2019年12月20日 辺野古、仲宗根、馬毛島、佐世保、サンタ、ブラジル

2019年12月20日の26件のメディアの記事などを観察しました。新聞各社の報道では、埋め立て、辺野古、サンタ、見送り、ポイント、馬毛島、パレット、間違い、悲しみ、ダンス、値上げ、ホワイト、見直し、仲宗根、県議会、ブラジル、ミリアス、シネマ、美術館、システム、プロジェクト、佐世保、サンゴ、などの熟語などが目に止まりました。26の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の山口県配備計画について、防衛省は19日、阿武町で住民説明会を開き、陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)を唯一の適地とする再調査結果を説明した。
秋田魁新報2019/12/20秋田
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画を巡り、12月県議会は最終日の20日、計画に反対の意思表示をするよう求める請願8件を継続審査とした。
秋田魁新報2019/12/20秋田
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する政府の計画に対し、反対表明を求める請願8件を継続審査とした19日の県議会総務企画委員会。
秋田魁新報2019/12/20秋田
政府は20日午前に閣議決定した2020年度予算案で、無人偵察機グローバルホーク3機を導入する航空自衛隊三沢基地に臨時の航空隊を新たに編成するとともに、後方支援などの関連経費として134億円を盛り込んだ。
東奥日報2019/12/20青森
戦没者1万人超が眠る太平洋戦争の激戦地・硫黄島(東京都小笠原村)。9月末、高さ約5メートルの船舶の残骸が約500メートル先の砂浜まで点々と並び、波に洗われていた。周囲22キロの硫黄島の西岸。
北海道新聞2019/12/20北海道
東日本大震災、東京電力福島第一原発事故からの復興に取り組んでいる「福島・沖縄絆プロジェクト」は記念誌「福島交流と慰霊の旅太田博少尉を偲んで」を発刊した。
福島民報2019/12/20福島
米軍艦載機の訓練移転候補地として、政府が進める鹿児島県・馬毛島(西之表市)の買収に疑問の声が上がっている。
西日本新聞2019/12/20鹿児島
...病院開院▽市内環状バスの社会実験運行を実施▽落語芸術協会と文化芸術鑑賞機会の拡大に関する協定を締結▽米軍輸送機オスプレイが明野駐屯地に飛来▽地域共通ポイント伊勢マイル開始▽ICTの取り組み進む▽天皇皇后両陛下ご来勢▽市成年後見サポートセンターきぼうを開所▽国際青少年音楽祭in伊勢を開催▽宇治山田商高コンピュータ部が全国大会団体四冠▽北尾心映さん全国陸上六年女子百メートル優勝▽共生社会ホストタウン登...
伊勢新聞2019/12/20三重
陸上自衛隊水陸機動団の初代団長、青木伸一陸将補(53)の離任式は19日、団本部を置く長崎県佐世保市の陸自相浦駐屯地であった。青木陸将補は、陸自富士学校(静岡県)副校長兼諸職種協同センター長に就き、後任は西部方面総監部幕僚副長の平田隆則陸将補(55)。
長崎新聞2019/12/20長崎
「子どもに夢を与えたい」と、陸上自衛隊玖珠駐屯地パラグライダー部の隊員が始めた取り組みで21回目になる。2017年から町観光協会などでつくる実行委員会(会長・佐藤隆観光協会長)が主催。参加者の増加に伴い、昨年から会場を町内の早水パラグライダーライディング場から変更した。
大分合同新聞2019/12/20大分
米軍キャンプ・ハンセンに隣接する金武町伊芸区に米軍の60ミリ迫撃砲照明弾が3発落下した事故で、米軍は「既存の規則では、強風の影響を十分に考慮されておらず、強風によって基地外に落下した」と結論付けた。再発防止策を実施した上で訓練を再開する意向を示している。
沖縄タイムス2019/12/20沖縄
沖縄県金武町伊芸の民間地に米軍の照明弾3発が落下した事故で、米海兵隊は18日までに調査が終了したとして、今後、再発防止策を実施し60ミリ迫撃砲照明弾の訓練を再開する意向を沖縄防衛局を通じ県や町に伝えた。
琉球新報2019/12/20沖縄
