2020年4月17日 辺野古、宜野湾、自衛隊、普天間、福知山、那覇空港

2020年4月17日の24件の報道を解析しました。可能な限りみたところ、辺野古、那覇空港、コロナ、パソコン、市議会、立ち入り、アオギリ、見通し、普天間、きょう、飛行場、レシピ、宜野湾、自衛隊、福知山、オンライン、温泉郷、イベント、手続き、などのワードが目に止まりました。24件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
青森県平和委員会(阿部喜美子代表)は16日、米国内で新型コロナウイルス感染症が急速に広がり、米軍関係者によるウイルスの日本国内への持ち込みが懸念されるとして、米軍に感染防止策を求めるなど3項目を県に要請した。
東奥日報2020/4/17青森
多数の旅館が一斉に休館する事態はかつてなく、加賀市の温泉関係者からは「戦争中よりひどい」との声も。関係者は見えない先行きに不安を募らせる一方、長期戦を覚悟して対策を練る動きも出ている。(小室亜希子、長屋文太)「二十日までは営業する予定だったのですが…」。
中日新聞2020/4/17石川
新型コロナウイルスの感染拡大を巡り、共産党神奈川県委員会と同党県議団は15日、在日米軍内の感染情報や基地ごとの情報を求め、関係自治体や住民に迅速に公表するよう県に緊急要請した。
神奈川新聞2020/4/17神奈川
第1弾は西南戦争の人吉を描いた高橋由一の油彩などを紹介。今後も開幕まで週に1本ずつ新たな動画を公開していく。同展の開幕時期は未定だが、同館は5月10日までだった会期を15日まで延長することを決定。
熊本日日新聞2020/4/17熊本
陸上自衛隊第7普通科連隊は6日、京都府福知山市天田の福知山駐屯地で入隊式を開いた。71人の自衛官候補生が、決意を胸に陸上自衛官への一歩を踏み出した。京都や滋賀、大阪、兵庫などから18~30歳の男性が入隊。
京都新聞2020/4/17京都
【伊勢】陸上自衛隊中部方面総監部は16日、必要な可搬記憶媒体(DVD)の登録手続きを怠ったとして、航空学校(三重県伊勢市小俣町明野)に所属する男性3等陸佐(51)を減給1月(30分の1)の懲戒処分としたと発表した。
伊勢新聞2020/4/17三重
鈴木市長は「戦争の歴史を次世代につなげていくことは大切。平和を考えるきっかけにしてほしい」と述べた。小西さんは「大勢の人に見てもらい、戦争や平和について何か気付くきっかけにしてもらいたい。
伊勢新聞2020/4/17三重
「17日は状況の整理を行うため、米軍キャンプ・シュワブ内の工事をいったん中断する」としている。18日以降に工事再開するかどうかは言及していない。防衛局によると、感染した作業員と勤務外で行動を共にした知人が後日、感染していたことが判明したという。
沖縄タイムス2020/4/17沖縄
事務所によると、航空自衛隊所属のF15戦闘機が管制からの離陸許可が出ていないにもかかわらず、那覇空港の滑走路に進入した可能性があるという。この影響で、旅客機が着陸を取りやめたという。現在、事務所が事実の詳細を確認しているが、国土交通省によると、重大インシデントには該当しないとみられるという。
琉球新報2020/4/17沖縄
【東京】米軍普天間飛行場から発がん性が指摘される有機フッ素化合物PFOSが流出した事故で、政府と沖縄県、宜野湾市が週明けにも同飛行場に立ち入り、調査を実施することが分かった。山本朋広防衛副大臣が17日午後、事故に関する抗議・要請で防衛省を訪れた沖縄選出の野党国会議員らに明らかにした。
琉球新報2020/4/17沖縄
菅義偉官房長官は17日午前の会見で、名護市辺野古の新基地建設の工事関係者が新型コロナウイルスへの感染が確認されたことに伴い、玉城デニー知事が工事の中止を求めたことについて問われ「防衛省において、新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて適切に対応する」と述べ、工事中止のぜひには触れなかった。
琉球新報2020/4/17沖縄
沖縄県の謝花喜一郎副知事は17日、米軍普天間飛行場でウィリアム・バワーズ太平洋基地司令官らと面談し、米軍普天間飛行場で10日に発生した有機フッ素化合物PFOS(ピーホス)を含む泡消火剤の漏出事故について抗議した。
沖縄タイムス2020/4/17沖縄
