2020年1月11日 嘉手納、幾多郎、普天間、自衛隊、十和田湖、習志野、イラン

2020年1月11日の20件のメディア記事を観察しました。この日に見つかった報道の言葉は、落下傘、習志野、トリオ、デシベル、意気込み、スタジアム、イラン、まつり、十和田湖、普天間、たんぽぽ、幾多郎、オペラ、嘉手納、大騒ぎ、ミサイル、自衛隊、といった字句が見出しに使われていました。20件の記事URLは以下の通りです。
防衛省の再調査結果で秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が再び「適地」とされた場合の市としての最終判断に関し、「どういう形で調査結果が出るかが分からず、検討時間は必要だ」との考えを示した。
河北新報2020/1/11秋田
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する防衛省の計画に関し、佐竹敬久知事が安全対策のため、周辺の学校などの敷地購入を国に求めたとする発言について、穂積志秋。
秋田魁新報2020/1/11秋田
協力する陸上自衛隊八戸駐屯地の隊員35人が、プロジェクションマッピングを投影する雪像の制作に入った。23日までに完成させる。
東奥日報2020/1/11青森
陸上自衛隊習志野駐屯地(船橋市)は10日、習志野演習場で同日行われた第1空挺団の落下傘降下訓練中、隣接する習志野市立習志野高校の第2グラウンドに男性隊員1人が誤って降着したと発表した。隊員や学校関係者にけがはなく、授業への影響もなかったという。
千葉日報2020/1/11千葉
東京・上野の寛永寺を本拠とする彰義隊に新政府軍が勝利した1868(慶応4)年5月の上野戦争の前日に、新政府軍側の薩摩藩兵を指揮した西郷隆盛が、藩兵の隊長と思われる「肝付郷右衛門」に出した書簡が見つかった。
上毛新聞2020/1/11群馬
東京・上野の寛永寺を本拠とする彰義隊に新政府軍が勝利した1868(慶応4)年5月の上野戦争の前日に、新政府軍側の薩摩藩兵を指揮した西郷隆盛が、藩兵の隊長と思われる「肝付郷右衛門」に出した書簡が見つかった。
上毛新聞2020/1/11群馬
日ロ両政府は10日、外務次官級による安全保障協議を東京都内で約5時間行った。ロシア側は日本の地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」導入は、ロシアの安保戦略に否定的な影響を与えるとの懸念を改めて表明。
北海道新聞2020/1/11北海道
一方、大通会場は陸上自衛隊が搬入した分を含めて必要量の70%超の約1万3千トンを確保済みだ。
北海道新聞2020/1/11北海道
テレビ番組でも活躍する吉弥さん、英語落語への取り組みで知られるかい枝さん、戦争など歴史が題材の伝承に挑む春蝶さんと、それぞれに味のある話芸を磨いてきた。絆は深く、過去にも入門した1994年にかけて「くし(94)かつの会」などを開いてきた。
神戸新聞2020/1/11兵庫
テレビ番組でも活躍する吉弥さん、英語落語への取り組みで知られるかい枝さん、戦争など歴史が題材の伝承に挑む春蝶さんと、それぞれに味のある話芸を磨いてきた。絆は深く、過去にも入門した1994年にかけて「くし(94)かつの会」などを開いてきた。
神戸新聞2020/1/11兵庫
25年前、駆け付けた長田区では住宅地を猛火が襲い、戦争映画の焼け野原のような光景が広がっていた。川からホースで水を引き、がれきの中でくすぶる火を消して回った。夜まで作業を続けていると、学校に避難した人たちに呼ばれた。
神戸新聞2020/1/11兵庫
「前半は渡米して米国人女性と結ばれた大拙の青春を、後半は妻や幾多郎の死、戦争と平和を書いた。決して宗教的な話ではなく、『愛と死』がテーマ」と話した。作曲は「利家とまつ」などNHK大河ドラマや映画音楽などで活躍する渡辺俊幸さんが担当。
中日新聞2020/1/11石川
前半は大拙の青春、後半は戦争を表現し、大拙が世界に広めた日本文化を伝えたい」とし、渡辺さんは「オペラ音楽は初挑戦。荘厳な美しさへと聴衆の心を運ぶような音楽を構想している」と話した。 金沢市を皮切りに、高松市、群馬県高崎市の3会場で上演し、海外公演も視野に入れる。
北國新聞2020/1/11石川
小泉進次郎環境相(衆院神奈川11区)は10日の会見で、有害物質の有機フッ素化合物(PFOS、PFOA)について、存在状況を確認する全国調査を進めていると明らかにした。
神奈川新聞2020/1/11神奈川
米軍がイラン革命防衛隊の精鋭部隊司令官を暗殺。イランがイラクの米軍駐留基地を報復攻撃する事態になっていたが、トランプ米大統領が米国人に犠牲者がいなかったとして、予告していた反撃を見送ると表明した。イラン側も米国が「反撃しなければ攻撃は続けない」意向だ。
高知新聞2020/1/11高知
【松阪】松阪港沖で来月実施する海上自衛隊と米軍の合同訓練について竹上真人松阪市長は10日、市役所で開いた定例記者会見で、「米軍から数名が視察に来るという程度と聞いている。大騒ぎするほどの内容ではない」と話した。
伊勢新聞2020/1/11三重
【中部】10日、米軍普天間飛行場と嘉手納基地に外来の戦闘機が相次いで飛来し、住民から「とてもうるさい」などの苦情が宜野湾市と嘉手納町に寄せられた。普天間飛行場には同日午前11時すぎから嘉手納基地所属のF15戦闘機4機が飛来。
琉球新報2020/1/11沖縄
米イラン両国の緊張状態が続く中東海域に海上自衛隊を派遣することに抗議する集会が10日、那覇市の県民広場であった。政府は11日に海自那覇基地からP3C哨戒機部隊を派遣することも決めており、約100人の参加者は「沖縄を出撃基地にするな」「米国の戦争への加担をやめろ」などとシュプレヒコールを上げた。
琉球新報2020/1/11沖縄
「いつまでも忘れないことが大切です」「二度と戦争をしないという強い思いのなかで」と反戦平和の決意を込めた▼戦争の影が忍び寄ってくるような新年である。米軍によるイラン革命防衛隊の司令官殺害で、両国間の緊張が高まっている。
琉球新報2020/1/11沖縄
【中部】米軍嘉手納基地で10日午前と午後、同基地所属のKC135空中給油機が相次いで緊急着陸した。目撃者によると、1回目は午前10時半ごろに発生。北谷方向から進入したKC135が北側滑走路に着陸し、その後、通常の着陸とは異なり、滑走路上でエンジンを停止した。
沖縄タイムス2020/1/11沖縄