2020年3月8日 日本原、アフガン、世田谷、由起子、嘉手納

2020年3月8日の9件のマスコミ報道を分析しました。この日マスコミで報じられた内容には、パッド、日本原、コックピット、タルチュフ、暮らし、ぺてん師、パンフ、由起子、世田谷、弁護士、嘉手納、コロナ、アフガン、といった語句が記事にありました。9の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
試験は三月十四日に郡山市の陸上自衛隊郡山駐屯地で行う。内容は国語、数学、英語(。
福島民報2020/3/8福島
太平洋戦争末期、旧日本海軍の最後の切り札とされた戦闘機「紫電改」の実物大模型を鶉野(うずらの)飛行場跡(兵庫県加西市鶉野町)で公開する加西市が、新たに操縦席部分のみを再現した模型を作る。今夏の完成を目指し、操縦席に座りたいという見学者の要望に応えて、安全に“搭乗体験”できるようにする。
神戸新聞2020/3/8兵庫
「政治参加は自分自身の安全保障の問題です」と説く。武井さんは川崎市議会を傍聴した際、市側の席はほぼ全員男性だったことに驚いたという。市議の女性比率25%を「ほかと比べれば高めで、住民意識を反映する」とし「市の管理職登用も住民意識に追いつかなければ」と注文をつけた。
東京新聞2020/3/8神奈川
2001年の米中枢同時テロ以降続いた「米史上最長の戦争」を終わらせるための、逃してはならないチャンスである。恒久平和に向けて合意の完全履行を求める。同時テロ後、アフガニスタンで政権の座にあったタリバンは国際テロ組織アルカイダの指導者ビンラディン容疑者(11年に米軍が殺害)の引き渡しを拒み、米軍などの攻撃を受け政権は崩壊した。
高知新聞2020/3/8高知
東京五輪の聖火は20日、東松島市の航空自衛隊松島基地に到着後、復興の火として公園に展示される。南浜地区は約6メートルの津波と火災に遭い、約400人が犠牲になった。震災から9年。
河北新報2020/3/8宮城
昭和6年の満州事変で日本は戦争に入り、軍国主義の国になり、中学1年の時に敗戦。終戦と人は言うけれど、実は敗戦です。国を守るために、そして天皇陛下のために死ねという教育を徹底して受けた軍国少年だったから、そのつもりで生きていたのに昭和20年8月15日、多くの大人どもは1日にして親米派になった。
長崎新聞2020/3/8長崎
陸上自衛隊日本原演習場(奈義町、津山市)で8日、米海兵隊による単独訓練が始まった。21日まで14日間の日程で、射撃やヘリコプターの離着陸帯(ヘリパッド)敷設などを行う。同演習場での単独訓練は2018。
山陽新聞2020/3/8岡山
米軍嘉手納基地は5日までに、沖縄での新型コロナウイルスの感染例が少ないため、同基地内の学校は通常通り開校するとフェイスブックに掲載した。米国防総省教育本部からの新たな通知が出るまでは開校するという。2月28日に掲載された文書は「沖縄での感染例は少なく、嘉手納基地に対する脅威は低い」とした上で、手洗いや消毒などの感染防止を呼び掛けている。
沖縄タイムス2020/3/8沖縄
戦争の記憶を伝えていくため、当時の生活関連品などを収集している同館の収蔵品展。区民から寄贈された一九三八〜四三年の映画パンフレット約二百部の中から、李香蘭主演の「戦ひの街」(四三年)など十数点を展示。村長の息子が村民の寄付金でできた飛行機を操縦し、村の上空を飛ぶ「爆音」(三九年)など、写真で紹介しているパンフレットもある。
東京新聞2020/3/8東京