2020年2月11日 ナスルディン

2020年2月11日の9件の報道各社の記事などを精査しました。新聞各社の報道では、ナスルディン、河川敷、ライトアップ、一体化、まつり、県議会、などのフレーズが目に止まりました。9件の記事URLは以下の通りです。
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)への配備計画を巡り、秋田市内の町内会長らが10日、県議会に反対の意思表明を求める請願書を提出した。
秋田魁新報2020/2/11秋田
ドローンをめぐっては、自衛隊施設や在日米軍基地上空などの飛行禁止を盛り込んだ改正ドローン規制法が同年6月に施行されている。
上毛新聞2020/2/11群馬
陸上自衛隊第25普通科連隊(遠軽町)が氷柱約4500本を積み上げて製作し、瓦や軒も精巧に再現した。
北海道新聞2020/2/11北海道
ナスルディン氏は国際関係学や東アジアの安全保障が専門。2006年からは「アジアの若者による平和ネットワーク構築プログラム」(国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館主催)に関わり、学生の相互派遣などを担当している。
長崎新聞2020/2/11長崎
陸上自衛隊日出生台演習場での実弾砲撃訓練のため、在沖縄米軍本隊が大分空港(国東市)に降り立った6日午前10時すぎ、報道各社は従来の空港内ではなく外からカメラを向けた。九州防衛局は今回、前回(2018年2月)まで報道機関に知らせていた米軍の県内入り情報を開示しなかった。
大分合同新聞2020/2/11大分
県によると同11時半現在、陸上自衛隊が確認作業を続けている。市は付近の221世帯・406人に避難勧告を出した。現場は乙津橋の新設工事をしていた。
大分合同新聞2020/2/11大分
大分市乙津の乙津川河川敷で見つかった不発弾のような物について、陸上自衛隊は11日、米国製の1トン爆弾(長さ1・8メートル、直径60センチ)と確認し、爆発を防ぐため信管の保護処理をした。市は危険性がなくなったとして、半径200メートルの221世帯・406人に出していた避難勧告を午前1時20分に解除した。
大分合同新聞2020/2/11大分
在沖海兵隊は9日、「日本版海兵隊」ともいわれる陸上自衛隊の離島防衛専門部隊「水陸機動団」(長崎県)との共同訓練をブルービーチ(金武町)で報道機関に公開した。
沖縄タイムス2020/2/11沖縄
陸上自衛隊の水陸機動団(水機団)と米軍による共同訓練が9日、金武ブルー・ビーチ訓練場(金武町)で報道機関に公開された。島しょ奪還の専門部隊として2018年に発足した水機団が県内で共同訓練を実施するのは初めてで、今後も継続することで将来的な沖縄への部隊配備につなげたい地ならしの狙いも透ける。
琉球新報2020/2/11沖縄