2020年1月17日 えびの、石垣島、長万部

2020年1月17日の13件のメディアの記事などを観察しました。この日収集した新聞各社の報道には、オスプレイ、日章旗、投開票、キャラ、えびの、大震災、長万部、不適切、石垣島、のような表現が使われていました。13の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
太平洋戦争中にフィリピンで戦死した牧藤雄さんの遺品で、出征の際に親類などから贈られた日章旗が十六日、いとこで義理の弟でもある辰男さん(91)=西尾市熊味町=ら遺族に返還された。西尾市内で農業などを営んでいた牧さんは一九四四年四月に召集されて旧日本海軍に入隊。
中日新聞2020/1/17愛知
守山区の陸上自衛隊守山駐屯地で十五日、成人祝賀行事があり、対象の隊員七十四人が自衛官として業務に励む決意を新たにした。式では、大橋智(さとる)駐屯地司令が「高い理想や目標を確立し、実現に向けて粘り強く努力してほしい」と激励。
中日新聞2020/1/17愛知
当時、陸上自衛隊相馬原駐屯地に勤務する自衛官だった上村正則さん(48)=藤岡市=は、被災地で給水作業などに取り組んだ。給水に対して何度もお礼の言葉を繰り返す被災者の姿が今も忘れられないという。現在は藤岡市で自動車解体業を営む。
上毛新聞2020/1/17群馬
2011年8月、町公認のツイッターに投稿した日本の戦争責任発言が物議を醸し、町がツイッターを閉鎖。それから8年余り、ネット上での発言は自粛してきたが、まんべくんが人工知能(AI)で会話する町公認のインターネットサイトが開設され、再び長万部の魅力を発信し始めた。
北海道新聞2020/1/17北海道
国内の米軍専用施設の7割が集中する沖縄県の基地問題を考える学習会が18日、川崎市幸区のミューザ川崎シンフォニーホール研修室で開かれる。
神奈川新聞2020/1/17神奈川
18日から熊本県山都町の大矢野原演習場などで始まる陸上自衛隊と米海兵隊の日米共同訓練に参加する海兵隊の輸送機オスプレイ4機が17日、益城町の高遊原分屯地に飛来した。県内で実施される訓練に参加するのは2017年以来、3度目。
熊本日日新聞2020/1/17熊本
えびの市と鹿児島県湧水町にまたがる陸上自衛隊霧島演習場などで18日、日米共同訓練が始まる。30日までの13日間で、日米から計約600人が参加。同演習場では27日から3日間、大規模な訓練が行われるほか。
宮崎日日新聞2020/1/17宮崎
石垣島への陸上自衛隊配備計画や同計画の賛否を問う住民投票に触れ、「民主主義を腐らせないために、常に考え続けることが大事だ」と訴えた。米軍基地問題に関心が高い本島でも、石垣島への陸自配備には目を向けない現状に憤るツイッターに引かれ、石垣島での独演会を決めたという村本さん。
琉球新報2020/1/17沖縄
県議選は米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の是非など基地問題や2021年度に期限を迎える沖縄振興特別措置法、次期振興計画の在り方などが主な争点となる見込みで、2018年10月に就任した玉城デニー知事の県政運営を評価する選挙としても位置付けられる。
琉球新報2020/1/17沖縄
警察の摘発が難しかった白タク行為を捉えた動画を公開し、米軍にも違法行為を認めさせた」と評された。比嘉記者は入社5年目で西倉記者は同1年目。白タク行為の情報をつかみ運転手らを取材し、会員制交流サイト(SNS)で予約システムを構築している組織的な問題をスクープした。
沖縄タイムス2020/1/17沖縄
【東京】河野太郎防衛相は14日(日本時間15日)のエスパー米国防長官との会談で、沖縄県内の米軍基地周辺の地下水などから高濃度の有機フッ素化合物(PFOS、PFOAなど)が検出されている問題について、日米間で協力に関する議論を進め、包括的に検討を進めることで一致した。
琉球新報2020/1/17沖縄
当時、陸上自衛隊第3師団飛行隊長として、災害派遣活動の最前線に立った早川喜代司さん(65)=兵庫県宝塚市=は、あの日上空から見た惨状を胸に、全国で防災教育や講演活動を続ける。1995年1月17日午前5時46分、地震発生。
大阪日日新聞2020/1/17大阪
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佐賀新聞2020/1/17佐賀