2020年4月21日 辺野古、小松崎、宜野湾、普天間

2020年4月21日の14件の報道を解析しました。この日に見つかった報道の言葉は、ロマン、リフト、宜野湾、辺野古、コロナ、小松崎、普天間、まつり、ドライブ、非常時、不承認、というコトバが使われていました。14件の記事へのリンクをスクラップしました。
市商工会によると、太平洋戦争中は一時中断したが、戦後に再開して以降、中止は初めて。
東奥日報2020/4/21青森
青森県弘前市の岩木山山麓で20日、陸上自衛隊弘前駐屯地の隊員が除雪作業を行った。濃霧と立っているのも難しいほどの強風の中、隊員300人が8合目から9合目を結ぶリフト周辺の斜面の雪を片付けた。作。
東奥日報2020/4/21青森
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設問題は、県民投票などで示された民意が無視され、計画への疑問も拭えないまま次の局面を迎えようとしている。政府は今月末にも、辺野古の埋め立て予定海域で見つかった軟弱地盤の改良工事に向けた設計変更を沖縄県に申請する見通しだ。
高知新聞2020/4/21高知
 「発端は衆院の中選挙区時代にしのぎを削った谷垣氏と野中氏の代理戦争だ」と自民の元市議。04年市長選では、京都5区を地盤とした谷垣禎一前自民総裁に近かった旧網野町長の濱岡六右衛門氏に対して、峰山の関係者らが擁立した中山氏を故野中広務自民幹事長が推す構図だった。
京都新聞2020/4/21京都
市の依頼に基づき、ドライブスルー方式を市内で2回実施した陸上自衛隊が約1週間、運用を支援する。村井知事は医療の従事者や資機材が不足しており、検査体制のさらなる増強は現時点で困難との認識を示したが、「クラスター(感染者集団)の発生など状況を見て対応する」と含みを持たせた。
河北新報2020/4/21宮城
【東京】名護市辺野古の新基地建設を巡り、防衛省沖縄防衛局は21日午前、軟弱地盤の改良工事に入るための計画変更を沖縄県に申請した。新基地建設に反対する県の玉城デニー知事はこれに応じない構えを見せており、対応が焦点となる。
琉球新報2020/4/21沖縄
県議選では、名護市辺野古への新基地建設の是非や米軍普天間飛行場の返還手法、次期沖縄振興計画の在り方、玉城県政への評価などが主な争点だ。新型コロナ対策も大きな判断材料になるだろう。立候補予定者は集会や演説会などを相次いで中止し選挙に向けた活動を自粛している。
琉球新報2020/4/21沖縄
名護市辺野古の新基地建設を巡り、沖縄防衛局は21日、米軍キャンプ・シュワブ北側の大浦湾の軟弱地盤改良に伴い、県へ変更承認申請を提出した。新基地建設反対の立場を取る玉城デニー知事は申請を不承認とする構え。
沖縄タイムス2020/4/21沖縄
【宜野湾】沖縄県宜野湾市にある米軍普天間飛行場から、発がん性が指摘されている有機フッ素化合物PFOSを含む泡消火剤が流出した問題で、国と県、市の3者は21日午後4時から、基地内への立ち入り調査を開始した。
琉球新報2020/4/21沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、政府は軟弱地盤の改良工事を盛り込む設計変更を県に申請したことを受け、玉城デニー知事は21日午後、記者会見を開き「新型コロナウイルス対策に一丸となって取り組む時だ。
琉球新報2020/4/21沖縄
16日の関連業務作業員の感染判明を受け、防衛局は「17日は状況の整理を行うため、米軍キャンプ・シュワブ内の工事をいったん中断する」と説明。工事を早期再開する可能性があったが、業者と協議し、一定期間の中断を決めた。
沖縄タイムス2020/4/21沖縄
【宮古島】熊本県健軍駐屯地の陸上自衛隊員が宮古島出張から帰任後に新型コロナウイルス陽性が確認された件で、ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会は20日、市に質問状を提出した。同隊員が感染した経緯などを尋ね、宮古島駐屯地内の訓練中止を要請した。
琉球新報2020/4/21沖縄
小松崎さんは「戦争嫌い」で知られた。荒川・南千住の実家は、東京大空襲で失っている。生涯をかけて兵器の描写に情熱を傾けたのは、戦争美化ではない。
東京新聞2020/4/21東京
陸上自衛隊第8普通科連隊の隊員から消毒の要領などを教わった。
日本海新聞2020/4/21鳥取