2020年1月2日 自衛隊

2020年1月2日の3件のメディア記事を確認しました。この日収集した新聞各社の報道には、焼け野原、自衛隊、警察官、などなどの言葉が目に止まりました。3件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
郡山自衛隊協力会、陸上自衛隊郡山駐屯地の主催、福島民友新聞社などの後援。「前進~新しい時代をともに」をテーマに開催。郡山駐屯地音楽隊・未来響衛太鼓(郡山市)、第6音楽隊(山形県)、福島駐屯地音楽隊(福島市)、第44普通科連隊ファンシードリル隊(同)、松明太鼓(同)が出演する。
福島民友新聞2020/1/2福島
節目の年に当たり長崎新聞社が被爆・戦争体験を募集すると、「語り残したい」という人たちから多くの連絡があった。われわれは過去から何を学ぶことができるのか。体験を寄せてくれた人たちの声に耳を傾けた。
長崎新聞2020/1/2長崎
被爆・戦後75年に合わせて被爆や戦争の体験を語り残してもらおうと、長崎新聞社が昨年9~10月に呼び掛けた体験談募集には、県内外の44人から聞き取りの希望が寄せられた。応募のうち、空襲体験や家族の出征を含む「戦時中の生活」が28人を占めた。
長崎新聞2020/1/2長崎