【東京】野党国会議員でつくる沖縄等米軍基地問題議員懇談会(会長・近藤昭一衆院議員)の会合が18日、衆院議員会館であり、米軍基地内に弾薬庫を作る場合は、集落との保安距離を定める火薬類取締法の適用外となることが分かった。
沖縄タイムス2019/12/20沖縄
49年前の1970年12月20日、コザ市(現沖縄市)米軍人が起こした交通事故と米憲兵隊の事故処理に憤慨し、民衆が車両を焼き払った「コザ騒動」が起こった。ロックバンド「紫」のドラマー宮永英一さん(68)も目撃者の一人だ。
琉球新報2019/12/20沖縄
沖縄県議会(新里米吉議長)は20日の本会議で、金武町伊芸区の民間地域に米軍の照明弾3発が落下した事故に対する抗議決議と意見書両案を全会一致で可決した。隣接する米軍キャンプ・ハンセン周辺で山林火災が頻発する状況を踏まえ、住宅地付近での訓練の恒久的な中止を求めている。
沖縄タイムス2019/12/20沖縄
米軍が金武町伊芸区に照明弾3発を落下させた事故で規則を見直した上で訓練を再開する考えを示したことを受け、沖縄県の玉城デニー知事は19日、「現段階での米軍の(再発防止の)説明では不十分だ。二度とこのような事故があってはならない」との考えを示した。
沖縄タイムス2019/12/20沖縄
名護市辺野古の新基地建設を巡り、防衛省は20日の閣議で決定された2020年度予算案に、大浦湾側に広がる軟弱地盤の改良工事に関する経費を計上するのを見送った。改良工事に着手するには沖縄県に計画変更を申請し承認を得る必要がある。
琉球新報2019/12/20沖縄
【うるま】うるま市勝連の米軍ホワイトビーチに19日午前、米海軍のイージス艦ミリアスが入港し、午後3時10分ごろに出港したのが確認された。同艦は米海軍のイージス艦の中でも最新鋭のシステムを搭載しており、昨年5月から神奈川県の米海軍横須賀基地に配備されている。
沖縄タイムス2019/12/20沖縄
一方、市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前でも市民らが抗議行動をしている。
沖縄タイムス2019/12/20沖縄
本紙の協会賞受賞は2004年の「米軍ヘリ沖国大に墜落」(5枚組み)、14年の写真企画「あんちゅらさ奄美・沖縄の『自然遺産』」(5枚組み)に続き3度目。首里城火災をとらえた本紙の組み写真「焼け落ちた沖縄の象徴」が九州写真記者協会の協会賞を受賞した。
沖縄タイムス2019/12/20沖縄
戦争で亡くした命、生かされた命を歌った、「時をこえ」。故郷は、いつまでも変わらずそこにあるから、離れた地にいても頑張りなさいという気持ちを歌った「帰る場所」。その歌を聴いて彼らの目から流れていた涙。
琉球新報2019/12/20沖縄
ボーグラン家の次女ポリーヌに求婚したその場で戦争へ召集されてしまうが、毎日手紙を書くと約束し、さっそうと馬上の人となる。嘘つきヌヴィルの本性を見抜いていた姉エリザベットは、傷心の妹のために大尉の活躍話をでっち上げ、最後は名誉の戦死までを書き上げて手紙にする。
琉球新報2019/12/20沖縄
調査は協会とヘリ基地反対協議会ダイビングチーム・レインボーのメンバー10人が、米軍キャンプ・シュワブの辺野古崎から沖合約1・6キロの臨時制限区域外で実施した。安部主任によると、サンゴの被度は40~60%程度が健康とされ、今回もその範囲だった。
琉球新報2019/12/20沖縄
二人は生前、つながりは全くなかったが、同世代で太平洋戦争を経験し、職業女性として生き、再婚相手は七歳年下などという共通点があった。「もともとはちひろをよく知らず、興味もなかった」と明かす石内さんだが、作品を制作する中で、「母親との重なりを発見して驚いた」という。
東京新聞2019/12/20東京
政府が導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を巡り、防衛省は19日、配備候補地の陸上自衛隊むつみ演習場そばの阿武町で地元住民向けの説明会を始めた。
山口新聞2019/12/20山口
防衛省は19日、政府が導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備計画で陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)を改めて配備の「適地」と判断した再調査の結果を阿武町議会に報告。
山口新聞2019/12/20山口