2020年4月27日 ソマリア

2020年4月27日の6件のメディア記事などを精査しました。可能な限りみたところ、ソマリア、万が一、コロナ、県知事、ホテル、見直し、などなどのコトバが目に止まりました。6個のコンテンツURLを記録しました。
ワタシの職場(7)航空事故に対応できる「破壊機救難消防車」(総重量約30トン)を自在に操り、航空自衛隊芦屋基地(福岡県芦屋町)内の火災に備える。
西日本新聞2020/4/27福岡
石川県の谷本正憲知事は27日、軽症や無症状の新型コロナウイルス患者を病院から宿泊施設に搬送するため、陸上自衛隊に災害派遣を要請した。期間は5月3日まで。県は感染者の移送を民間交通事業者に委託することも検討しており、隊員が感染防護策を指導する。
北國新聞2020/4/27石川
ソマリア沖アデン湾の海賊に対処するため、第36次派遣海賊対処行動水上部隊として、海上自衛隊の護衛艦「おおなみ」が26日、海自横須賀基地(神奈川県横須賀市)を出航した。
神奈川新聞2020/4/27神奈川
陸上自衛隊の医官ら4人も加わり、船外の仮設診療所で重症化の兆候を見逃さないよう万全を期しているという。一般的に感染者の最大2割が重症化するとされ、今回は単純計算で約30人となる。ただ高齢者ほど重症化しやすく、乗組員の年齢は比較的若いため、重症化率は一定下がるとみられる。
長崎新聞2020/4/27長崎
2016年の米軍属女性暴行殺害事件から28日で4年になるのを前に、玉城デニー知事は24日の定例記者会見で、女性の冥福を祈るとともに、事件を機に軍属の範囲や基準を見直すために締結された日米地位協定の軍属補足協定について「どう事件事故の減少につながるのか、はっきり見えていない。
琉球新報2020/4/27沖縄
戦後75年というのは、戦争が遠くなるばかりだということ」と現状を憂う。鹿島市主催の追悼式も中止になった。同様に、各地で4月~5月末に予定されていた慰霊行事の中止が相次ぐ。
佐賀新聞2020/4/27佐賀