2019年12月25日 辺野古、木更津、伊勢湾、琉球新報、むつみ、アメリカ

2019年12月25日の15件のメディアの記事を確認しました。この日マスコミで報じられた内容には、支払い、木更津、伊勢湾、見極め、パッド、琉球新報、むつみ、見通し、プレゼント、公文書、オスプレイ、アメリカ、辺野古、受け入れ、クリスマス、などの表現が目に止まりました。15個のコンテンツURLを記録しました。
能代市民ミュージカル「綺談(きだん)戊辰戦争能代物語」が来年1月12日、秋田県能代市文化会館で上演される。
秋田魁新報2019/12/25秋田
秋田魁新報社が読者から募集した2019年の秋田十大ニュースが決まった。
秋田魁新報2019/12/25秋田
自民党秋田県連は24日、役員の県議3人と国会議員5人が都内で会合を開き、陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)が配備候補地に挙がる地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」について意見交換した。
秋田魁新報2019/12/25秋田
海上自衛隊所属の哨戒機が発見したが、上空から人は確認できていない。25日未明にも鹿島海上保安署の巡視船が現場に到着する予定で、船内の捜索を行う。銚子海上保安部によると、24日は海自所属の哨戒機を含む航空機2機で上空から捜索を行っていた。
千葉日報2019/12/25千葉
海上自衛隊が来年2月、三重県松阪市の松阪港沖で米軍との合同訓練を実施することが24日、東海防衛支局などへの取材で分かった。支局によると、伊勢湾で日米合同訓練が実施されるのは初めて。また、県内で日米合同訓練が実施されるのは、米海兵隊の輸送機「オスプレイ」が伊勢市小俣町の陸上自衛隊明野駐屯地に飛来した今月初旬に続いて3回目となる。
伊勢新聞2019/12/25三重
【東京】防衛省は25日、名護市辺野古の新基地建設で、軟弱地盤が存在する大浦湾側の施工方法などを検討する有識者会議で、沿岸海域の埋め立てや護岸造成などの工期を約12年と報告した。日米合意で「2022年度またはその後」としてきた普天間飛行場の返還時期は30年代半ば以降にずれ込むことになる。
沖縄タイムス2019/12/25沖縄
10月31日に首里城の正殿などが焼失した火災のほか、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票、入域観光客数の1千万人突破、コンビニ最大手セブン―イレブンの進出などが入った。【1】首里城が焼失 8棟焼損、収蔵品400点失う10月31日未明、那覇市首里当蔵町の首里城で火災が発生し、正殿、南殿、北殿、書院・鎖之間などの主要6棟が全焼、奉神門、女官居室の2棟が焼損した。
琉球新報2019/12/25沖縄
2008年に沖縄市で発生した米軍人2人によるタクシー強盗致傷事件で、被害者側が遅延損害金を含めた損害賠償金2千数百万円を支払うよう国に求めた訴訟の弁論が24日、那覇地裁(平山馨裁判長)であった。答弁書で請求の却下を求めた国側は「見舞金制度は被害者が日本国に対して請求権を有する性質のものではない」とし、訴訟要件を欠くと主張した。
琉球新報2019/12/25沖縄
25日に防衛省で開かれる第3回の軟弱地盤改良に関する有識者会議で、沖縄防衛局が委員らに説明する見通し。防衛局は25日の会議で、沿岸海域の埋め立てや護岸造成などの本体工事の期間に関し、軟弱地盤の改良工事に伴い予定していた5年から、10年程度に延ばすことも説明する方針で、工事は埋め立てから合計で13年かかる見込みとなっている。
沖縄タイムス2019/12/25沖縄
米軍キャンプ桑江の返還後の「県道24号線バイパス」整備に向け、県が県内業者1社と結んでいた測量などの調査業務契約を解除したことが24日、分かった。沖縄防衛局は「整備計画に返還予定がない地区が入っている」などを理由に、米軍が基地への立ち入り許可を出していないとしている。
沖縄タイムス2019/12/25沖縄
【東京】菅義偉官房長官は24日の記者会見で、2016年の東村高江周辺の米軍ヘリパッド建設を巡り、隣接地にある電源開発(Jパワー)の一部土地を使用したことに関し、「適切」との認識を示した。和泉洋人首相補佐官が同社に便宜供与を打診したとする本紙報道の内部メモに関してはコメントしなかった。
沖縄タイムス2019/12/25沖縄
祝賀に沸く群島民の中で、奄美の復帰を喜びながらも依然米軍に支配された故郷を思う人々がいた。奄美に戦前移住した沖縄出身者らだ。両親が糸満市出身の上原照之さん(84)=奄美市名瀬=は「沖縄も早く復帰できるよう願った」と振り返る。
琉球新報2019/12/25沖縄
イラクに派遣された陸上自衛隊が現地から送っていた日報が陸自の研究本部に存在していたにもかかわらず、防衛相への報告が遅れ、約1年にわたって隠されていた。厚生労働省でも、働き方改革を巡る国会論議の過程で「なくなった」としていた労働時間などの調査データ原票が同省地下で見つかっている。
琉球新報2019/12/25沖縄
陸上自衛隊輸送機オスプレイの木更津駐屯地(千葉県)への暫定配備を巡り、木更津市の渡辺芳邦市長は、5年限定で受け入れる方針を固めた。徹底した安全対策などが条件。関係者が24日、明らかにした。
佐賀新聞2019/12/25佐賀
防衛省は24日、政府が導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を巡り、配備候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)を適地と結論付けた各種調査データについて、萩市吉部上の。
山口新聞2019/12/25山口