2020年1月10日 自衛隊、イラン、横須賀、大阪城、八重山、相浦駐屯地

2020年1月10日の19件の報道を収集しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、八重山、相浦駐屯地、ゆかり、イラン、座り込み、防空壕、歩み寄り、ファイト、ガソリン、駆け足、掲示板、自衛隊、横須賀、里帰り、大阪城、イチョウ、マラリア、ため息、みんな、飛び込み、のようなコトバが使われていました。19件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
青森県八戸市の海上自衛隊第2航空群(瀬戸慶一司令)は9日、同市河原木の海自八戸航空基地と周辺空域で、P3C哨戒機による今年の初訓練飛行を行った。P3C2機に乗り込んだ隊員たちは、国防への思いを新たに訓練に励んだ。
東奥日報2020/1/10青森
イランと米国の攻撃応酬を受け、安全保障関連法に反対し平和問題を考える県内若者らでつくる団体「3*PEACE(スリーピース)えひめ」は9日、松山市湊町5丁目の伊予鉄道松山市駅前で戦争反対と昨年末に決定した自衛隊中東派遣の中止を訴えた。
愛媛新聞2020/1/10愛媛
陸上自衛隊第12旅団(田尻祐介旅団長)に所属する第12ヘリコプター隊の年初編隊飛行訓練が9日、群馬県榛東村の相馬原飛行場を発着点に行われた。隊員約40人が操縦技術や安全意識の向上を誓い、気を引き締めた。
上毛新聞2020/1/10群馬
陸上自衛隊第12旅団(田尻祐介旅団長)に所属する第12ヘリコプター隊の年初編隊飛行訓練が9日、群馬県榛東村の相馬原飛行場を発着点に行われた。隊員約40人が操縦技術や安全意識の向上を誓い、気を引き締めた。
上毛新聞2020/1/10群馬
依頼を受けた古関は太平洋戦争中に特別報道員派遣として訪れたビルマ(現ミャンマー)の人々の生活について語り、途上国の発展や協力隊員のためにと快諾したという。隊歌は翌68年3月、東京・大手町で協力隊第1陣の帰国報告会が開かれた際に初披露された。
福島民友新聞2020/1/10福島
日露戦争でロシア艦隊を破った旧日本海軍の東郷平八郎元帥(1848─1934年)が留学していた英国から、東郷ゆかりのイチョウが約140年ぶりに日本に里帰りした。
神奈川新聞2020/1/10神奈川
日露戦争でロシア艦隊を破った旧日本海軍の東郷平八郎元帥(1848─1934年)が留学していた英国から、東郷ゆかりのイチョウが約140年ぶりに日本に里帰りした。
神奈川新聞2020/1/10神奈川
同区の元会社員、坂田廣実さん(66)は「湾岸戦争やイラク戦争時に原油価格が跳ね上がったのを思い出す。イランと米国が戦争する事態だけは絶対に回避してほしい」と強調していた。(丸山伸太郎、堀江利雅)(2020年1月10日付熊本日日新聞朝刊掲載)。
熊本日日新聞2020/1/10熊本
【伊勢】三重県伊勢市小俣町明野の陸上自衛隊明野駐屯地航空学校で9日、恒例の年頭編隊飛行訓練があり、佐賀県での同型機による事故での飛行中止を経て、昨年12月から飛行訓練を再開したAH―64D戦闘ヘリコプターなど、所属機体11機が編隊を組んで伊勢湾上空を飛行した。
伊勢新聞2020/1/10三重
米軍によるソレイマニ司令官殺害を非難し、両国の武力行使を一刻も早く収束・解決することを関係各国に求める決議文を参加者一同で採択。決議文を両国の在日大使館と日本政府に向けて送る予定という。座り込みは通算451回目。
長崎新聞2020/1/10長崎
長崎県佐世保市大潟町の陸上自衛隊相浦駐屯地で9日、新成人の隊員を祝う行事があった。新成人が飛び込み台で決意表明をし、訓練用のプールに飛び込んだ。水陸機動団員と相浦駐屯地所属の6人のうち、男女3人が参加。
長崎新聞2020/1/10長崎
福山工業高(福山市野上町)の計算技術研究部が今年の戦後75年に合わせ、戦争の愚かさや命の大切さを伝えようと、原爆投下前後の広島市街や人間魚雷「回天」などをテーマにした五つのVR(仮想現実)映像の制作。
山陽新聞2020/1/10岡山
イランが、イラクに駐留する米軍の空軍基地を弾道ミサイルで攻撃した。イラン革命防衛隊のソレイマニ司令官殺害に対する報復だ。全面的な武力衝突になれば、中東全体や同盟国を巻き込んだ戦争に発展する恐れがある。
琉球新報2020/1/10沖縄
町は米軍、国と協定を結び、返還前の立ち入り調査を実現させた▼日米で15年に環境補足協定が締結され、それまで認められていた調査が2年以上ストップしたこともあった。その後の調査は目視だけで掘削が認められず、今後の整備に課題を残す▼環境補足協定は立ち入りを「返還日の7カ月前から」に制限しているため調査の足かせになっている。
琉球新報2020/1/10沖縄
米軍支給の治療薬アテブリンを配るため島中を歩いた思い出や患者の様子などが生々しくつづられている。記録によると、治療薬が不足し始めたのは51年9月ごろ。本盛さんは「防遏対策に大きな支障を来す」との危機感から米民政府に譲与を要請したが実現の見通しが立たず、沖縄本島へ出張し各保健所に協力を求め駆け回ったことなどを記している。
沖縄タイムス2020/1/10沖縄
大阪府の中・北部などの防衛を担う陸上自衛隊第36普通科連隊(兵庫県伊丹市、伊藤博幸連隊長)は8日、大阪市中央区の大阪城公園で今年の訓練始めを兼ねた清掃活動を実施した。隊員約800人が参加。はしごを使って内堀に降りた隊員たちは、背丈ほどあるススキの除草や、石垣に生えたツタ植物を鎌やのこぎりで切るなどの作業に取り組んだ。
大阪日日新聞2020/1/10大阪
コンサートの収益は、内戦で荒廃したカンボジアの子どもたちの支援に取り組むNPO法人カンボジア教育支援フロム佐賀に寄付する。 ◆KOTEZ&YANCYライブ(13日19時、唐津市二タ子のリキハウス)日本のブルース界に新しいネオ・ブルースの風を吹き込んだ話題のユニット、KOTEZ(ボーカル、ブルースハープ)とYANCY(ピアノ)が来演。
佐賀新聞2020/1/10佐賀
佐賀県吉野ヶ里町の陸上自衛隊目達原駐屯地(吉野俊二司令)で9日、成人式が開かれた。男性32人、女性14人の計46人が新成人を迎え「何事にもひた向きに取り組む」と決意を新たにした。式では吉野司令が「目達原の地で若いエネルギーを思う存分に発揮し、地域に信頼されるように精進してほしい」と激励した。
佐賀新聞2020/1/10佐賀
陸上自衛隊第20普通科連隊(梶恒一郎連隊長)の訓練始め行事が9日、東根市の神町駐屯地で行われた。寒風が吹く中、隊員が半袖姿で駐屯地内を周回し、気勢を上げた。隊員は全力で全身を動かす「自衛隊体操」を繰り広げた後、連隊本部と6中隊の計7グループに分かれて隊列を組み、中央営庭の周囲約1.5キロを走った。
山形新聞2020/1/10山形