2020年1月26日 えびの、日出生台、ロシア、安太郎

2020年1月26日の10件のメディアの記事を分析しました。ザッピングしたところ、安太郎、見直し、きょう、棚上げ、シンポジウム、研究所、えびの、サンプル、日出生台、ロシア、などの語句が目に止まりました。10個のコンテンツURLを記録しておきますね。
谷内正太郎・前国家安全保障局長は24日夜のBS番組で、日ロ間の平和条約締結交渉に関し、ロシア側が北方領土問題を棚上げした形での平和条約締結を主張しており、「展望が開けない」と明言した。安倍政権は「領土問題を解決して平和条約を締結する」との基本方針の下、交渉進展をアピールしてきたが、外交戦略の中枢を担ってきた谷内氏が、交渉の大前提から大きな食い違いがあったことを認めた形だ。
北海道新聞2020/1/26北海道
ハンフォードではかつて、米軍の核施設群が稼働していたという。現在は廃炉と除染作業が進められており、復興に向けて自治体や高等教育・研究機関、調整機関が連携し、経済発展や人材育成につなげている。関係者から話を聞く機会としてシンポジウムを開いた。
福島民友新聞2020/1/26福島
食材が乏しかった太平洋戦争中にはすいとんのみそ汁だけになった反面、現在では主食、汁物、主・副菜といった子どもの成長を考えた栄養バランスにしているという。三田市を見ると、1953(昭和28)年に三田小学校を撮った写真はミルクだけだが、30年後には「ふるさと献立」と銘打ち地元産のマツタケを大量に使った炊き込みご飯が登場。
神戸新聞2020/1/26兵庫
片野鴨池銃猟事件1947年秋から片野鴨池で違法な銃猟をする米軍人が相次ぎ、49年1〜2月には米第8軍司令官のウォーカー中将が行った。伝統のカモ猟を行う江沼郡捕鴨組合(現大聖寺捕鴨猟区協同組合)組合長だった村田安太郎は49年1月、GHQのマッカーサー最高司令官宛てに手紙を出し、10月には東京のGHQ本部に乗り込むなど、違法な銃猟停止を訴えた。
中日新聞2020/1/26石川
日米両政府が2004年に返還合意した米軍根岸住宅地区(横浜市中、南、磯子区)の跡地利用を巡り、横浜市が同市立大付属病院を再編整備する方向で検討していることが25日、関係者への取材で分かった。
神奈川新聞2020/1/26神奈川
陸上自衛隊と米海兵隊による共同訓練は27日から3日間、えびの市と鹿児島県湧水町にまたがる陸自霧島演習場に場所を移し、総合訓練を行う。
宮崎日日新聞2020/1/26宮崎
陸上自衛隊日出生台演習場で2月12日から始まる在沖縄米軍の実弾砲撃訓練を前に、連合九州ブロック連絡会と連合大分は25日、米軍基地の整理・縮小と日米地位協定の抜本的見直しを訴える「日出生台集会」を玖珠町の玖珠川河川敷で開いた。
大分合同新聞2020/1/26大分
25日に沖縄本島沖で発生した米軍MH60ヘリの事故について、防衛省は情報収集中としながらも「墜落」ではなく「着水」と説明している。MH60に飛行艇の機能はないため、「着水」という表現には不自然さが伴う。
琉球新報2020/1/26沖縄
自衛隊や海上保安庁、米軍の救助活動で、ヘリの乗組員5人全員が救出・搬送された。事故機は米海軍第7艦隊の指揮艦ブルーリッジに所属する。沖縄県内で発生した墜落事故は、沖縄が日本に復帰した1972年以降、51件目となった。
琉球新報2020/1/26沖縄
岩国市長選は26日投開票される。
山口新聞2020/1/26山口