2020年3月26日 普天間、自衛隊、最高裁、佐世保、辺野古、北千歳駐屯地

2020年3月26日の18件の新聞記事を解析しました。ザッピングしたところ、佐世保、最高裁、有識者、コロナ、辺野古、きょう、飛行場、普天間、自衛隊、アクセス、イベント、北千歳駐屯地、というワードが使われていました。18件の記事へのリンクをスクラップします。
【千歳】陸上自衛隊の新部隊「訓練評価支援隊」の編成完結式が26日、陸自北千歳駐屯地(千歳)で開かれた。道内で新たな部隊が編成されるのは、2017年の陸自第3施設団(恵庭)以来3年ぶり。訓練評価支援隊は、陸自教育訓練研究本部(東京)に所属し、定員は250人。
北海道新聞2020/3/26北海道
陸上自衛隊郡山駐屯地(郡山市)に所属する第6師団第6特科連隊は部隊改変に伴い25日、同駐屯地で隊旗返還式を行い、約70年の歴史に幕を閉じた。小田剛連隊長ら約500人が参加した。小田連隊長が蛭川利幸第6師団長に連隊旗を返還。
福島民友新聞2020/3/26福島
太平洋戦争末期に地上戦があった沖縄を舞台に、日本本土から派遣された内務官僚たちの姿を描く映画「島守の塔」(五十嵐匠監督)が25日、沖縄県うるま市の伊計島でクランクインした。4月下旬に撮影を終える見通しで、来年夏にも全国で順次公開する予定。
神戸新聞2020/3/26兵庫
陸上自衛隊伊丹駐屯地(伊丹市)はもともと東京五輪の影響で、桜の通り抜けのみを予定していたが、「入場時の手荷物検査で感染の恐れがぬぐえない」(広報)と全面中止を決めた。一方で、散策や小規模のお花見会については自己判断が求められる。
神戸新聞2020/3/26兵庫
◆影響を広範囲に精査したい◆新型コロナウイルスの感染拡大が世界的に深刻化する中、夏の東京五輪・パラリンピックを1年程度延期し、遅くとも2021年夏までに開催されることになった。
宮崎日日新聞2020/3/26宮崎
以来、被爆者や戦争体験者らからの聞き取りをまとめた証言集を通算76冊発行してきた。証言の記録活動だけではなく、83年からは被爆の実相を修学旅行生らに伝える「原爆碑巡り」にも取り組み、核兵器の残虐性や非人道性を訴え続けている。
長崎新聞2020/3/26長崎
西九州道を利用して佐世保駅前と陸上自衛隊相浦駐屯地間を往復したり、無停車区間を設けて一般道を通行したりする三つのルート案があり、運行を委託するバス事業者が実現可能なルートで実施する。期間は10月から来年3月。
長崎新聞2020/3/26長崎
いずれも戦争のせいだ。延期の決定は今回が初めてとなる。とはいえ本当に来年開催できるかどうかは、国内外で流行を終息させられるかどうかにかかっている。
琉球新報2020/3/26沖縄
【金武】沖縄県金武町の米軍キャンプ・ハンセンのレンジ2付近で25日午後7時36分に山火事が発生し、26日午前6時30分に自然鎮火した。実弾射撃訓練が原因で、焼失面積は調査中。県内の米軍基地内での山火事はことし4件目。
沖縄タイムス2020/3/26沖縄
沖縄県が有識者の意見を政策に反映させるために設置した「米軍基地問題に関する万国津梁(しんりょう)会議」(柳沢協二委員長)は25日までに在沖米海兵隊を段階的に県外・国外へ分散することが合理的であるとする提言書をまとめた。
琉球新報2020/3/26沖縄
玉城デニー知事の主要政策を有識者が議論する県の「万国津梁会議」の米軍基地に関する会議が、在沖海兵隊の訓練や機能を県外の自衛隊基地や国外などに分散し、米軍普天間飛行場の危険性除去を実現した上で運用停止、返還につなげる提言をまとめたことが25日、関係者への取材で分かった。
沖縄タイムス2020/3/26沖縄
米軍が座間味島に上陸した1945年3月26日、当時15歳で座間味国民学校高等科2年だった田中美江さん(89)=旧姓・高江洲=は家族と共に逃げ込んだガマで「集団自決」(強制集団死)の危機に直面した。島の教師が破裂させようとした手りゅう弾は不発だったため家族は生き延びることができた。
琉球新報2020/3/26沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、県による埋め立て承認撤回を取り消した国土交通相の裁決は違法だとして、県が裁決の取り消しを求めた「関与取り消し訴訟」で、最高裁第1小法廷(深山卓也裁判長)は26日午後3時、県側の上告を棄却した。
琉球新報2020/3/26沖縄
2018年2月に神埼市千代田町の民家に墜落した陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属のAH64D戦闘ヘリコプターの同型機が25日、事故後初めて駐屯地の敷地外を飛行した。
佐賀新聞2020/3/26佐賀
神埼市千代田町の民家への陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属の戦闘ヘリコプター墜落事故後、初めて同型機が住宅地などの上を飛行した。事故現場付近の住民から飛行ルート変更を希望する声や事故風化への懸念が聞かれた一方、駐屯地周辺では“日常”を冷静に受け止めつつ再発防止を求めた。
佐賀新聞2020/3/26佐賀
...大会(小城公園自楽園グラウンド)17日(金)▷武雄山草会の春の山野草展(19日まで、武雄市文化会館)19日(日)▷エコマーケット(佐賀市エコプラザ)▷第73回小城観桜卓球大会(小城体育センター)25日(土)▷第17回おぎ観桜男子ミニバスケットボール大会(26日も、小城体育センターなど)26日(日)▷陸上自衛隊西部方面音楽隊巡回演奏会in佐賀(佐賀市文化会館)▷春の普茶料理食事会(小城市の小城公民館晴田支館)5月17日(日)▷第33回県道場少年剣道大会(嬉野市中央体育館)31日(日)▷ファミリーウインズ鳥栖吹奏楽団第7回定期演奏会(鳥栖市民文化会館)=延期。
佐賀新聞2020/3/26佐賀
海外の競技団体などから延期を求める声が相次ぐ中で予定通りに進めれば「安全・安心を軽視している」との批判の矛先が国際オリンピック委員会(IOC)や開催国・日本に向かいかねない状況だった▼日本には、日中戦争の影響で「幻の五輪」となった1940年東京大会の苦い記憶もある。
山陰中央新報2020/3/26島根
市政全般の強固な組織づくりと米軍岩国基地問題に精通した総務部。
山口新聞2020/3/26山口