2020年2月26日 永田町、自衛隊

2020年2月26日の10件のメディアの記事などを解析しました。この日収集した新聞各社の報道には、みだら、きっかけ、永田町、ライブ、自衛隊、といった文字が見出しに使われていました。10の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
海上自衛隊第21航空群(館山市)は25日、カラオケ店で男性2人に暴行したとして、館山航空基地隊の男性海士長(22)を停職30日の懲戒処分とした。依願退職の意向という。同航空群などによると、男性海士長は昨年7月28日、柏市内にあるカラオケ店のフロアで男子高校生2人に因縁をつけて腕や首をつかんだ上、土下座をさせたり、後頭部を足で踏みつけるなどの暴行をした。
千葉日報2020/2/26千葉
聖火は採火式が行われるギリシャ国内の聖火リレーを経て、3月20日に宮城県の航空自衛隊松島基地に到着する。県内での聖火リレーは3月26~28日の3日間行われ、計260区間程度を聖火ランナーが駆け抜ける。スタート直前の24日は福島市、25日はいわき市で「復興の火」としての展示も行われる。
福島民友新聞2020/2/26福島
海上自衛隊は26日、当直勤務中などに部隊施設内で女性隊員とみだらな行為をしたなどとして、横須賀教育隊の男性3等海曹(32)を停職30日の懲戒処分にした。
神奈川新聞2020/2/26神奈川
聖火は3月12日に古代五輪が行われたギリシャのオリンピア遺跡で採火され、20日に航空機で東松島市の航空自衛隊松島基地に到着。「復興の火」として25日まで、東日本大震災で被災した宮城、岩手、福島3県で巡回展示される。
河北新報2020/2/26宮城
現場から約1キロ離れた都屋漁港内で作業していた読谷村の漁業者、屋良朝彦さん(67)は大きな四角い物体をつり下げた米軍ヘリが物体を落としたとみられる音を聞いた。「何事かと思った。一歩間違えば大きな事故につながったのではないか」と憤った。
沖縄タイムス2020/2/26沖縄
陸上自衛隊第15旅団司令部(那覇市)は25日、2018年12月に那覇市内で酒気を帯びた状態で車を運転したとして、第51普通科連隊3等陸曹の男性(28)を停職3カ月、同乗していた同隊3等陸曹の男性(34)を停職10日の懲戒処分にしたと発表した。
沖縄タイムス2020/2/26沖縄
歌人は当時7歳、沖縄を離れ、東京で暮らしていた▼15年戦争の時代に育ち、軍需工場で働いた。戦後も苦しい生活が続いた。「父の公職追放もあり、一変した暮しのなかで暗い青春時代を送ることになりました」とあとがきで回想する。
琉球新報2020/2/26沖縄
前田さんは辺野古や米軍のヘリパッド建設があった東村高江に足を運び、政府には「強引ではなく、もっと地域の人や自然環境のことを考え、寄り添ってほしい」と求めた。沖縄では基地問題について話しづらい雰囲気があるのかとの質問に、金城さんは「自分から問い掛けることで相手に『この人なら話せる』という安心感を与え、話しやすくなる」と提案した。
沖縄タイムス2020/2/26沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で沖縄防衛局は26日午前、同市安和の琉球セメント桟橋で埋め立て土砂を運搬船に積み込む作業を進めた。新基地建設に反対する市民が全国から集まり抗議する「連続5日大行動」が25日から始まり2日目を迎えた。
琉球新報2020/2/26沖縄
...防衛省設置法の範疇(はんちゅう)を超えているという理解でいいか」という質問に「既存の法の範囲内で可能」との認識を示した。立憲民主党などの会派で無所属の小川淳也議員が、防衛省設置法の調査研究に関し「国会報告、閣議決定が不要で、特殊勤務手当も出ない」と指摘、今回の中東派遣は「国会報告する、閣議決定する、...
佐賀新聞2020/2/26佐賀