2020年2月12日 嘉手納、河北潟、馬毛島、フランス

2020年2月12日の25件のメディア記事を観察しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、菜の花、悲しみ、河北潟、リベット、カメラ、アルミ、馬毛島、向こう、嘉手納、独り言、書き入れ、パネル、借り物、旅客機、ライブ、フランス、といった文字が見出しに使われていました。25個のコンテンツURLを記録しました。
機体は一九六五(昭和四十)年に製造され、人員輸送用として航空自衛隊で二〇一七年五月まで使われた。机を挟んで対面で座れる要人向けの座席があり、昭和天皇も搭乗した。同年十一月の開館当初から展示されている。
中日新聞2020/2/12愛知
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画を巡り、穂積志市長は11日、市内のホテルで開かれた勝平地区体育協会創立40周年記念祝賀会のあいさつで、先月末の。
秋田魁新報2020/2/12秋田
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画を巡り、自民党県連(会長・金田勝年衆院議員)は12日、菅義偉官房長官と河野太郎防衛相に「新屋配備には無理がある。
秋田魁新報2020/2/12秋田
陸上自衛隊旭川駐屯地で7日に発生した中型多用途ヘリコプター「UH―1J」の横転事故を受け、陸自北部方面総監部が飛行を見合わせたため。総監部広報室によると、道の訓練で使用予定だったヘリは事故機と同型だったという。
北海道新聞2020/2/12北海道
1月29日付の三田版コラムで、兵庫県三田市の女性(90)の戦争体験を紹介した。記事では、夫が兵隊時代に使っていた「教練日誌」や、出征する兵隊を見送る際に「万歳」して軍歌を歌った女性の記憶に触れ、日本が戦争へ突き進むため、「犠牲的精神」を国民に植え付ける教育の怖さを伝えたいと思った。
神戸新聞2020/2/12兵庫
原発や米軍基地問題を抱える県などの先行事例について、署名集めを担当する「受任者」ら約八十人が学んだ。トークライブのパネリストは、東京と静岡(中部電力浜岡原発)、新潟(東京電力柏崎刈羽原発)、宮城(東北電力女川原発)、沖縄(名護市辺野古)の各都県で、原発再稼働や新基地建設の是非を問う住民投票条例制定の直接請求に取り組んだ五人。
東京新聞2020/2/12茨城
 マップ制作の発端は、内灘町白帆台の辺本良治さん(68)が米軍撮影の航空写真約60枚を合成して作った地図だ。「この上に周辺の歴史を盛り込みたい」と考えた辺本さんの呼び掛けで郷土史家が集まり、昨年5月に「河北潟を囲む会」ができた。
北國新聞2020/2/12石川
専門家「訓練移転へ強引な説明」米軍艦載機の訓練移転候補地として国が取得を進める鹿児島県・馬毛島(西之表市)で、元地権者による違法な伐採や造成の疑いがある問題で、政府は取得して国有地化。
西日本新聞2020/2/12鹿児島
海上自衛隊は12日、厚木基地(大和、綾瀬市)に所属するP─1哨戒機の部品1点を紛失した、と発表した。飛行中に落下したとみられる。海自第4航空群によると、紛失したのは、左外側のエンジンの排気口付。
神奈川新聞2020/2/12神奈川
メガホンを取るのは、戦争の悲劇を描いた映画「サクラ花桜花最期の特攻」などで知られる松村克弥監督。主演は鹿役を高島礼子さん、忍役を黒谷友香さん。寺田農さんらベテランキャストが脇を固め、島原市出身の宮崎香蓮さんも出演する。
長崎新聞2020/2/12長崎
名護市辺野古の米軍新基地建設の埋め立て予定地が防衛省の想定に反し、70メートルより深い海底でも地盤が「軟弱」であることを示すデータが明らかになった。これまで防衛省が実施していないとしていた水面下70メートルより深い地点の地盤の強度試験について、同省の委託業者が土質が軟弱であることを示す調査データを2018年にまとめていた。
琉球新報2020/2/12沖縄
