2020年4月20日 長崎大、佐世保

2020年4月20日の14件のメディアの記事などをチェックしました。新聞各社の報道では、文化財、長崎大、研究所、こども、ガイド、ゆかり、懸け橋、ポンペ、発がん、佐世保、コレラ、コロナ、遊び場、ネット、まばら、天然痘、一騎打ち、日本語、イベント、というキーワードが使われていました。14の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
戦争、災害、介護、看取り-。約20年にわたる取材で撮りためた全ての写真を見返し、詩やエッセーを添えた。一つ一つのかけがえのない命の記録が「今、壁や困難に直面している人の生きる支えになれば」と願う。
神戸新聞2020/4/20兵庫
内戦が続く故郷に寄せる思いも強く、状況の好転を祈りながら、「日本と中東諸国をつなぐため、通訳や翻訳など力になれることは何でもやりたい」と懸け橋になることを誓っている。
神戸新聞2020/4/20兵庫
 神社では戊辰(ぼしん)戦争から太平洋戦争までの県出身戦没者4万4832柱をまつる。今年創立150周年を迎え、秋には記念式典が予定されている。
北國新聞2020/4/20石川
太平洋戦争末期に旧日本海軍が開発した水上特攻艇「震洋」隊員の慰霊碑がある東彼川棚町新谷郷の住民らが、碑の近くに「震洋」の実寸大復元模型を展示しようと、クラウドファンディングで資金を募っている。模型は現在町内の別の場所に保管。
長崎新聞2020/4/20長崎
2017年刊行の「熱研75年の歩み」によると、日中戦争を背景に、中国大陸でコレラ、チフス、赤痢といった風土病の研究を進めた。だが、予定された同研究所の施設建設は45年8月9日の長崎原爆で実現しなかった。
長崎新聞2020/4/20長崎
58年に流行したコレラは、同年に長崎に入港した米軍艦ミシシッピー号の乗組員から広まったとされる。長崎で治療と予防に尽力したのが、57年に長崎に赴任していたオランダ海軍軍医ポンペだった。ポンペは、長崎に幕府が開設した海軍伝習所の教官として来日。
長崎新聞2020/4/20長崎
佐世保署は19日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、海上自衛隊の護衛艦「あけぼの」の海士長の男(19)=佐世保市大黒町=を現行犯逮捕した。逮捕容疑は19日午前4時半ごろ、佐世保市神島町の県道で酒気を帯びた状態で車を運転した疑い。
長崎新聞2020/4/20長崎
希望に喜び、苦難を忍び、長い薄明かりの中での苦闘に耐えよとの合図だ―圧政、貧困、疾病、そして戦争そのものといった、人類共通の敵との闘いに耐えよとの合図だ」▼東西の対立などで混迷を深めつつあった時代に就任演説で語り掛けたメッセージは世界に影響を与えた。
琉球新報2020/4/20沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場から有害性が指摘される有機フッ素化合物PFOSを含む泡消火剤が流出した問題で、泡消火剤は沖縄県宜野湾市の宇地泊川(比屋良川)周辺を汚染し、19日現在も川に泡とみられる物質が一部で残る。
琉球新報2020/4/20沖縄
発がん性が指摘される有機フッ素化合物PFOS(ピーホス)を含む泡消火剤が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)から基地外へ大量に漏出した事故を受け、沖縄防衛局は18日、泡消火剤が飛散した第2さつき認定こども園(宜野湾市)の砂場で砂約2トンを入れ替えた。
沖縄タイムス2020/4/20沖縄
ほかに米軍嘉手納基地内の3人がいる。玉城デニー知事は「お亡くなりになった方のご冥福を心よりお祈り申し上げる。県としてこのことを重く受け止め、感染拡大防止対策に取り組んでいく」と述べた。
琉球新報2020/4/20沖縄
...(佐賀市の日本棋院佐賀中央支部)=延期▷第32回県高校バドミントン春季大会(佐賀市の旭学園体育館)▷陸上自衛隊西部方面音楽隊巡回演奏会in佐賀(佐賀市文化会館)▷小城歩こう会4月例会(小城市の一本松古墳周辺)▷春の普茶料理食事会(小城市の小城公民館晴田支館)▷普茶料理食事会(小城公民館晴田支館)▷プレママ&パパサロン(佐賀市の子育て支援センター「ゆめ・ぽけっと」)27日(月)▷デリシャスMonda...
佐賀新聞2020/4/20佐賀
市域の東部を占める米軍横田基地の問題では、垂直離着陸輸送機オスプレイの配備撤回を主張。多摩地域の一部の浄水場で有毒物質の有機フッ素化合物が検出され、基地内の消火剤が漏れ出したことが原因という指摘があり、「国の責任で水質調査をやれ、という市長が必要だ」と力説した。
東京新聞2020/4/20東京
講習会は南部町が陸上自衛隊第8普通科連隊(米子市両三柳)に講師を依頼して企画。9市町村から防災担当者や保育士、小学校教諭らが参加した。【詳しくは本紙紙面をご覧ください】。
山陰中央新報2020/4/20鳥取