2020年3月13日 百里基地、那覇空港、自衛隊

2020年3月13日の10件の記事を精査しました。一通りチェックした感じでは、自衛隊、わいせつ、女子高、那覇空港、立候補、百里基地、などなどのキーワードが目に止まりました。10の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備をめぐり、三種町の田川政幸町長は12日、町議会3月定例会の一般質問で同町下岩川の陸上自衛隊秋田射撃場が候補地となる可能性について問われ、「(防衛省か。
秋田魁新報2020/3/13秋田
【旭川】陸上自衛隊第2師団第2特科連隊(旭川)所属の男性2等陸曹=当時(40)=が訓練中に心停止となり、その後死亡したのは国が安全配慮義務を怠ったためとして、遺族が国に約1億750万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が13日、旭川地裁であった。
北海道新聞2020/3/13北海道
西田氏は同市出身で、八鹿高校を卒業後、陸上自衛隊を経て2014年に同市防災監に就任した。危機管理監を経て、16年12月から副市長を務め、昨年9月に退職。市長選立候補に向けて準備を進めていた。
神戸新聞2020/3/13兵庫
兵庫県警網干署などは13日、児童買春・ポルノ禁止法違反(提供)の疑いで、航空自衛隊防府南基地(山口県防府市)の空士長の男(23)を再逮捕した。再逮捕容疑は2019年2月24日午前11時45分ごろ、兵庫県内の女子高校生のわいせつ画像4点を、ツイッターのメッセージ機能を使って男3人に提供した疑い。
神戸新聞2020/3/13兵庫
航空自衛隊百里基地(小美玉市百里)に所属する偵察航空隊が9日、最後の飛行訓練を行った。運用機「RF-4E/J」の引退に伴う部隊の廃止。この日の訓練では、多くの自衛隊員や航空ファンが見守る中、百里に広がる青空に3機の鵬翼(ほうよく)が大きな弧を描いた。
茨城新聞2020/3/13茨城
航空自衛隊小松基地周辺の住民ら2166人が自衛隊機と米軍機の一部時間帯の飛行差し止めと騒音被害の損害賠償を求めた「第5、6次小松基地騒音訴訟」の判決が12日、金沢地裁であった。加島滋人裁判長は、過去の被害に対する賠償として計19億2600万円の支払いを国に命じた。
北國新聞2020/3/13石川
海上自衛隊は12日、厚木基地(大和、綾瀬市)に所属するP1哨戒機の部品1点を紛失した、と発表した。飛行中に落下したとみられる。同機は2月にも部品を紛失している。
神奈川新聞2020/3/13神奈川
嘉手納町兼久の米軍嘉手納マリーナ内に沖縄戦で破壊され、修繕された墓碑がある。「産業界之恩人野国総管之墓」と書いてある。碑は1922年に建立された。
琉球新報2020/3/13沖縄
米軍施設での訓練は想定していない」と述べた。仲宗根悟氏(同)への答弁。
沖縄タイムス2020/3/13沖縄
佐賀県神埼市の民家に墜落した陸上自衛隊AH64D戦闘ヘリコプターの同型機が6日に目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)内で飛行を再開したのを受け、教職員や保護者でつくる「民主教育をすすめる佐賀県民会議」は12日、学校に近接する上空での自衛隊機の飛行停止を求める要請書を県教育委員会に提出した。
佐賀新聞2020/3/13佐賀