2020年3月25日 喜友名、辺野古、木更津、日本海、宜野湾、豊和工業、自衛隊

2020年3月25日の18件のマスコミ報道などをチェックしました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、さくら、レディ、教科書、イベント、木更津、メディア、自衛隊、前向き、喜友名、日本海、母ちゃん、豊和工業、レベルアップ、コロナ、宜野湾、武庫川、見直し、オスプレイ、辺野古、などの字句が散見されました。18件の記事へのリンクをスクラップしました。
工作機械メーカーの豊和工業(本社清須市)は、開発した小銃が防衛省に採用されたことを明らかにした。防衛省に新小銃が採用されたのは約30年ぶり。今後、生産コストを削減するため、生産の効率化を進める。
中部経済新聞2020/3/25愛知
航空自衛隊三沢基地で約20年間にわたり、北の空を守ってきたF2戦闘機のうち、最後まで同基地に残っていた1機が25日、同基地から百里基地(茨城県)に移動した。他の機体は既に移動済みでこれにより、F2の三沢から青森県外基地への移転が完了した。
東奥日報2020/3/25青森
北海道航空協会は25日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、5月24日に札幌市東区の陸上自衛隊丘珠駐屯地で予定していた「第31回札幌航空ページェント」(同協会など主催)を中止すると発表した。イベントは2年に1度開催。
北海道新聞2020/3/25北海道
県内でも太平洋戦争後に植えられたソメイヨシノは多く、危機に直面しつつあるという。(門田晋一)昨春、満開の回廊で花々に目を凝らすと、小枝が密集して花が咲かない枝先が点在していた。「てんぐ巣病」だ。
神戸新聞2020/3/25兵庫
京都府舞鶴市は、日本海を守る海上自衛隊の地方総監部と海上保安庁の管区本部がある全国でも珍しいまち。「男性職場」のイメージが強い海の現場で近年、女性の姿が増えている。最前線で働く隊員や、夢に向けて学ぶ学生を追った。
京都新聞2020/3/25京都
5・15平和行進は、沖縄が本土に復帰した5月15日前後の3日間、国内外から集まった参加者が米軍基地周辺や沖縄戦の戦跡などを中心に県内各地を練り歩き、平和の大切さを訴える行事として毎年開催されている。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/3/25沖縄
約半世紀ぶりの母国開催に加え、五輪史上初めて戦争以外で延期となったことについて「残念ですが、コロナが広がらないためには正しい判断だと思う」と話し、五輪延期を支持しながらも悔しさもにじませた。喜友名を指導してきた劉衛流の佐久本嗣男会長も同席し、全日本空手道連盟からの正式通知はまだないとした上で「初めて空手が正式種目に採用されたので中止は怖いが、延期はやむを得ない。
琉球新報2020/3/25沖縄
約半世紀ぶりの母国開催に加え、五輪史上初めて戦争以外で延期となったことについて「残念ですが、コロナが広がらないためには正しい判断だと思う」と話し、五輪延期を支持しながらも悔しさもにじませた。喜友名を指導してきた劉衛流の佐久本嗣男会長も同席し、全日本空手道連盟からの正式通知はまだないとした上で「初めて空手が正式種目に採用されたので中止は怖いが、延期はやむを得ない。
琉球新報2020/3/25沖縄
沖縄県が有識者の意見を政策に反映させるために設置した「米軍基地問題に関する万国津梁(しんりょう)会議」(柳沢協二委員長)は25日までに在沖米海兵隊を段階的に県外・国外への分散することが合理的であるとする提言書をまとめた。
琉球新報2020/3/25沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、建設に反対する市民らは25日、新基地建設に使う土砂の搬入が行われる名護市辺野古や安和、本部町で抗議の声を上げた。 名護市安和の琉球セメント桟橋前では午前7時30分ごろから土砂の搬入作業が始まり、午前11時時点で車両250台分の土砂が搬出された。
琉球新報2020/3/25沖縄
五十嵐さんは「全国の方々に沖縄戦や戦争のもたらしたものというものは一体どういうものだったのか、映画を通じて知ってもらえたら幸いだ」とコメントした。島田知事の出身地の神戸新聞社と荒井部長の出身地の下野新聞社、琉球新報社と沖縄タイムス社などで製作委員会を構成する。
琉球新報2020/3/25沖縄
垂直離着陸輸送機MV22オスプレイや攻撃・大型輸送ヘリ部隊も減らす。全ての戦車大隊と法執行大隊を廃止し、歩兵大隊の数を24から21に減らす。砲兵大隊は21大隊から5大隊に、水陸両用車中隊は6中隊から4中隊に減らす。
琉球新報2020/3/25沖縄
松川正則市長は「宜野湾市は街のど真ん中に米軍普天間飛行場を抱えて大変厳しい環境にあるが、夏には人口が10万人を超える。宜野湾が一番だと肝に銘じ、一緒にアピールしよう」とあいさつした。
沖縄タイムス2020/3/25沖縄
米軍普天間飛行場の移設問題について全国で議論することなどを求める意見書を東京都小金井市議会が採択したことを紹介する教科書もあった。
琉球新報2020/3/25沖縄
戦争を強行した軍部・政治家らと、戦争に反対した共産主義者らの間にいる国民の姿が見えないと断じたのである▼59年発刊の「昭和史」新版は、前書きで「研究者、評論家の批判をうけた」と断った上で「戦争をおしすすめた力とこれに抵抗する力との対抗に視点をすえた」と記した。
琉球新報2020/3/25沖縄
...に延期▷ポルトガルへの旅~音楽とワインで旅する魅惑の異郷(有田町・焱の博記念堂文化ホール)=延期12日(日)▷第44回県空手道選手権大会(佐賀市の大和勤労者体育センター)17日(金)▷武雄山草会の春の山野草展(19日まで、武雄市文化会館)19日(日)▷エコマーケット(佐賀市エコプラザ)26日(日)▷陸上自衛隊西部方面音楽隊巡回演奏会in佐賀(佐賀市文化会館)▷春の普茶料理食事会(小城市の小城公民館晴田支館)5月17日(日)▷第33回県道場少年剣道大会(嬉野市中央体育館)31日(日)▷ファミリーウインズ鳥栖吹奏楽団第7回定期演奏会(鳥栖市民文化会館)=延期。
佐賀新聞2020/3/25佐賀
2018年2月に佐賀県神埼市千代田町の民家に墜落した陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属のAH64D戦闘ヘリコプターの同型機が25日午前、同駐屯地外での飛行を再開した。同型機の駐屯地外での飛は約2年1カ月ぶり。
佐賀新聞2020/3/25佐賀
陸上自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画に関し、防衛省は月内にオスプレイを運用する430人規模の部隊を新編し、木更津駐屯地(千葉県木更津市)に配置する。最初の2機は6月にも木更津駐屯地に配備される予定。
佐賀新聞2020/3/25佐賀