戦争で死ぬことの悲しさが伝わってくる▼日本軍輸送船・彦山丸の乗組員だった14人の死から75年、墓標が並んでいた地で遺骨収集作業があった。犠牲者の遺骨は見つかるだろうか。故郷へ帰ることができるだろうか。
琉球新報2020/2/12沖縄
戦争で悲惨にも破壊された琉球人としての悲しみと怒りの思いもある」と語る。「この島の人々には平和と人間愛を持つ優しくも強い生き方がある。首里城が世界から集まる人々の自由と開かれた人間共同体として感じられる場になることを希望せずにはいられない」と期待を込めた。
琉球新報2020/2/12沖縄
【中部】米軍嘉手納基地を離着陸する機体の飛行経路や、騒音を発する機種を把握し、住民の具体的な負担軽減に取り組むために県が3月末までに沖縄市、嘉手納町、北谷町に計10台の高機能定点カメラを設置することが10日、分かった。
琉球新報2020/2/12沖縄
[本土よ 「辺野古」県民投票1年](1)高知県に在沖米軍の航空部隊を移転する。防衛庁(当時)の構想を県や地元が受け入れ、普天間飛行場より長い4千メートル級滑走路の建設に動きだした時期があった。普天間移設が浮上する1996年より前、90~94年ごろのことだ。
沖縄タイムス2020/2/12沖縄
沖縄県の米軍嘉手納基地に11日午前、米海兵隊岩国基地(山口県岩国市)配備の米海軍FA18戦闘機が3機飛来した。目撃者によると、午後2時55分ごろ、嘉手納基地所属のF15戦闘機6機とともに離陸。同3時50分ごろ嘉手納基地に戻った。
沖縄タイムス2020/2/12沖縄
米空軍嘉手納基地で訓練中の米軍岩国基地(山口県)配備の米海軍FA18スーパーホーネット1機が12日午後4時半ごろ、機首右側にある給油パネルが付いていない状態で着陸したのが確認された。目撃者によると、同日午後3時半ごろに離陸した際にはパネルは付いており、飛行中に落下させた可能性がある。
琉球新報2020/2/12沖縄
【嘉手納】米軍嘉手納基地で訓練中の米海兵隊岩国基地(山口県岩国市)配備の米海軍FA18戦闘機1機が12日午後4時25分すぎ、機首部分にある給油パネルが付いていない状態で着陸したことが分かった。同機は同日午後3時半ごろに同基地を離陸し、沖縄近海の訓練空域で訓練したとみられる。
沖縄タイムス2020/2/12沖縄
関係者ら約40人は市内を3班に分かれ、佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備に反対するチラシなどを住民らに手渡した。
佐賀新聞2020/2/12佐賀
また、複雑化する国際情勢については「安全保障と憲法のあり方についての議論が深まっていくことを望む」と話した。全日本拳法会浜松支部の会員による演武の披露もあり、号令に合わせた鋭い突きや蹴りに会場からは拍手が送られた。
中日新聞2020/2/12静岡
司馬さんは陸軍少尉として、太平洋戦争終戦前後の約4カ月を市で過ごした。後に自身の小説について「(佐野で過ごしていた)22歳の自分に宛てた手紙」と語るなど、市と司馬さんのゆかりは深いとされる。
下野新聞2020/2/12栃木
太平洋戦争当時、上皇さまが皇太子時代に疎開され、終戦時の「玉音(ぎょくおん)放送」を聞いた「旧南間ホテル」の建物を改修した益子町の宿泊施設「ましこ悠和館」の宿泊予約が始まった。宿泊営業は今月二十二日から。
東京新聞2020/2/12栃木
太平洋戦争末期の1945年1月、大阪市から貞光町(現つるぎ町)に疎開していた児童16人が火災に遭って亡くなった。翌年には地域住民が16人を慰霊する「十六地蔵」を建立し、「戦争が生んだ悲劇」として語り継がれている。
徳島新聞2020/2/12徳島
日米の小中学生がスポーツを通じて交流を深めるイベント「川下トモダチプロジェクト~国際キッズオリンピック」が11日、岩国市中津町の川下中学校であり、両国の計35人が楽しんだ。
山口新聞2020/2/12山口
岩国市川下地区と、隣接する米軍岩国基地の子どもたちがスポーツやゲームを楽しむ「国際キッズオリンピック」が11日、川下中の講堂であった。
中国新聞2020/2/12山口