2020年3月23日 辺野古、パラオ、ナカムラ、クニオ、自衛隊、メンテ

2020年3月23日の10件のメディアの記事などを精査しました。この日確認した報道では、クラス、ステルス、パラオ、クニオ、われわれ、自衛隊、辺野古、立候補、大統領、メンテ、ナカムラ、影法師、のようなことばが使われていました。10の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
中東に派遣した海上自衛隊護衛艦の出航時に「憲法違反」のプラカードが掲げられていたことに触れ「残念だった」と強調。「隊員たちが高い士気の下で使命感を持って、任務を遂行できる環境をつくっていかなければならない」と述べた。
北海道新聞2020/3/23北海道
西田氏は八鹿高校を卒業後、陸上自衛隊を経て2014年に同市防災監に就任。危機管理監を経て、昨年9月まで副市長を務めた。人口減少対策を最大の課題に挙げ、「若者に養父市を選んでもらえるように、定住促進を進める。
神戸新聞2020/3/23兵庫
米軍経ケ岬通信所(京都府京丹後市)は23日、近畿中部防衛局を通じて、緊急メンテナンスのために発電機を24日から稼働させると発表した。夜間も一定期間連続して稼働させる。米軍は「稼働は1台のみとし、住民への影響を小さなものとするよう努める」としているという。
京都新聞2020/3/23京都
ナカムラ一家は太平洋戦争終戦後の四六年、日本に移り住んだ。当時三歳だった元大統領によると、伊勢市にも一年ほど住んでいたという。「冬はとても寒かったのを覚えている」パラオに帰国後は、母の出身地であるペリリュー島で育った。
中日新聞2020/3/23三重
新基地建設が続く名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では23日も、大型車両による資材搬入が続いた。反対する市民ら約30人が「みんなで工事を止めよう」「われわれは屈しない」と声を上げた。午前9時には69台の大型車両の搬入があった。
沖縄タイムス2020/3/23沖縄
友軍(日本軍)の飛行機か、はたまた米軍か-。「迷う前に逃げなさい」。1945年3月23日午前、10歳だった徳浜弘さん(85)=八重瀬町具志頭=は、誰かの教えをとっさに思い出し、そばにいた妹の手を取って旧具志頭村具志頭の実家から飛び出した。
沖縄タイムス2020/3/23沖縄
(知念征尚、中村万里子)◇◇復帰後50年近くにわたる政府による沖縄振興は、戦後27年間米国に支配されたことや離島の点在、米軍基地の集中など沖縄の特殊な諸事情に鑑み、沖縄振興特別措置法に基づく沖縄振興計画を根拠に実施されてきた。
琉球新報2020/3/23沖縄
【平安名純代・米国特約記者】沖縄施政権返還に携わった元米政府高官のモートン・ハルペリン氏は22日までに、米首都ワシントン市内で沖縄タイムスの取材に応じ、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設問題について「返還交渉と本質は同じ」と指摘。
沖縄タイムス2020/3/23沖縄
垂直離着陸輸送機CV22オスプレイの事故は1件、事故率は9・15件と、F22についで2番目に多かった。事故統計を独自に集計した米軍事サイト「エアフォース・タイムズ」(18日付)によると、クラスA~Cまでの空軍機全体の事故数は667件と前年度から減ったものの、戦闘機の事故は増えた。
琉球新報2020/3/23沖縄
作詞した青木文雄さん(66)は「戊辰戦争から150年たっても中央政治による東北軽視の姿勢は変わっていないことへの怒りをつづった」と曲に込めた思いを語った。作曲した横沢芳一さん(67)はボーカルとギターの担当。
河北新報2020/3/23山形