2020年3月22日 北関東、辺野古

2020年3月22日の5件の報道各社の記事を分析しました。可能な限りみたところ、素通り、埋め立て、辺野古、麦わら、北関東、ということばが使われていました。5件の記事へのリンクをスクラップしました。
日本では明治時代から太平洋戦争直後まで麦わらストローが生産されたとされる。2011年に病気を患い、「家族のお守りになるように」とヒンメリを作り始めた福島さん。5年前から自宅近くの畑で麦を育てるまでに熱中している。
神戸新聞2020/3/22兵庫
(鈴木学)茨城空港は航空自衛隊と共用の空港として、二〇一〇年三月十一日に開港した。羽田、成田に続く「首都圏第三空港」との触れ込みだったが、開港時の定期便はアシアナ航空(韓国)の一路線のみ。「無駄な空港を造ってどうするのか」などと批判が絶えなかった。
東京新聞2020/3/22茨城
また、常設展としては初めて太平洋戦争時のコーナーを設け、市内に落とされた焼夷(しょうい)弾などを展示するほか、江戸時代以降の大堰川の筏(いかだ)流しなど水運関連の史料も紹介する。同館の担当者は「光秀に興味を持って訪れる人たちに、亀岡の歴史を幅広く知ってもらえれば」と期待している。
京都新聞2020/3/22京都
米軍嘉手納基地周辺の浄水場や河川で高濃度の有機フッ素化合物(PFAS)が検出されている問題を巡り、防衛局は2019年内に予定していた水質調査を実施していなかった。防衛局は18、19年度に米軍基地内への立ち入りを米軍から拒否されたためだとしているが、基地外での水質調査も17年度に行っただけだ。
琉球新報2020/3/22沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古埋め立ての是非を問う19年2月の県民投票実施を直接請求した「辺野古」県民投票の会の元メンバーらが21日、那覇市内で会合を開き、今後の対応を協議した。投票結果を根拠に埋め立て承認の再撤回を行うことや、全国キャラバンを沖縄以外の全46都道府県で行うことなどを県に要請することを決めた。
琉球新報2020/3/22沖縄