2020年1月14日 嘉手納

2020年1月14日の9件の報道をチェックしました。収集した新聞各社の報道を読むと、ジャンプ、まつり、ピアノ、却地確、たたら、取り扱い、巡洋艦、嘉手納、コレラ、という字句が使われていました。9個のコンテンツURLを記録しておきますね。
市図書館は、防衛省防衛研究所(東京)に残る千歳の航海記録や公文書などと照らし合わせて、中川さんが千歳に搭乗していたと判断した。記されていた航海は一九〇七(明治四十)年、千歳が米東部ハンプトン・ローズでの植民三百年を記念した万国陸海軍祝典へ派遣されたもの。
中日新聞2020/1/14愛知
【紋別】2月8~11日に開催される第58回もんべつ流氷まつり(実行委主催)に向けて、陸上自衛隊第25普通科連隊(遠軽)の支援隊が13日、市内海洋公園でメイン氷像の製作を始めた。今年の氷像は、昨年10月末に火災で焼失した首里城の正殿。
北海道新聞2020/1/14北海道
東日本大震災で破損してよみがえったいわき市の豊間中の「奇跡のピアノ」の演奏会は十三日、那覇市の琉球新報ホールで開かれた。
福島民報2020/1/14福島
戦争遺構として笠間市内に現存する筑波海軍航空隊旧司令部庁舎などの恒久保存を目指し、民間有志の筑波海軍航空隊プロジェクト実行委員会は、整備費を賄うため、クラウドファンディング(CF)を活用した寄付を募っている。
茨城新聞2020/1/14茨城
沖縄市が候補地の一つとして県に提案した米軍嘉手納弾薬庫地区内の土地は、道幅が狭く作業車両を運搬できないことから、使用は厳しいという見方もある。県と市で埋却地として使用できるか検討を続けている。国の「豚コレラに関する特定家畜伝染病防疫指針」は埋却地を確保できない場合、焼却処理を利用できるとしている。
琉球新報2020/1/14沖縄
本当に必要な所に使ってほしい(3)外国人などが困っていたらできるだけ声を掛けたい(1)Bリーグ(プロバスケットボール)のコーチ(2)戦争が今にも起こりそう。もっとそれぞれの国が話し合いをするべきだ(3)スポーツの力で平和な世の中に貢献してほしい(1)柔道整復師。
東京新聞2020/1/14埼玉
「鉄冷え」を招いている米中貿易戦争も雪解けの気配。島根県の産学官金連携が熱くなるほど我慢のしがいを雪解け後に実感できる。(前)。
山陰中央新報2020/1/14島根
沖縄県の米軍基地で富山県内の商品を取り扱う事業を、13日までに高岡市の商社ホクセイプロダクツが始めた。1日に発効された日米貿易協定を受け、米国本土への進出を目指す企業の市場調査や販路開拓に役立てる。同社は「現代の北前船」を志し、国内外で地域と地域をつなぐ取引を進める。
北國新聞2020/1/14富山
11日からは陸上自衛隊第20普通科連隊(東根市・神町駐屯地)の協力隊が整備の支援に入っている。13日の現地は、おおむね曇りで雪は降らなかったものの、気温は氷点下で推移。雪面の状態にも問題はなさそうで、ジャンプの選手たちが次々と滑空していた。
山形新聞2020/1/14山形