2020年2月2日 むぐりさ、傾斜地、引き上げ、合気道

2020年2月2日の8件の報道を収集しました。この日に見つかった報道の言葉は、むぐりさ、傾斜地、引き上げ、合気道、ということばが使われていました。8の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
中東海域で情報収集活動に当たる海上自衛隊の護衛艦「たかなみ」(4650トン、乗組員数約200人)が2日、海自横須賀基地(神奈川県横須賀市)を出港した。国会承認を必要としない防衛省設置法の「調査・研究」に基づき、長期間にわたり護衛艦が海外に派遣されるのは初めて。
北海道新聞2020/2/2北海道
県警や陸上自衛隊など約80人が参加。29日は同センターの体育館で急傾斜地から救助者を引き上げる手順の確認や低体温症患者への対処法を学んだ。30日は、同ゴルフ場跡地の急傾斜地で実際に引き上げ救助訓練に取り組んだ。
福島民友新聞2020/2/2福島
太平洋戦争時の水戸市内の様子を紹介する市平和記念館(水戸市三の丸一)が一日、展示内容を一新してリニューアルオープンした。機銃掃射の弾痕が残る鉄柱や戦死者の遺品の日章旗などが新たに展示品に加わり、戦争の悲惨さを来館者に伝えている。
東京新聞2020/2/2茨城
奥能登地域の合気道愛好家でつくる「奥能登合気会」や航空自衛隊輪島分屯基地合気道部などが一日、一年間の稽古の無事を祈る安全祈願祭と奉納演武を、輪島市河井町の重蔵神社で行った。両団体の師範を務める神谷正一さん(60)や会員ら十三人が参加し、神職が祝詞を読み上げた後、玉串をささげた。
中日新聞2020/2/2石川
熊本県阿蘇市一の宮町坂梨に建てられ、熊本地震で倒れたままになっていた西南戦争(1877年)の慰霊碑を、同市の坂梨・波野史跡保存会が復旧した。1月30日に現地で供養を済ませ、中川竹久会長(82)は「次の時代に歴史を正しく伝える材料になる」と胸をなで下ろした。
熊本日日新聞2020/2/2熊本
太平洋戦争中、東京の国民学校3年生だった志波美智子さんの体験。志波さんは脳性まひで体幹機能と視力に障害があり道を揺れるように歩くため、一部の子から心ない言葉を投げつけられることがあった。ただし、。
宮崎日日新聞2020/2/2宮崎
満員の客席からは、米軍基地から派生する事件や事故が絶えない沖縄の現状を豊かな感性で捉え、悩みながらも前に進む10代の少女の姿に拍手が湧いた。「ちむぐりさ―」は、2015年に15歳で石川県から沖縄に来て那覇市のフリースクール珊瑚舎スコーレに通う坂本さんの姿を、3年間にわたり撮影したドキュメンタリー映画。
琉球新報2020/2/2沖縄
長州藩の内戦、大田・絵堂戦役に関する史跡を巡るイベントが1日、美祢市美東町であり、市内外の21人が参加した。
山口新聞2020/2/2山口