2020年1月27日 シリア、横須賀、北九州、幾多郎、八甲田、朝鮮半島

2020年1月27日の22件のメディアの記事などを収集しました。にマスコミで報じられたニュースには、ふるさと、シリア、横須賀、パントマイム、北九州、いつか、出来事、トンネル、人助け、きれい、ロケット、幾多郎、オスプレイ、八甲田、朝鮮半島、などのキーワードが散見されました。22件の記事URLは以下の通り。
陸上自衛隊第5普通科連隊(青森市)は27日、市内の幸畑墓地参拝と八甲田山麓でスキー演習を行った。118年前に同地で遭難した旧陸軍青森歩兵第5連隊の遺訓を学び、真冬の雪山環境での部隊の対応力の向上が目的。
東奥日報2020/1/27青森
22日から道内で行われている陸上自衛隊北部方面隊と在沖縄米海兵隊の日米共同訓練に参加する海兵隊の輸送機オスプレイ2機が27日午後、航空自衛隊千歳基地(千歳市)に飛来する。2機は28日以降、本格的に訓練に参加する見通し。
北海道新聞2020/1/27北海道
【恵庭】陸上自衛隊北部方面隊と米海兵隊による日米共同訓練の開始式が26日、陸自南恵庭駐屯地(恵庭市)で行われた。日米の統裁官は「厳しさを増す安全保障環境下で、連携強化を図る」と訓示。陸自関係者によると、海兵隊の輸送機オスプレイは27日午後、補給拠点の航空自衛隊千歳基地(千歳市)に飛来する。
北海道新聞2020/1/27北海道
陸上自衛隊北部方面隊と米海兵隊の日米共同訓練に参加するため、27日に航空自衛隊千歳基地(千歳市)に到着予定だった海兵隊の輸送機オスプレイ2機が、同日の道内への飛来を中止した。北海道防衛局は理由について、「米軍の運用に関わる事で詳細は承知していない」と説明。
北海道新聞2020/1/27北海道
内戦が続く祖国から逃れたシリア人女性が、夜間中学の神戸市立丸山中学校西野分校(同市須磨区大黒町5)で学んでいる。シリア北西部に位置するアレッポ出身のラシャ・ハンダンさん(22)=神戸市垂水区。政府勢力と反政府勢力の戦場となり、激しい銃爆撃にさらされたアレッポで、家族は負傷し、友人が亡くなった。
神戸新聞2020/1/27兵庫
内戦が続く祖国から逃れたシリア人女性が、夜間中学の神戸市立丸山中学校西野分校(同市須磨区大黒町5)で学んでいる。シリア北西部に位置するアレッポ出身のラシャ・ハンダンさん(22)=神戸市垂水区。政府勢力と反政府勢力の戦場となり、激しい銃爆撃にさらされたアレッポで、家族は負傷し、友人が亡くなった。
神戸新聞2020/1/27兵庫
太平洋戦争で空襲被害を受けた全国107自治体でつくる「太平洋戦全国空爆犠牲者慰霊協会」(事務局・兵庫県姫路市)が2020年度、若い世代を対象とした平和フォーラムの開催や慰霊塔のライトアップなどを検討している。
神戸新聞2020/1/27兵庫
一九〇四年、西田の弟憑次郎(ひょうじろう)が日露戦争で戦死。「西田は人生のはかなさ、無力さを骨の髄まで感じた」という。悲嘆する西田に、鈴木は英語の十四行詩「ソネット」を贈る。
中日新聞2020/1/27石川
海上自衛隊横須賀基地(横須賀市)から来月二日、護衛艦「たかなみ」が情報収集活動のため中東海域に派遣されることに反対し、同市の市民団体などは二十六日、基地近くの公園で反対集会を開き、デモ行進も行った。集会には約八十人が参加し、「『たかなみ』の中東派遣はなし崩しの『海外派兵』」と書いたプラカードや、「むりやり行かすな自衛隊」と書いた横断幕などを掲げた。
東京新聞2020/1/27神奈川
来月2日に迫った海上自衛隊横須賀基地所属の護衛艦「たかなみ」の中東派遣に対する抗議集会が26日、神奈川県横須賀市内で行われた。市民団体の呼び掛けで市民約80人が集まり、懸念を共有した。ヴェルニ。