那覇市大道の住宅新築工事現場内で見つかった米軍製5インチ艦砲弾1発の不発弾処理が18日午前10時から現地である。避難半径は88メートル、避難対象は201世帯と10事業所で約400人。同9時10分から避難開始、同9時50分から交通規制が始まる。
沖縄タイムス2020/4/17沖縄
沖縄防衛局は16日、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に向けた業務に携わっていた受注業者に勤務する60代男性従業員(名護市)1人が、新型コロナウイルスに感染したと発表した。受注業者からの報告を受け、17日は状況の整理を行うため、辺野古移設に関する全ての工事を中断する。
琉球新報2020/4/17沖縄
【東京】米軍普天間飛行場から発がん性が指摘される有機フッ素化合物PFOSが流出した問題について、河野太郎防衛相は17日の記者会見で、沖縄にある防衛、外務、環境の3省の出先機関が16日に同飛行場内に立ち入り、格納庫など発生現場周辺を調査したと明らかにした。
琉球新報2020/4/17沖縄
防衛省は工事関係者のコロナ感染を受け17日の工事を中断しているが、河野氏は「状況の整理をするため」と説明した。今回の感染を受け、受注業者から工事中止を求める意向は示されていないという。辺野古の工事を巡って、防衛省は軟弱地盤改良のために必要な計画変更を今後県に申請する予定。
琉球新報2020/4/17沖縄
ほかに米軍嘉手納基地内の3人がいる。16日時点での重症者は6人で、内訳は50代2人、70代3人、80代1人。玉城知事は「お亡くなりになった方のご冥福を心よりお祈り申し上げる。
琉球新報2020/4/17沖縄
発がん性が指摘される有機フッ素化合物PFOS(ピーホス)を含む泡消火剤が米軍普天間飛行場から基地外へ大量に漏出した事故を受け、沖縄県の宜野湾市議会(上地安之議長)は臨時議会で17日、米国あて抗議決議を全会一致で可決した。
沖縄タイムス2020/4/17沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場から有害性が指摘される有機フッ素化合物PFOSを含む泡消火剤が基地外へ大量流出した事故を受け、宜野湾市議会(上地安之議長)は17日午前、臨時議会を開き、事故に抗議する抗議決議と意見書を全会一致で可決した。
琉球新報2020/4/17沖縄
陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)は16日、秘密区分のデータを決められた以外のパソコンで閲覧するなどしたとして、西部方面航空隊第3対戦車ヘリコプター隊の2等陸佐(51)を戒告の懲戒処分にしたと発表した。
佐賀新聞2020/4/17佐賀
...、唐津市北城内の西ノ門館)26日(日)▷第32回県高校バドミントン春季大会(佐賀市の旭学園体育館)▷陸上自衛隊西部方面音楽隊巡回演奏会in佐賀(佐賀市文化会館)▷小城歩こう会4月例会(小城市の一本松古墳周辺)▷春の普茶料理食事会(小城市の小城公民館晴田支館)▷普茶料理食事会(小城公民館晴田支館)▷プレママ&パパサロン(佐賀市の子育て支援センター「ゆめ・ぽけっと」)27日(月)▷デリシャスMonda...
佐賀新聞2020/4/17佐賀
市側は遺族の高齢化などで式典参加者が減り、戦争体験や平和の大切さを語り継ぐことが難しくなっている現状を説明。「8月15日をリデザインする」と掲げ、若者の関心を高める方法などを議論した。生徒たちは「戦争に現実味がない」といった率直な思いや、平和へのイメージなどをチャットで次々と投稿。
静岡新聞2020/4/17静岡
1903年に始まった大会の中止は太平洋戦争前後の1938~48年、交通規制が対応できなかった65年だけ。「来年の今頃は実施に向けてプランを立てたい。延期された東京五輪・パラリンピックもあり時期の協議が必要だが、来年は市制施行100周年でもあり普段の10倍素晴らしい大会にしたい」と前を向いた。
下野新聞2020/4/17栃木
自衛隊富山地方協力本部が、海上自衛隊の「潜水艦めし」レシピをインターネットで公開し、話題を呼んでいる。乗組員しか知らない絶品グルメのレシピは門外不出だけに、ツイッターでは「機密情報漏えい、ありがとう」などのコメントが寄せられ、「いいね」は1万件を超えた。
北國新聞2020/4/17富山