。にマスコミで報じられたニュースには、プチデモン、伊勢崎、ピアノ、辺野古、平八郎、小百合、事故死、長年の夢、潤一郎、スペイン、見送り、日章旗、ということばが使われていました。11件の記事へのリンクをスクラップしました。
2人は戦争もあった明治、大正、昭和の激動の時代を過ごしながら、親交を重ねている。米国での見聞をつづった「あめりか物語」は、荷風の初期の代表作。この作品を23歳で療養中の潤一郎が読み、元気を取り戻した。
東京新聞2020/1/5千葉
日露戦争時の連合艦隊司令長官、東郷平八郎(1848~1934年)の訓令を織った群馬県の伊勢崎銘仙の掛け軸が、伊勢崎市内の民家で見つかった。昭和初期に作られたものとみられ、この時代の銘仙の軸物が見つかるのは珍しいという。
上毛新聞2020/1/5群馬
県警の過去50年の統計資料によると、県内の死者数は、全国的に「交通戦争」と呼ばれた頃の1971年の175人が最多。「第2次交通戦争」の頃は92年の130人が多い。2000年以降は100人を切り、12年の37人が最少だった。
福井新聞2020/1/5福井
CDは昨年、陸上自衛隊中部方面音楽隊(伊丹市)が演奏した音源を譲り受けて作った。今年10月にはミュージックビデオも制作。サンテレビ淡路総局のカメラマンで、洲本市で育った神子素孝輝さん(75)が協力し、歌詞に合う風景を撮影した。
神戸新聞2020/1/5兵庫
太平洋戦争中、フィリピン・ルソン島で戦死した延岡市出身の矢山守さん(享年23)が戦地に持参した寄せ書き入りの日章旗が、同市小野町に住む遺族に75年ぶりに届けられた。
宮崎日日新聞2020/1/5宮崎
防衛相を退任した後も講演に行き、安全保障のテーマで話した。―今回の汚職事件の報道前後、中国企業の資金が寄付の原資か確認したか。電話は同僚議員に一度したが、「そんなことは一切ない」というのが彼の説明だったと思う。
大分合同新聞2020/1/5大分
防衛相を退任した後も講演に行き、安全保障のテーマで話した。―今回の汚職事件の報道前後、中国企業の資金が寄付の原資か確認したか。電話は同僚議員に一度したが、「そんなことは一切ない」というのが彼の説明だったと思う。
大分合同新聞2020/1/5大分
長年の夢がかなった」と感慨深げにあいさつし、映画「戦場のメリークリスマス」より「Merry Christmas Mr.Lawrence」や映画「米軍が最も恐れた男カメジロー不屈の生涯」より「Gui」、「energyflow」など7曲を演奏した。
琉球新報2020/1/5沖縄
スペイン継承戦争で誕生したブルボン朝によって1714年、バルセロナが陥落してカタルーニャは独立性を失う。1939年以降のフランコ独裁政権下でも抑圧された。75年にスペインが民主化するとカタルーニャ自治憲章が制定され、地方分権が進む。
琉球新報2020/1/5沖縄
プチデモン氏は米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、昨年2月の県民投票で示された反対の民意を日米両政府が無視していることに関して「民意に耳を傾けないことは誤りだ」と述べた。「住民投票の結果を尊重するのは民主主義のルールだ。
琉球新報2020/1/5沖縄
【東京】沖縄県名護市辺野古の新基地建設を巡って、防衛省は2019年度予算に計上していた米軍キャンプ・シュワブ内の河川切り替えなど2件の工事を見送ることを決めた。軟弱地盤の改良工事を先に進める必要があるため。
琉球新報2020/1/5沖縄