神奈川新聞2020/1/27神奈川
親交のあった「ふたば書房」=中京区=の洞本昌男会長(80)から「戦争体験を語れる人はもはや数少ない」と背を押されて出版を決意。足かけ2年にわたって、洞本会長に語った内容を文章に起こした。京都市出身。
京都新聞2020/1/27京都
専門家に聞くと、SWの担当者もロケットだと思っていたものは、米軍の大陸間弾道ミサイル(ICBM)とみられるという。遊園地になぜミサイルが−。背景を探ると、冷戦時代の米国と旧ソ連の「デタント(緊張緩和)」がきっかけとなったようだ。
河北新報2020/1/27宮城
えびの市と鹿児島県湧水町にまたがる陸上自衛隊霧島演習場で27日、陸自と米海兵隊による共同訓練(総合訓練)が始まる。
宮崎日日新聞2020/1/27宮崎
26日午後、九重町と玖珠町の上空を米軍輸送機オスプレイとみられる機体が飛行する姿が目撃された。両町によると、2018年12月の日米共同訓練以降で同機が両町を飛ぶのは初めてではないかという。九重町役場では当直の男性(73)が1時半ごろ、北東から南西に飛んでいるのを目撃。
大分合同新聞2020/1/27大分
45年3月1日の空襲時、米軍の攻撃を受け那覇港で沈没したとされる。那覇港湾・空港整備事務所によると、沈没船は那覇市の「うみそらトンネル」建設地の海底で見つかったが、工事に支障があり、移動させた。三重城から北西400メートルの位置に移されたとみられるが、船名や元の位置などは不明という。
琉球新報2020/1/27沖縄
その度に米軍や防衛省は再発防止を強調するが、事故の検証や責任の所在を明らかにする前に飛行を再開するという暴挙を繰り返している。この小さな島で米軍基地と隣り合わせに暮らし、日々、頭上を米軍機が飛び交う沖縄県民はたまったものではない。
琉球新報2020/1/27沖縄
答弁時には残っていた電子データのバックアップも「公文書ではない」と開き直った▼例年盛り込まれていた米軍普天間飛行場返還や辺野古移設の文言も首相施政方針から消えた。現在の政府見積もりで移設費用は9300億円、県試算で2・5兆円。
琉球新報2020/1/27沖縄
米海軍第7艦隊のMH60Sヘリコプターが25日に本島沖で墜落した翌日の26日、米海軍は沖縄周辺海域で陸上自衛隊や海兵隊との共同訓練を続行した。訓練は墜落した日の25日から始まった。陸自はMH60Sは共同訓練に参加していないとしているが、軍事に詳しい市民団体からは「関連していると考える方が自然だ」との指摘がある。
琉球新報2020/1/27沖縄
米軍に対し、原因究明と再発防止を求めていく考えを示した。同機種の飛行停止について「その点も含めて強く要求する必要がある」と話した。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/1/27沖縄
沖縄本島東沖180キロで発生した米海軍MH60多用途ヘリコプターの事故を受け、玉城デニー沖縄県知事は27日、「米軍機による事故があってはならない。強い憤りを感じた」と批判した。付近で航行や操業する船舶への影響を懸念した。
沖縄タイムス2020/1/27沖縄
防衛省防衛研究所に36年間勤務した武貞氏は、日韓関係を地理的条件や歴史的観点から説き起こして、現在の文在寅(ムンジェイン)政権の方向性などを分析した。昨年、日本が輸出管理の優遇対象国から韓国を除外したことについて「韓国はロシアや中国の部品を買い、国内産業を育てようとしている」と指摘した。
佐賀新聞2020/1/27佐賀
石井雅都(いしい・まさと)春から陸上自衛隊の候補生として訓練に励む。東日本大震災で隊員の救助活動をテレビで見て進路を決めた。「励まし合える友だちができた」ことが一番の思い出。
佐賀新聞2020/1/27佐賀